「えっと……」
「また……なっちゃった」
僕の前には幼い頃の姿をした歩夢ちゃんがいた。
何だか前にも似たような事があった気がする。
「善子ちゃんには?」
「連絡したらね…………」
歩夢ちゃんは届いたメッセージを僕に見せた。そこには……
『最上級の愛を与えれば治る見たいよ。最上級の愛って言うのは…………セックスみたい』
わぁ……ありきたりだな……
「その……する?」
歩夢ちゃんを元に戻すためにはするしかないよな。
歩夢ちゃんはベッドに横になり、僕は上着を上にあげた。小さくなってるから胸も小さいけど……
「ん…」
ほんのり膨らんだ胸に触れる度に、歩夢ちゃんが反応する。いつもより感度がいいのかな?
「歩夢ちゃん……可愛いよ」
小さな乳首を軽くつまんだ瞬間、歩夢ちゃんが更に反応を示す
「んあ!?んん…」
最初は罪悪感があったけど……今は違う。もっと可愛がりたい
「脱がすよ」
スカートとパンツを脱がすと、何も生えてない綺麗な秘部が見えた。
「ここ……弄るね」
「う、うん」
軽く指で軽くなぞると、歩夢ちゃんは身体をびくつかせる。
「ん…ぁ…あ…ん」
少しだけ指をいれるとキツキツだけど、濡れてきていた
「んん…あん…んん」
感じている歩夢ちゃんにキスをしながら、秘部をいじり続ける。みるみるうちに濡れてきたのを確認し……
「その……小さいままだと……痛いから…………」
「うん……」
出したぺニスを歩夢ちゃんは丁寧に舐める。口も小さいから先の方だけをなめ続けていく
「ん…」
小さな舌が先っぽを舐めているためか…………限界に近い…………この姿の歩夢ちゃんに…………出したい
「歩夢ちゃん……」
「うん……出していいよ」
僕は我慢できずに口の中に射精した。全部を飲み込むことが出来ずに、歩夢ちゃんは噎せていた
「けほっ……ごめんね。飲みきれなくって…………」
「大丈夫だよ……それでその……」
「うん……」
歩夢ちゃんは足を広げて、秘部を見せる。僕は秘部にぺニスを擦り付けて……ゆっくりと挿入した
「んんんんんん」
「ごめん……痛かった?」
奥まで入りきらず途中までしか入らないくらいキツキツだった。
「あ……大丈夫……だよ……彰くんの好きなように動いて……」
僕は頷いて、ゆっくりと腰を動かしていく。
最初は辛そうにしていたけど、段々と顔をトロンっとさせる歩夢ちゃん…………
もっと気持ちよくさせたいけど…………このキツさと締りで……もう……
「歩夢ちゃん……そろそろ」
「いいよ……出して……」
少しだけ早く腰を動かしていき、中に射精した。
元に戻った歩夢ちゃん……秘部から溢れている精液に触れ……
「いっぱい出たね……」
「うん……あの……大丈夫?その……痛いところとかない?」
「大丈夫だよ……彰くんが……優しくしてくれたから……」
歩夢ちゃんはそう微笑みながら、僕にキスをするのであった。そして……
「ねぇ……もう一回しよう」
最近、思い付かなくなったので…………
もしリクエストあれば書けますが……最近リクエストもないので…………一旦最終回にします。