「見てみて、凄い景色」
歩夢ちゃんは嬉しそうにしながら言っていた。
今日は歩夢ちゃんと一緒に豪華寝台列車に乗って、旅行に来ていた。
そもそも豪華寝台列車に乗っている理由としては、商店街の福引きでペアチケットを引き当てたことが理由だ。
「ほら、あなたも一緒に見よ」
歩夢ちゃんは手招きしているけど……
(歩夢ちゃん……普段スカートなのに……今日はズボンなんだ……ズボンってこうお尻のラインがハッキリして……なんと言うか……)
ムラムラしてくる。でも……したいけど、いきなりは……
「どうかしたの?」
「ん……いや、何でもないよ。凄い景色だね」
並んで景色を見るけど、やっぱり我慢できない。
僕はそっと歩夢ちゃんのお尻に手を伸ばした。
「!?」
触れた瞬間、歩夢ちゃんは吃驚していたけど、何も言わずにもじもじしていた。
僕はお尻を撫で回す。ズボンでも歩夢ちゃんのお尻の柔らかさがよく分かる
「ん///」
歩夢ちゃんは声を抑えるけど、僕は段々と興奮していき、歩夢ちゃんのお尻を更に揉んでいく
「んん///もうダメだよ……」
歩夢ちゃんに拒否された。やり過ぎたかなと思っていると、歩夢ちゃんは僕にキスをしてきた。
「エッチなこと……したくなっちゃったんだよね……しよ」
「あ、歩夢ちゃん……」
もう一度キスをする。最初は軽いキスから段々と舌を絡ませるキス
キスをしながら僕は歩夢ちゃんのおっぱいを揉む。
「ん…」
歩夢ちゃんのおっぱい……もっと触りたい。
歩夢ちゃんの服を脱がし、ピンクのブラジャーを上にずらして、おっぱいを揉んだり、乳首を吸ったりする
「あん、んん、んあ、あっ、あん」
乳首を吸いながら、おっぱいを揉んでいるからか、歩夢ちゃんは甘い声を漏らす
「はぁ///ん…あん」
僕は下の方に手を伸ばして、歩夢ちゃんの秘部をズボン越しに弄る
「んん、あん、ん…」
「歩夢ちゃん……脱がせるよ」
「うん///いいよ……貴方の好きなように……」
僕は歩夢ちゃんの服を全部脱がせて、窓際に手をつかせ、秘部を舐める
「んん!?あん、ん…あん、んあ、んん」
お尻を揉みながら、秘部を舐めていき、秘部から愛液が溢れてきた。
「そろそろ……いいかな?」
そのままぺニスを挿入する。
「あん!?んんん」
「歩夢ちゃんの中…気持ちいい」
「私も……貴方と繋がってるの……凄く好き……もっと突いて」
僕は言われるまま、バッグで突いていく。
「あん、んん、んあ、あっ、あん」
「歩夢ちゃん……好き……好きだよ」
「んん、私も……好き……」
一回抜き、駅弁で歩夢ちゃんを突いていく。
「こんなに密着しながら……やだ、貴方のこと……凄く感じちゃう……」
壁越しに突いていき、キスをしてする。
「中に……出すよ」
「ん…出して…中に出して……」
腰振りを激しくしていき、そのまま中に出す。
ぺニスを抜き、歩夢ちゃんを床に下ろすと、歩夢ちゃんは仰向けになった。秘部からは精液が溢れている。
「はぁ……もう一回……する?」
「うん……」
歩夢ちゃんのお尻……いい……