「AZUNAランドへ、ようこそ」
今日はしずくが泊まりに来る日。しずくは部屋に入るとしばらく待っていてほしいと言い、部屋の外で待っていて、部屋に入るとそんなことを言われた。
「しずく?」
「さぁお客さま。そこに座ってください」
遊園地のキャストが着るような服を着たしずくが僕をベッドに座らせると、何故か股間を撫で出した。
「ここ、大きくなってますね」
「ちょ!?」
「下を脱いでください」
僕は言われるまま、下を全部脱ぐと、しずくは大きくなったぺニスを手でしごき始めた。
「大きくて…………硬い……それに熱いですね」
舌で先っぽを舐め始めたり、筋を下から上へと舐めていく。
「ビクビクして…………可愛い❤」
口の中にくわえ、上下に動かしていく。
「んちゅ、んく、んく、はぁ……お客さまの……こんなに……」
「しずく…………出る!?……」
「んんんん……あっ……」
口の中に出した精子をしずくは手ざらに吐き出した
「こんなに出して……溜まっていたんですね」
手ざらの精子を飲み、しずくはスカートを捲りあげた。
「今度はこちらをいかがですか?」
パンツをはいてないからか、しずくの秘部が露になっていて、そこから愛液が垂れていた。
と言うかこれは…………そういうプレイなのか?しずくも演技に集中してるし…………
「お客さま…………舐めてください」
なんと言うか…………しずくの演技を崩したい。僕はしずくの秘部を舐め始める。
「あっ、んん……」
「こんなに濡らして…………」
秘部の周りを丁寧に舐めていき、秘部を吸っていく
「んん……あっ、私の愛液……美味しいですか?」
まだ崩れないか…………僕は舌を中に入れて刺激をする
「んん……あっ、んん、あっ」
「溢れてきたよ。ここ弄ったら…………もっと溢れるかな?」
舌でクリトリスを舐めた瞬間…………
「んんんんん!?」
体を痙攣させるしずく。逝ったからか、そのまま座り込んでしまった。
「逝かされちゃいました……」
自分で秘部に触れて、指についた愛液を舐める。まだ演技を続けるか…………
「お尻……こっちに向けて」
「はい」
言われるまましずくはお尻を向けると、僕はしずくのお尻の穴に指を入れた
「ちょ!?そこは…………響くん、ストップです!?」
急に止めようとするしずく。僕はやめると…………
「その…………お尻の穴は……」
「演技しないの?」
「それは…………響くんにどんなことされても、演じられるようにと頑張ったのですが…………ダメみたいですね。ここからは…………」
「うん」
キスをして、しずくの服を全部脱がせ、仰向けに寝かせた。
「入れるよ」
「はい…………」
ゆっくりと秘部にぺニスを挿入し、腰を動かす。
「あっ、んん、あっ、あん、ぁ…………んん、あっ」
「いつもより喘ぎ声、激しいね」
「だって……んん……あっ、演技しなくてよくなったから……」
「もっと聞きたいな…………しずくの喘ぎ声」
おっぱいを揉みながら、突いていくとしずくの喘ぎ声が激しくなる。
「あ、あ、おっぱい……触りながら……んん、感じちゃう……凄く感じちゃう……」
ぺニスを一旦抜き、しずくを後ろ向かせて、バックで腰を振る
「んん……あっ、もっと、もっと突いて……んん、変なのきちゃうから……んん」
激しく腰を振ったり、思いきり奥に突いた瞬間、しずくが身体を痙攣させた。
「あっ、あっ…………」
逝ってしまい、そのままぐったりするしずく。まだ僕は逝ってないから、快楽のまま突いていく
「んあ、やだぁ、休ませて…………んん、あっ、あん、やぁ、んん、あっ、あん」
「しずく……もう出そう」
「中に出して、あん、響くんの熱いの中に、中に、あ、ああああああ!?」
ぺニスを抜くと秘部から精液が溢れていた。しずくは抜いたぺニスを舐め始める
「お掃除しないとダメですね」
お掃除フェラしてくれるのはいいけど…………舐め方がお掃除じゃない…………
「また……大きくなりましたね。もう一回しましょう」
それから2回くらいセックスをするのであった。
次回は彼方さんになります