しずくの家に泊まった次の日の朝、一緒に電車で学校まで向かっていた。
「ふぁ~」
「眠そうだね」
「うん、まさかこんな早くに登校するなんて……」
朝五時に登校なんて初めてだな。しずくはよく寝坊とかしないでいけるなんて…………
「でもこうしてしずくと一緒に行けるのはいいかもしれないな」
「ふふ、それだったら何時でも泊まりに来てね」
「考えておくよ」
フッと周りをみて、人がいない事に気がつく。早朝から人がいるのはないか。
しずくは僕にそっと寄り添う。人もいないし、ちょっと悪戯でもしようかな
僕はしずくのスカートに手を入れ、おしりに触れた。
「ん、響くん?」
「どうかしたの?」
「いえ、その…………」
しずくは顔を背けていた。僕は気にせずお尻をなで回す。
「んん、あの電車で……」
お尻を十分に撫で回して、今度は秘部をパンツ越しから擦る
「んん、んあ、あっあっあ、やだぁ、響くん…………」
「しずく…………」
パンツの中に手を入れ、秘部を弄り始める。少しずつ秘部から愛液が溢れてくる
「しずく…………」
僕はぺニスを出し、しずくの太ももに擦り付けた。太もも越しでもかなり気持ちいい
「しずくの太ももにすべすべでいいよ」
「だ、ダメだよ。響くん」
擦り続けていき、僕はしずくの太ももに精液をかけた。
「響くんの…………ベタベタ…………」
「ごめん、ちょっと悪戯のつもりで」
「人がいないから良かったけど、下手すれば痴漢で捕まりますよ」
ちょっと怒った顔をしているしずく。それにまだ興奮が止まらない。
「しずく」
「したくなったの?それだったら…………」
学校に着き、人目のつかない個室トイレでしずくとキスをした
「んん、ん」
キスをしながら、しずくの胸を揉み始める。さっきの興奮からか、沢山揉みしだいていく
「おっぱい触りすぎだよ」
「しずくの胸、触り心地いいから…………」
僕はしずくの胸を揉みながら、首すじを舐める
「ん、んあ、あっ、あん」
「しずく…………」
パンツの中に手を入れると既に濡れていた。
「しずく、濡れてる。もしかしてしずくもしたかった?」
そう聞くとしずくは頷いた。僕は中を指でかき回しつつ、クリを刺激していく。
「んあ、あっあっあ、やだぁ、やだぁ」
しずくのパンツを脱がすと糸を引いていたのに気がつく
「糸引いてるよ」
「い、言わないで…………」
僕は中を舐めていくと、しずくの秘部から愛液が勢いよく出てきた
「しずくの凄いよ」
「やだぁ、見ないで…………」
僕は後ろから挿入し、腰を振っていく。
「あん、ああっん、んあ、響くんのが奥に…………」
「しずく」
僕は胸を揉みながら、突いていく。このまま中に出したい
「しずく、もう…………」
「中に…………出して……んん、んあ、あっあっあ、やだぁ、やだぁきちゃう、またきちゃう……んんんんんん」
同時に果てる僕ら。僕はぺニスを抜くとしずくの秘部から精液が垂れてきた。
「しずく、もう一回……」
「ダメ、時間がないから…………放課後…………」