歩夢ちゃんのソロイベントの日。この日のために二人で頑張ってきた。そのお陰なのかイベントは大成功に終わった。
その帰り道
「お待たせ」
「お疲れ様…………あれ?早くない?」
「貴方に早く会いたくって…………」
歩夢ちゃんは笑顔でそう告げる。本当に歩夢ちゃんの笑顔は眩しいよ
「それじゃ行こうか」
「うん」
歩夢ちゃんと一緒に帰ろうとするけど、歩夢ちゃんはあることを気にしてた
「その……汗臭くないかな?」
「何で?シャワー浴びなかったの?」
会場にそういう設備があると思うんだけど…………
「その……」
もしかして早く会いたいから?
歩夢ちゃんは気にしてるみたいだし、家までだと遠いから…………
「そうだ」
「?」
歩夢ちゃんと訪れた場所はラブホテルだった。
「その……シャワー浴びに……」
「待って、その前に……」
僕は歩夢ちゃんをベッドに押し倒し、首筋などの臭いを嗅ぐ
「ん……恥ずかしいよ……」
汗の臭いと甘い臭いが鼻腔をくすぐる。僕はそのまま歩夢ちゃんの首筋にキスをする
「んあ、んん……」
首筋からサ骨にキスをし、歩夢ちゃんの服を脱がせる。ピンクのブラジャーを上にずらして、綺麗な乳首を舌でなめる
「あっ、んん、あん」
僕は乳首を吸いながら、パンツの中に手をいれ、性器に触れると濡れていた
「汗かな?濡れてるよ…………」
「は、恥ずかしいよ…………」
歩夢ちゃんの膣内を激しく指で弄っていく
「んん、やだぁ、激しくしないで…………きちゃっう……きちゃうから…………」
指を抜き、パンツを下ろして、膣を思いきり吸ったら瞬間、勢いよく潮を吹いた
「歩夢ちゃん……たくさん出てるよ」
「は、はしたなくって……ごめんね」
「そんなことないよ」
僕は歩夢ちゃんとキスをする。
「歩夢ちゃんの逝く所、もう一回みたい」
「やっ、私ばっかり気持ちよくなるの悪いから…………」
「それじゃ」
69で互いの性器を舐めあう。歩夢ちゃんは筋を舐めたり、先っぽを舐めていく
僕は歩夢ちゃんの性器の周りを舐めたり、舌をいれたりしていく
「んん、舌…………」
「歩夢ちゃん……気持ちいい?僕も気持ちいいよ」
歩夢ちゃんはフェラを始める。最初はゆっくり顔を動かしていくが、段々と早くしていく。すぐにいきそうになり、僕も負けじと激しく指で弄り…………
同時に絶頂をむかえるのであった。
歩夢ちゃんは射精した精液を飲み、ベッドに仰向けに倒れてぐったりしていた
「はぁ……はぁ……」
少し休ませたいけど、我慢できずに性器を秘部に押し当てる
「す、少し…………休ませて……」
「ごめん、我慢できない」
ゆっくりと秘部に挿入した瞬間、歩夢ちゃんは体をビクつかせる。
「いれただけでいったの?」
「う……うん……」
恥ずかしそうにしている歩夢ちゃんを僕はキスをし、そのまま腰を動かす
「あん、んん、あっ、ん、んあ、んん、あ、貴方の……気持ちいい……」
「歩夢ちゃんの中……本当に気持ちいいよ…………」
手を握りながら腰を振り続けていく。
「あん、ま、また……またきちゃう……んんんん!?」
歩夢ちゃんがまた逝き、僕は一旦ぺニスを抜いて、仰向けになる
「歩夢ちゃん……」
「うん」
今度は騎乗位で歩夢ちゃんが腰を動かす。僕は歩夢ちゃんと手を握る
「んん、あん、ん、ねぇ、気持ちいい……?」
「気持ちいいよ……」
「良かった」
笑顔でそう言いながら、腰を動かす歩夢ちゃん。僕は体を起こして、対面座位で抱き締めながら腰を動かす。
「ねぇまた逝きそうなの…………」
「うん、一緒に逝こう」
互いに腰を動かし、同時に絶頂をむかえるのであった
。
ベッドに二人でキスをしながら余韻に浸りつつ、その後お風呂場で二回戦を始めるのであった。
次回も歩夢ちゃんになります