※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位&国木田大吉さんからのリクエスト


06 荷台……

「ふぅ……遅くなっちゃったな……」

 

もうすぐ0時に回りそうな時間に、私は一人帰り道を歩いていた。

 

同好会の練習とかすみさんたちと少し寄り道をしていたら、こんな時間になっていた。

 

「休みで良かった……」

 

休みの日の過ごし方を考えていると歩道脇に大型のトラックが停まっていた。

こんなところで引っ越しなのかなと思っていたら……

 

バチンッ

 

急に意識を失った。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ん……」

 

目を覚ますと見知らぬ場所……それにこの音……走ってる?もしかしてさっきのトラックの荷台?

 

「何で……」

 

逃げ出そうとするが、両手を拘束されていた。

 

声を出して助けを呼ぼうとした瞬間、トラックが止まり、荷台の扉が開いた。

 

入ってきたのは汗臭そうなおじさんだった。

 

「だ、誰?」

 

「お嬢ちゃん、起きたんだ……」

 

「い、いや……」

 

「ずっと見てたんだよ。犯したいって‼」

 

おじさんは私の制服を引き裂く。

 

「や!?やめて……」

 

「制服越しでも分かるよ。エロイ胸しやがって‼」

 

おじさんはいやらしい手つきで私のおっぱいを揉んでいく。

 

やだ……まだ誰にも触られてないのに…………

 

「本当にいいおっぱいだ」

 

おじさんはブラジャーを奪い取り、露になったおっぱいを貪るようにしゃぶり始める。

 

「いや、やだ、や、やめ、」

 

「へへ、おっぱいもやらしいが、声もやらしいな。もっと聞かせろ」

 

おじさんは私の乳首を強くつまんだ

 

「ひぎっ!?」

 

「乳首もコリコリしてるな……こっちはどうだ?」

 

おじさんは私の を無理矢理開かせて、パンツを見つめる

 

「ほれほれ、どんな感じだ?」

 

パンツ越しに秘部を弄り始める。

 

「や、やめ…んん」

 

「何だ?弄られて気持ちいいよな。それにパンツも染みてきたぜ」

 

おじさんはポケットからハサミをとり出し、私のパンツを切り、奪い取ったパンツの臭いを嗅いだ

 

「雌の臭いだ。こっちはもっと濃いんだろうな」

 

足を無理矢理開かせて、私の秘部の臭いを嗅ぎ始める

 

「雌の濃い臭いをさせやがって…………あぁ興奮してきた」

 

ズボンを脱ぎ、勃起したぺニスを私に近づける

 

「しゃぶれ」

 

「いや……です」

 

「いいからしゃぶれ‼」

 

私の口に無理矢理ぺニスをねじ込み、頭を抑えて腰を振る。

汗の臭いと別の臭いが混ざって気持ち悪い

 

「風呂入ってないからな。きれいにしてもらおうか」

 

「うぐっ、うぐっ、んぐ」

 

「あぁ、お嬢ちゃんの口マンコ気持ちいいぞ。ほら、飲め‼」

 

口の中に精液が流し込まれ、私はあまりの量に咳き込み、吐き出した

 

「飲めって言ってるのに……まぁいい。本番だ」

 

私の秘部にぺニスを擦り付ける。そして一気に押し込んだ

 

「‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼‼?」

 

「やっぱり処女か……どうだ?知らない奴に処女を奪われたのは?」

 

「ぬ、抜いて……ください……」

 

「しょうがねぇな。激しく動いてやるからな」

 

おじさんの腰振りが激しい。こんなの……セックスじゃない……

 

「ひっく、ひく、ひく」

 

「泣いてんのか?興奮するな‼ほら、中に出すぞ」

 

中に熱いのが流し込まれる。そんな……

 

「ひどい……危険日なのに」

 

「ほう……危険日か。なら孕ませるか」

 

おじさんは私の拘束を解き、床に頭を押さえつけた

 

「いいケツしやがって……」

 

今度は後ろからぺニスをいれてきた。更に髪の毛を引っ張りながら腰を振る

 

「おぉ気持ち……精液が潤滑油になって、キツキツなのによく滑る」

 

おじさんはお尻を叩きながら腰を振る

 

「今度は……」

 

おじさんは私を仰向けにして、顔に精液をかけ、更に私に馬乗りになり、ぺニスをおっぱいに挟み始める

 

「ほら、おっぱいで気持ちよくしてくれよ」

 

腰を動かしていく。もう……やめて……

 

すると荷台の扉が開き……数人のおじさんが入ってきた

 

「おいおい、遅いぞ」

 

「何だよ。もう始めてるのか?」

 

「可愛いじゃん」

 

「えっ……」

 

「俺一人で楽しむのは悪いと思ってな。たっぷり楽しもうぜ」

 

それから私は両穴にぺニスを挿入され、口にも入れられながら、おじさんたちが満足するまで犯され続けるのであった。

 

気がつくと身体中精液にまみれ、穴と言う穴から精液が溢れていた。

 

 

 

 

 

 

 

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