※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位&国木田大吉さんのリクエストです


09 寝台特急列車に……

「見てみて、凄い景色」

 

歩夢ちゃんは嬉しそうにしながら言っていた。

今日は歩夢ちゃんと一緒に豪華寝台列車に乗って、旅行に来ていた。

 

そもそも豪華寝台列車に乗っている理由としては、商店街の福引きでペアチケットを引き当てたことが理由だ。

 

「ほら、あなたも一緒に見よ」

 

歩夢ちゃんは手招きしているけど……

 

(歩夢ちゃん……普段スカートなのに……今日はズボンなんだ……ズボンってこうお尻のラインがハッキリして……なんと言うか……)

 

ムラムラしてくる。でも……したいけど、いきなりは……

 

「どうかしたの?」

 

「ん……いや、何でもないよ。凄い景色だね」

 

並んで景色を見るけど、やっぱり我慢できない。

僕はそっと歩夢ちゃんのお尻に手を伸ばした。

 

「!?」

 

触れた瞬間、歩夢ちゃんは吃驚していたけど、何も言わずにもじもじしていた。

 

僕はお尻を撫で回す。ズボンでも歩夢ちゃんのお尻の柔らかさがよく分かる

 

「ん///」

 

歩夢ちゃんは声を抑えるけど、僕は段々と興奮していき、歩夢ちゃんのお尻を更に揉んでいく

 

「んん///もうダメだよ……」

 

歩夢ちゃんに拒否された。やり過ぎたかなと思っていると、歩夢ちゃんは僕にキスをしてきた。

 

「エッチなこと……したくなっちゃったんだよね……しよ」

 

「あ、歩夢ちゃん……」

 

もう一度キスをする。最初は軽いキスから段々と舌を絡ませるキス

 

キスをしながら僕は歩夢ちゃんのおっぱいを揉む。

 

「ん…」

 

歩夢ちゃんのおっぱい……もっと触りたい。

歩夢ちゃんの服を脱がし、ピンクのブラジャーを上にずらして、おっぱいを揉んだり、乳首を吸ったりする

 

「あん、んん、んあ、あっ、あん」

 

乳首を吸いながら、おっぱいを揉んでいるからか、歩夢ちゃんは甘い声を漏らす

 

「はぁ///ん…あん」

 

僕は下の方に手を伸ばして、歩夢ちゃんの秘部をズボン越しに弄る

 

「んん、あん、ん…」

 

「歩夢ちゃん……脱がせるよ」

 

「うん///いいよ……貴方の好きなように……」

 

僕は歩夢ちゃんの服を全部脱がせて、窓際に手をつかせ、秘部を舐める

 

「んん!?あん、ん…あん、んあ、んん」

 

お尻を揉みながら、秘部を舐めていき、秘部から愛液が溢れてきた。

 

「そろそろ……いいかな?」

 

そのままぺニスを挿入する。

 

「あん!?んんん」

 

「歩夢ちゃんの中…気持ちいい」

 

「私も……貴方と繋がってるの……凄く好き……もっと突いて」

 

僕は言われるまま、バッグで突いていく。

 

「あん、んん、んあ、あっ、あん」

 

「歩夢ちゃん……好き……好きだよ」

 

「んん、私も……好き……」

 

一回抜き、駅弁で歩夢ちゃんを突いていく。

 

「こんなに密着しながら……やだ、貴方のこと……凄く感じちゃう……」

 

壁越しに突いていき、キスをしてする。

 

「中に……出すよ」

 

「ん…出して…中に出して……」

 

腰振りを激しくしていき、そのまま中に出す。

 

ぺニスを抜き、歩夢ちゃんを床に下ろすと、歩夢ちゃんは仰向けになった。秘部からは精液が溢れている。

 

「はぁ……もう一回……する?」

 

「うん……」

 




歩夢ちゃんのお尻……いい……
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