「それじゃよろしくね。歩夢」
「うん」
お母さんを見送った私。今日は親戚の子そーくんを預かることになったけど、お母さんは忙しいらしく、私が面倒見ることになった。
「それじゃ何して遊ぶ?」
「う~んと…………鬼ごっこ」
「鬼ごっこか~それじゃ公園に行こうか」
それから公園で鬼ごっこしたり、砂場で遊んだりして、そーくんも満足してくれたみたいだ。
「汗、いっぱいかいちゃったね。お風呂に入ろっか」
「う、うん」
お風呂を沸かし、私はバスタオルを巻いた姿でそーくんの体を洗ってあげたいけど…………
「あ、あの」
「どうしたの?」
何だかもじもじしていると思っていたら、股間を押さえているのに気がついた。
「お、お姉ちゃんの見て……ちんちん大きくなっちゃった……」
「そっか……」
小学生でも男の子だから仕方ないよね。
私はそーくんの手をどかし、大きくなったぺニスを見た。小学生でも大きくなるんだね。
「お姉ちゃん……」
「ちょっと苦しそうだね。すっきりさせてあげる」
私は手でゆっくりしごく。まだ皮があるから、丁寧にやらないと……
「お姉ちゃん……何だか変な……感じがして……」
オチン○ンビクビクしてて可愛い……
丁寧に擦り続けていく。
「お、お姉ちゃん……出ちゃう……出ちゃうよ……」
「そのまま出していいよ」
私がそう告げた瞬間、そーくんのぺニスから精液がたくさん出てきた。
そーくんの精液は私のおっぱいにかかったけど、温かい……
「おしっこじゃないの……」
「精子って言うんだよ。気持ちよくなって出るの」
出したばっかりなのにまだ大きいまま…………まだ落ち着かないのかな?
「ねぇ、もっと気持ちよくなりたい?」
「う、うん」
シャワーを浴びて、裸のまま私の部屋で続きをすることになった。
私はそーくんのぺニスを舐める
「お姉ちゃん……汚いよ……」
「ふふ、こうすると気持ちよくなるんだよ」
舌で可愛がるように舐める私。するとすぐに射精した。
「気持ち良かった?」
まだそーくんのオチンチンは大きい……私は秘部を開いて見せた。
「ここにそーくんの入れてみて、もっと気持ちよくなるよ」
「う、うん」
そーくんは言われるまま、私の秘部に挿入した。小さいけど、気持ちいい
「お姉ちゃん……何だか気持ちよくって、腰が勝手に」
「好きなように動いて……」
一心不乱に腰を振るそーくん。私もだんだん気持ちよくなって、喘ぎ声が出てきた。
「ん、んあ、あ、いいよ。そのまま動いて……」
「お姉ちゃん……お姉ちゃん、出ちゃうよ……」
そーくんはそのまま私の中に出した。だけどまだ動き続ける。
それからそーくんが出しきって、今は私の乳首を吸っていた。私の秘部には大量の精子が注がれて、溢れてきていた。
「そーくん、今度遊びに来たとかにまたしようね」
「うん」