今日は歩夢ちゃんが遊びに来ているのだけど…………何故か僕の部屋の掃除をしてくれていた。
「ごめんね。歩夢ちゃん。掃除なんかさせちゃって」
「気にしないで、私が気になっちゃったから。彰くんは休んでていいよ」
「いや、出来ればここにいたいのだけど…………」
見られたくないものがあるから、ちょっと見張っておかないと…………
すると歩夢ちゃんは何かを見つけたのか、本棚の上にある箱を持ち上げた。
「これは?」
「あ、それは…………」
試しに買った電マだ。歩夢ちゃんに使う機会がなかったのだけど…………
「もしかして疲れてるの?マッサージのやつだよね」
うん、正しい使い方はあってるけど…………
「いつでも言ってくれれば、肩もみしたのに」
僕は笑ってごまかすけど、これは使うチャンスなんじゃないのかな?
「歩夢ちゃん、使ってみる?」
「いいの?でも掃除の途中だよ」
「ちょっと休憩、休憩」
僕は歩夢ちゃんをベッドに座らせ、正面から電マを肩に当てた。
「ん、気持ちいいけど、自分でも出来るよ」
「いつものお礼をかねてだよ」
最初は肩に当てるだけにして、歩夢ちゃんの気持ち良さそうな姿を見ていた。
そろそろいいかなと思い、電マを胸に当てた。
「えっ!?あの、彰くん、そこは…………」
歩夢ちゃんは恥ずかしそうにしてるけど、僕は気にせず胸に当て続けていく。
「ん、んん、あっ!」
だんだん甘い声を漏らす歩夢ちゃん。僕は電マを足に当て、少しずつ秘部に近づけていき、電マを秘部に当てた
「んん、んあ、あっあ、んん、そこは違っ…………んん」
「気持ちいい?歩夢ちゃん?」
「気持ちいいけど、マッサージじゃないよ…………」
「こういう使い方もあるんだよ」
電マを秘部に押し当てていくと、喘ぎ声が激しくなっていく
「んん、んあ、あっあ、んんあぁ、あっあ、んん、んあ、んんんん‼」
歩夢ちゃんは身体をビクビクさせる。イッたのか確かめるために、電マを置いてパンツに触れた
「パンツがびしょびしょだよ」
「彰くんがこんなにしたんだよ…………」
目をトロンとさせる歩夢ちゃん。僕はズボンとパンツを下し、歩夢ちゃんを仰向けにさせ、パンツをずらして、挿入する
「んあ、やだっ、まだ敏感だから…………」
「歩夢ちゃんの中、凄くいいよ」
服を全く脱がせずにやるのは初めてだけど、中々いい。服の上からおっぱいを揉みながら、腰を振り続ける。
「お願い…………服脱がして…………」
「何で?」
「汚れちゃうから…………」
僕は一度ぺニスを抜き、背面座位に変えて、いれた状態で服を脱がしていき、半裸状態にした。
僕は腰を動かしていき、更に置いた電マを歩夢ちゃんの乳首に当てる
「んあ、やだっ、アソコと乳首が…………あっ、あっ、あっ、んん、あっあ、ああ、あっあ、んん」
「歩夢ちゃん、もう出そうだよ」
「わ、私もいっちゃう…………あっ、あっ、んんあぁ、あっあ、んんあぁ、あっああああああああ‼」
同時にいき、歩夢ちゃんを四つん這いにさせ、ぺニスを抜いた。まだ歩夢ちゃんの感じてる顔を見たいから、僕は電マをまた秘部に当て始める。
「んんんん、お願い……休ませて…………また来ちゃうから…………」
「いいよ。もう一度イッて…………」
電マの当て方を変えていくと歩夢ちゃんはまたイッたのか、潮をふいていた。
「はぁ、あっ…………」
流石にやり過ぎたかな?
歩夢ちゃんが復活したけど、怒ってるのかずっと黙ったまま掃除を続けていた。声をかけるけど、無視される…………
「あの、ごめん。自分勝手にやっちゃって…………」
「それは怒ってないよ…………ただ道具ではしてほしくない」
「何で?」
「貴方の指とかの方が好きだから、それと」
歩夢ちゃんは突然キスをしてきて、笑顔で…………
「これからはキスしてね」
次回はバレンタインなので、二人書くのでアンケートも二人になります。3Pではありません。
リクエスト待っています