※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位の歩夢になります


04 掃除の最中

今日は歩夢ちゃんが遊びに来ているのだけど…………何故か僕の部屋の掃除をしてくれていた。

 

「ごめんね。歩夢ちゃん。掃除なんかさせちゃって」

 

「気にしないで、私が気になっちゃったから。彰くんは休んでていいよ」

 

「いや、出来ればここにいたいのだけど…………」

 

見られたくないものがあるから、ちょっと見張っておかないと…………

 

すると歩夢ちゃんは何かを見つけたのか、本棚の上にある箱を持ち上げた。

 

「これは?」

 

「あ、それは…………」

 

試しに買った電マだ。歩夢ちゃんに使う機会がなかったのだけど…………

 

「もしかして疲れてるの?マッサージのやつだよね」

 

うん、正しい使い方はあってるけど…………

 

「いつでも言ってくれれば、肩もみしたのに」

 

僕は笑ってごまかすけど、これは使うチャンスなんじゃないのかな?

 

「歩夢ちゃん、使ってみる?」

 

「いいの?でも掃除の途中だよ」

 

「ちょっと休憩、休憩」

 

僕は歩夢ちゃんをベッドに座らせ、正面から電マを肩に当てた。

 

「ん、気持ちいいけど、自分でも出来るよ」

 

「いつものお礼をかねてだよ」

 

最初は肩に当てるだけにして、歩夢ちゃんの気持ち良さそうな姿を見ていた。

そろそろいいかなと思い、電マを胸に当てた。

 

「えっ!?あの、彰くん、そこは…………」

 

歩夢ちゃんは恥ずかしそうにしてるけど、僕は気にせず胸に当て続けていく。

 

「ん、んん、あっ!」

 

だんだん甘い声を漏らす歩夢ちゃん。僕は電マを足に当て、少しずつ秘部に近づけていき、電マを秘部に当てた

 

「んん、んあ、あっあ、んん、そこは違っ…………んん」

 

「気持ちいい?歩夢ちゃん?」

 

「気持ちいいけど、マッサージじゃないよ…………」

 

「こういう使い方もあるんだよ」

 

電マを秘部に押し当てていくと、喘ぎ声が激しくなっていく

 

「んん、んあ、あっあ、んんあぁ、あっあ、んん、んあ、んんんん‼」

 

歩夢ちゃんは身体をビクビクさせる。イッたのか確かめるために、電マを置いてパンツに触れた

 

「パンツがびしょびしょだよ」

 

「彰くんがこんなにしたんだよ…………」

 

目をトロンとさせる歩夢ちゃん。僕はズボンとパンツを下し、歩夢ちゃんを仰向けにさせ、パンツをずらして、挿入する

 

「んあ、やだっ、まだ敏感だから…………」

 

「歩夢ちゃんの中、凄くいいよ」

 

服を全く脱がせずにやるのは初めてだけど、中々いい。服の上からおっぱいを揉みながら、腰を振り続ける。

 

「お願い…………服脱がして…………」

 

「何で?」

 

「汚れちゃうから…………」

 

僕は一度ぺニスを抜き、背面座位に変えて、いれた状態で服を脱がしていき、半裸状態にした。

 

僕は腰を動かしていき、更に置いた電マを歩夢ちゃんの乳首に当てる

 

「んあ、やだっ、アソコと乳首が…………あっ、あっ、あっ、んん、あっあ、ああ、あっあ、んん」

 

「歩夢ちゃん、もう出そうだよ」

 

「わ、私もいっちゃう…………あっ、あっ、んんあぁ、あっあ、んんあぁ、あっああああああああ‼」

 

同時にいき、歩夢ちゃんを四つん這いにさせ、ぺニスを抜いた。まだ歩夢ちゃんの感じてる顔を見たいから、僕は電マをまた秘部に当て始める。

 

「んんんん、お願い……休ませて…………また来ちゃうから…………」

 

「いいよ。もう一度イッて…………」

 

電マの当て方を変えていくと歩夢ちゃんはまたイッたのか、潮をふいていた。

 

「はぁ、あっ…………」

 

流石にやり過ぎたかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

歩夢ちゃんが復活したけど、怒ってるのかずっと黙ったまま掃除を続けていた。声をかけるけど、無視される…………

 

「あの、ごめん。自分勝手にやっちゃって…………」

 

「それは怒ってないよ…………ただ道具ではしてほしくない」

 

「何で?」

 

「貴方の指とかの方が好きだから、それと」

 

歩夢ちゃんは突然キスをしてきて、笑顔で…………

 

「これからはキスしてね」

 




次回はバレンタインなので、二人書くのでアンケートも二人になります。3Pではありません。

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