小学生の頃、家である本を読んでいると歩夢ちゃんが遊びに来た。
「ねぇ、何の本読んでるの?」
「そこの茂みで見つけたんだけど…………」
「そ、それ!?だ、駄目だよ~」
僕が読んでいたのはエッチな本だった。始めてみたけど子供ながらに興奮した。
「凄い……」
女の人の裸は母親以外見たことなかった。だからこそ凄く興奮する。
「むぅ~そんな本見ないで、遊ぼうよ~」
歩夢ちゃんが僕の腕を掴んで引っ張る。まだ読んでいたい。流石に歩夢ちゃんを突き飛ばしたりは出来ない。それなら…………
「じゃあ代わりに歩夢ちゃんの見せてよ」
「えっ!?」
こんな風に意地悪言えばきっと諦めてくれるはず……
「う、うん、いいよ」
「へっ?」
歩夢ちゃんが上着を全て脱いだ。
「その本の人みたいにおっぱい大きくないけど…………」
ほんのり膨らんだおっぱいに、小さな乳首、確かに本みたいに大きくないけど……何故か凄く興奮してきた。
「さわ……てもいい?」
「……うん」
歩夢ちゃんの胸に触れる。小さくても、柔らかい。
「ん…」
「ご、ごめん…痛かった?」
「ううん…ただ変な感じがして…」
変な感じ…大丈夫かなと思いつつも、僕は触るのをやめなかった。
そう言えば乳首を吸ったりしているのが本に書かれていたことを思いだし、僕は吸い始める。
「んん…やだ、彰くん…赤ちゃんみたい…」
「歩夢ちゃん…」
吸っていく内に興奮が止まらない。もっと吸っていたい。僕は歩夢ちゃんの乳首を吸い続けていった。
その日は乳首を吸うだけで終わったけど……
次の日の学校で、歩夢ちゃんをトイレに連れ込み……
「こ、これでどう///」
スカートをめくり上げてもらい、パンツを見せてもらった。
「歩夢ちゃんの……パンツ……」
ピンクのリボンが付いた白いパンツ……じっくり見つめていく。
「そ、そんなに見ないでよ…………」
「ねぇ、脱がしてみてもいい」
「や…やだよ…」
「歩夢ちゃんのパンツの中身を見たいんだよ」
僕は無理矢理脱がし、歩夢ちゃんの秘部を見た。毛も生えてないけど、凄くエッチだった。
「ここ触ると気持ちいいんだよね」
「や!?やだ…さわら…んん」
指で筋をスリスリと擦り続けると、指に液体が付いた。
「これ……愛液……」
「へ、変な感じが……」
「歩夢ちゃん…我慢できない……」
僕はズボンを下ろしてぺニスを見せた。
「舐めて…」
「舐めるの…」
歩夢ちゃんはぺニスを舌で丁寧になめ始める。
「凄い……気持ちいいよ」
「ん…あっ…」
初めての快感で、僕は何かが込み上げてきて、我慢できずに射精した。
射精した精子が歩夢ちゃんの顔にかかる
「はぁ…はぁ…」
「彰くん……」
そう言ったエッチな事はその日以来しなくなった。子供ながらに遊びみたいなものだったのだろうけど……
「という感じかな?」
「懐かしいね~」
「///////」
「二人ってそんな小さい頃からしてたのね……」
トランプの罰ゲームでエッチな話を話すと言うのを引いた僕は、みんなの前で話していた。
にしてもこの罰ゲーム……かすみちゃんが作ったのかな?
「な……何て言う……話を……」
「続ける?」
「続けないでください‼」
かすみちゃんに怒られる僕であった。
その日の夜
「ぁ…」
僕の部屋で歩夢ちゃんの首筋にキスをしていた。
「彰くん……どうしたの?急にしたくなったって…………」
「昔の話をしてたら…………つい」
「そうなんだ……実は私もしたくって…………」
キスをしながら歩夢ちゃんの制服を脱がしていき、ブラジャー越しにおっぱいを揉んでいく。
「あん……ん…んん」
「昔は小さかったのに……今はこんなに大きくなって……」
「大きいの嫌い?」
「ううん、嫌いじゃないよ。と言うより歩夢ちゃんの全部が好き」
「嬉しい///」
歩夢ちゃんのパンツの中に手を伸ばし、秘部をいじり続ける。
「んあ…んん…あん…んん」
「そろそろいいかな?」
充分解れてきたので、歩夢ちゃんを四つん這いにして、後ろから挿入する。
「あん…んん…大きい…」
「歩夢ちゃんの……締め付け凄いよ」
ゆっくり腰を振り続けていく。
「彰くん……好き、大好き……」
「僕も……歩夢ちゃんの事が大好き……」
激しく振り続けていき、二人同時に絶頂を向かえるのであった。
次回はリクエストの話やります。またリクエストBOXを作りました。注意点等もあるのでよろしくお願いいたします
次回はリクエストで、果林×かすみになります
次回の相手は?
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絵里
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近江彼方
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朝香果林
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果南
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ことり