放課後、僕の家に着た歩夢ちゃん。
部屋に入った瞬間、僕は歩夢ちゃんを後ろから抱きしめ、胸を揉み始める
「あん……待って……汗……かいてるから」
「歩夢ちゃんの匂いが凄く濃く感じる……」
胸を揉みつつ、首筋に鼻を当てて歩夢ちゃんの匂いを嗅ぎ続ける。汗の匂いに混ざった女の子の濃い匂い。それだけで凄く興奮する
「歩夢ちゃん……ちょっと我慢できないから……先に舐めて……」
僕はズボンを脱ぎ、勃起したぺニスを見せた。
「ぁ…出したら………沢山可愛がってくれる?」
「うん」
「いいよ。ん…」
フェラを始める歩夢ちゃん。凄く気持ちいい
「貴方の……こんなに硬くなってる……」
筋を丁寧に下から上へと舐めていく
「ん…ねぇ…気持ちいい?」
「気持ちいいよ」
「ふふ、良かった…ん…」
顔を動かしていく歩夢ちゃん。駄目だ…気持ちよすぎて……もう
「歩夢ちゃん!?」
歩夢ちゃんの頭を押えた瞬間、射精した。
「ぁ…いっぱいでたね…」
口の中に出した精液を歩夢ちゃんは飲み込む。零れた精液が制服にかかってしまった。
「ごめん、汚しちゃって」
「気にしないで……全部脱ぐね」
歩夢ちゃんは制服を全部脱ぎ、仰向けに横たわる。
「いっぱい……愛して」
歩夢ちゃんは顔を赤らめながらそう告げた瞬間、僕は覆い被さり、歩夢ちゃんの乳首を吸う
「あん…ぁ…んん…あっ…」
指で摘まんだり、舌で舐めたりを交えながら、歩夢ちゃんを気持ちよくさせていく。
「んん…あっ…あっ…んん…あん」
乳首を充分堪能し、今度は秘部を舌で愛撫し始める
「凄い…匂いだよ…」
一番濃い匂いが秘部から漂う
「ごめんね…臭いよね…」
「そんなことないよ…凄く興奮する」
指を出し入れしていくと、秘部からいやらしい音が響いていく。
そろそろいいかと思い、秘部にぺニスを押し当てる
「いい?歩夢ちゃん」
「うん…」
ゆっくりと挿入していく。
「締めつけ凄いよ…」
「あ、貴方の……だから……」
「嬉しいな」
キスをしながら腰をゆっくり動かしていく。
「あん…あ…んん…あん」
「歩夢ちゃん…」
歩夢ちゃんの身体を抱き抱え、対面座位で胸を揉みつつ、腰を動かす
「んあ…んん…あん…あ…」
「歩夢ちゃん…歩夢ちゃん…歩夢ちゃん…」
「彰くん、彰くん…」
お互いに激しく腰を振りつつ、絶頂を向かえるのであった
「あん…もう…ちゃんと洗ってよ」
「洗ってるよ」
一緒にシャワーを浴びながら、身体を洗う。とは言え胸を中心にだ。そしてこのままお風呂場で二回戦を始めるのであった
次回こそリクエスト書きます