※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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05 王様ゲーム

「響くん、本当にやるんですか?」

 

「うん、そう言うルールだからさ」

 

「わ、分かりました」

 

せつ菜は僕のズボンを脱がし、勃起したペニスをなめ始める。

何でこんなことになったのかと言うと…………

 

 

数分前

 

「王様ゲームをしましょう」

 

遊びに来たせつ菜がそんな事を言い出す。王様ゲームって、普通は多人数でやるんじゃないのか?

 

「二人で王様ゲームをする意味があるのか?」

 

「二人ではできないのですか?」

 

一応説明しておこうと思ったけど、ちょっと悪戯したくなった。

 

「わかった。やろうか」

 

「はい、ではどちらか引いてください」

 

せつ菜は二本の割り箸を見せた。僕は適当に引くと、先の方に『王』と書かれていた。

 

「響くんが王様ですね。何でも命令してください」

 

「そうだね…………フェラして」

 

「はい‼わかり…………はい?」

 

「フェラして、僕が満足するまで。後王様の命令は絶対だから」

 

 

 

 

 

 

と言うことがあり、今はせつ菜にフェラしてもらっている。

 

せつ菜は丁寧にペニスを舐めていく。

 

「ん、んん」

 

「せつ菜、玉も少し弄って」

 

「こう……でふか……」

 

睾丸を手で優しく弄るせつ菜。まだ慣れてないみたいだけど、凄くいい

 

「次はくわえて」

 

「はい……」

 

せつ菜はペニスくわえ、口を動かしていく。僕はあまりの気持ちよさにせつ菜の頭を抑え、そのまま腰を動かしていく。

 

「ん、んん、んぐっ」

 

そのまま口の中に射精し、ペニスを抜くと、せつ菜は咳き込みながら、精液を吐き出す

 

「もう一回する?」

 

「は、はい…………」

 

今度の王様はせつ菜。せつ菜はもじもじしながら、スカートを上げ

 

「あの、クンニしてください」

 

僕はせつ菜に足を広げさせ、パンツ越しからなめ始める。

 

「んん、んあ、ん、あっ」

 

段々とパンツにシミができてきた。僕はパンツを脱がし、秘部の中に舌を入れる

 

「あっ、んん、あぁ、んん、あっ」

 

愛液が溢れてくるけど、僕はなめ続けていく

 

「んんんん、ダメ、いっちゃう!?」

 

「そう?それだったら…………」

 

秘部を指で激しく弄っていき、せつ菜の愛液が飛び散る。

 

「凄いね…………びしょびしょだよ」

 

「はぁ、はぁ」

 

もう一度王様ゲームをし、今度は僕が王様になった。

 

「せつ菜…………次はどうしてほしいか、言ってみて」

 

「…………入れてください」

 

「どこに?」

 

「もう////私の…………オマ○コに入れてください////」

 

僕はせつ菜を仰向けにして、そのまま挿入した。

 

「あああ‼‼?」

 

ゆっくりと腰を振っていき、せつ菜の胸を揉み始める。

 

「おっぱい……触られながらされるの…………凄く好き!?」

 

「もっとせつ菜のかわいい声聞かせて……」

 

激しく突いたり、じっくり突いたりとせつ菜を気持ちよくさせていく。

 

「んん、んあっ、あ、あ、あああ」

 

ペニスを抜き、せつ菜を四つん這いにし、今度はバックから突いていく。突きながらおっぱいを揉んだり、乳首を攻めていく。

 

「んあっ、あ、あ、ん、んんんん、あっ」

 

僕はせつ菜を抱き起こし、背面座位でせつ菜の首すじをなめる。

 

「くび…………なめないで…………」

 

「せつ菜……自分で動いてみて」

 

「は、はい」

 

せつ菜は上下左右に動いていく。段々と気持ちよくなり、僕も下から突いていく。

 

「んん、あっ、あ、あ、あああ、んん、またきちゃう…………きちゃいます‼」

 

「僕も…………」

 

そのまま激しくしていき、二人同時に果てるのであった。

 

 

 

 

 

ペニスを抜き、せつ菜にペニスを向け

 

「お掃除して」

 

「は、はい」

 

せつ菜はお掃除フェラをしていくのであった。

 

 

 

 

 

 

 

「王様ゲームって二人でやるものじゃないんですか!?」

 

「うん、多人数だからね。後エッチなのも一応ダメだし」

 

「そうだったんですか…………」

 

何だかガッカリするせつ菜。それにしてもシーツ一枚で体を隠してるけど、それはそれでムラムラする

 

「せつ菜、もう一回しよう」

 

「それは…………命令ですか?」

 

「お願いだよ」

 

「もう仕方ないですね」

 




次回はリクエストの話のため、アンケートはなしです。

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