今回はせつ菜
僕の部屋でせつ菜といるときのこと
「見て下さい。この衣装‼」
そう言いながらせつ菜が見せてきたのは、この間作ってもらったアニマル衣装だ。何でパンダなのかは置いとくとして、露出が多い気がするのは気のせいかな
「どうですか?響くん?似合ってますか?」
「似合ってるけど…………」
その胸の谷間とか気になってしょうがない。
今は両親も姉もいないし、いいよな。
せつ菜が谷間を見せつけてるため、僕は胸に触れた
「えっ!?響くん!?」
「見せつけてくるって事は、してもいいって事だよな」
胸を揉みながらそんなことを聞くとせつ菜は顔を赤らめながら頷いた。
僕はせつ菜をベッドに押し倒し、太ももを擦った。
「太もも、すべすべでいいな」
「ん、くすぐったいよ」
太ももを指でなぞるように触り、鼠径部に触れる
「ん、んん」
甘い声を我慢するせつ菜。僕はそのままパンツの中に指を入れ、なぞるように秘部に触れる
「んん、んあ、あっあっ」
「濡れてきた…………」
「ひ、響くん…………出来たら…………キスして……」
僕は秘部を弄るのを止め、キスをした。最初は軽いキスを繰り返し、舌を絡ませる。
「ん、んん」
「せつ菜…………」
「何?」
「ちょっとしてほしいことがあるんだけど…………」
僕はズボンを脱ぎ、ぺニスを出した。勃起したぺニスをせつ菜は両足で挟んで上下に動かす
「こう言うのあるんだね」
「足コキって言うんだよ」
足でぺニスをしごいたり、指先で先っぽを弄る。こう言うの初めてだけど、凄くいいな。
「せつ菜、出そうだから…………そろそろいいかな?」
「うん……」
体面座位で挿入すると、僕はせつ菜を抱き締めた
「こんなに密着しながらするのっていいですね」
「せつ菜、自分で動いてみて」
せつ菜は腰を動かし始め、喘ぎ声を漏らし始める
「あっあっあ、んん、んあ、あっあ、んん」
せつ菜は緩急をつけながら、動かしていく。僕はせつ菜にキスをし
「せつ菜、あとは僕が……」
「ん、んん、はい」
体面座位のまま、ベッドに倒れ、密着しながら腰を動かしていき、そのまま果てた
果てる直前にぺニスを抜き、せつ菜の顔に精子をかけた
「んん、響くん……何だか変な感じが……」
もしかしてイキそうなのかな?僕は秘部に指を入れて、激しくかき乱していくと愛液が沢山出てきた
「凄いよ。手がびしょびしょ」
「やだ、言わないで…………」
その後もう一度やり、僕とせつ菜は抱き合っていた。
「衣装汚しちゃいましたね」
「後で洗っとくよ。と言うか露出が…………」
「そうですか?」
二人でそんなことを話してると、突然扉が開き、
「響くん、先輩に頼まれて…………」
しずくが僕らの今の光景を見て固まった。そして何故か脱ぎ出す
「響くん、次は私としようか」
次回はエマになります
シチュエーション等のリクエスト待ってます