※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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タイトル通りUR歩夢ちゃんが可愛すぎて……勢いで書きました


10 UR歩夢ちゃん可愛くね?

「いらっしゃいませ」

 

歩夢ちゃんの家に遊びに行き、歩夢ちゃんの部屋のドアを開けると、中華料理店の制服を着た歩夢ちゃんが出迎えてくれた

 

「えっ?」

 

「吃驚した?これこの間話した」

 

あぁあの制服か…………それにしても……

 

改めて見ると本当に可愛らしい看板娘だ

 

「今日はこの服を着て、お出迎えしようと思ったの。どうかな?」

 

「凄く可愛いよ」

 

「えへへ、ありがとう」

 

誉められて嬉しそうにする歩夢ちゃん。衣装もだけど普段と違う髪型のせいか見とれてしまう。

 

「この制服だから、今日はチャイだよ」

 

歩夢ちゃんからチャイを受け取ろうとすると、見とれていたからか手を滑らせてしまい、チャイがズボンにかかってしまった。

 

「あ、ごめん!?」

 

「ぼ、僕の方こそ…………」

 

慌てて歩夢ちゃんはズボンにかかったところを拭こうとする。

 

「冷たかったよね」

 

「だ、大丈夫だよ」

 

こうして申し訳なさそうに拭いてもらう姿を見ると…………変に興奮すると言うか…………悪戯したくなると言うか……

 

「歩夢ちゃん……ここにもかかってる」

 

「ここ?あっ////」

 

指指した所……股間を見て、歩夢ちゃんは驚いていた。別に濡れていないし……こんなことして本当に申し訳……

 

「ごめんね……」

 

すると歩夢ちゃんは布巾で股間を拭き始める。

 

「あ、歩夢ちゃん!?今のは…………」

 

「パンツまで濡れてるよね…………立って」

 

歩夢ちゃんに言われるまま、立ち上がると歩夢ちゃんは僕のズボンを脱がせて、膝立ちしながらパンツ越しに布巾で擦り始める

 

「あ、歩夢……ちゃん……」

 

丁寧に拭いてくれる歩夢ちゃん……すると……

 

「ここも拭いた方がいいよね」

 

いきなりパンツを脱がしてきた。脱がされた瞬間勃起したぺニスが露になった。

 

歩夢ちゃんはぺニスを布巾で包み、上下にしごき始める

 

布巾の感触が今まで以上に快感に感じてしまい、そのまま射精してしまった。

 

「ふふ、凄いビクビクしてるね。それに拭いてたのに……汚れちゃったね」

 

布巾を取り、精液で汚れたぺニスを歩夢ちゃんはなめ始める。

 

「んっ……」

 

汚れたところを綺麗に舐めとる歩夢ちゃん……

舌使いも上手くまた勃起し始めてきた。

 

「また大きくなったね……」

 

「歩夢ちゃん……」

 

「入れたい?」

 

「そ、その前に…」

 

僕は歩夢ちゃんのおっぱいに目をやると、歩夢ちゃんは頬笑み、上着をはだける

 

「揉みたい?」

 

「うん」

 

僕は歩夢ちゃんのおっぱいを揉み始める。柔らかく…暖かいおっぱいにツンッと立つ乳首。僕は片手で揉みつつ、乳首を吸う

 

「んん、あん…」

 

「歩夢ちゃんの……おっぱい」

 

丁寧に吸い始めていき、歩夢ちゃんも感じている

僕は歩夢ちゃんのおっぱいに埋もれて、匂いを嗅ぐ

 

「く、くすぐったいよ~」

 

歩夢ちゃんの匂い……もっと嗅いでいたい。歩夢ちゃんをもっと感じたい

 

「歩夢ちゃん……スカート、捲し上げて」

 

「うん……」

 

スカートを捲し上げてもらい、パンツ越しに秘部を擦る

 

「濡れてる……」

 

「だ、だって……」

 

「そのまま立ってて……」

 

僕は歩夢ちゃんのパンツをずらして、膣に指を入れていく

 

「んん、あん、あっ、んん」

 

「こんなに……ぐちょぐちょ……」

 

激しく指を出し入れしていき、歩夢ちゃんの秘部から潮がふく

 

「んんんんんん!?」

 

「凄い……こんなに濡れて……」

 

「あ…やだ…」

 

「そろそろ挿入れるね」

 

「うん」

 

仰向けに寝かせて、歩夢ちゃんの秘部に挿入する

 

「んんん!?」

 

挿入れただけで歩夢ちゃんは逝った。本当に可愛いな

 

僕は歩夢ちゃんに覆い被さり、キスをしながら腰を振る

 

「んく、んん、あん…」

 

「歩夢ちゃん……舌出して」

 

「ん…」

 

舌を絡ませながら、歩夢ちゃんは手を後ろに回す

 

「好き…彰くん……大好き」

 

「僕も歩夢ちゃんの事……大好き……」

 

歩夢ちゃんを抱き起こし、対面座位で更に深く繋がる

 

「んん…あん…あん…や…んん」

 

「歩夢ちゃん……好き…大好きだよ」

 

「耳元で…囁かないで…んん…あん…あっ…あっ…あん」

 

キスをしながら激しくしていき、そのまま二人同時に絶頂を向かえるのであった

 

 

 

 

 

 

 

「何か…ごめんね……変な悪戯して……」

 

「ううん、大丈夫だよ」

 

「でもあんなことされたりしてないよね」

 

もしかしてされていたら、ちょっと許せない

 

「されてないよ~彰くんに心配かけたくないし……それに私は彰くん一筋だから……」

 

「歩夢ちゃん……」

 

僕は歩夢ちゃんと嬉しさのあまりもう一回戦始めるのであった。

 

 

 

 

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