※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位の歩夢のオネショタものです


05 親戚の子と…………

「それじゃよろしくね。歩夢」

 

「うん」

 

お母さんを見送った私。今日は親戚の子そーくんを預かることになったけど、お母さんは忙しいらしく、私が面倒見ることになった。

 

「それじゃ何して遊ぶ?」

 

「う~んと…………鬼ごっこ」

 

「鬼ごっこか~それじゃ公園に行こうか」

 

 

 

 

 

 

 

それから公園で鬼ごっこしたり、砂場で遊んだりして、そーくんも満足してくれたみたいだ。

 

「汗、いっぱいかいちゃったね。お風呂に入ろっか」

 

「う、うん」

 

お風呂を沸かし、私はバスタオルを巻いた姿でそーくんの体を洗ってあげたいけど…………

 

「あ、あの」

 

「どうしたの?」

 

何だかもじもじしていると思っていたら、股間を押さえているのに気がついた。

 

「お、お姉ちゃんの見て……ちんちん大きくなっちゃった……」

 

「そっか……」

 

小学生でも男の子だから仕方ないよね。

私はそーくんの手をどかし、大きくなったぺニスを見た。小学生でも大きくなるんだね。

 

「お姉ちゃん……」

 

「ちょっと苦しそうだね。すっきりさせてあげる」

 

私は手でゆっくりしごく。まだ皮があるから、丁寧にやらないと……

 

「お姉ちゃん……何だか変な……感じがして……」

 

オチン○ンビクビクしてて可愛い……

丁寧に擦り続けていく。

 

「お、お姉ちゃん……出ちゃう……出ちゃうよ……」

 

「そのまま出していいよ」

 

私がそう告げた瞬間、そーくんのぺニスから精液がたくさん出てきた。

そーくんの精液は私のおっぱいにかかったけど、温かい……

 

「おしっこじゃないの……」

 

「精子って言うんだよ。気持ちよくなって出るの」

 

出したばっかりなのにまだ大きいまま…………まだ落ち着かないのかな?

 

「ねぇ、もっと気持ちよくなりたい?」

 

「う、うん」

 

 

 

 

 

 

 

シャワーを浴びて、裸のまま私の部屋で続きをすることになった。

私はそーくんのぺニスを舐める

 

「お姉ちゃん……汚いよ……」

 

「ふふ、こうすると気持ちよくなるんだよ」

 

舌で可愛がるように舐める私。するとすぐに射精した。

 

「気持ち良かった?」

 

まだそーくんのオチンチンは大きい……私は秘部を開いて見せた。

 

「ここにそーくんの入れてみて、もっと気持ちよくなるよ」

 

「う、うん」

 

そーくんは言われるまま、私の秘部に挿入した。小さいけど、気持ちいい

 

「お姉ちゃん……何だか気持ちよくって、腰が勝手に」

 

「好きなように動いて……」

 

一心不乱に腰を振るそーくん。私もだんだん気持ちよくなって、喘ぎ声が出てきた。

 

「ん、んあ、あ、いいよ。そのまま動いて……」

 

「お姉ちゃん……お姉ちゃん、出ちゃうよ……」

 

そーくんはそのまま私の中に出した。だけどまだ動き続ける。

 

 

 

 

 

 

 

それからそーくんが出しきって、今は私の乳首を吸っていた。私の秘部には大量の精子が注がれて、溢れてきていた。

 

「そーくん、今度遊びに来たとかにまたしようね」

 

「うん」

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