「響くん、本当にやるんですか?」
「うん、そう言うルールだからさ」
「わ、分かりました」
せつ菜は僕のズボンを脱がし、勃起したペニスをなめ始める。
何でこんなことになったのかと言うと…………
数分前
「王様ゲームをしましょう」
遊びに来たせつ菜がそんな事を言い出す。王様ゲームって、普通は多人数でやるんじゃないのか?
「二人で王様ゲームをする意味があるのか?」
「二人ではできないのですか?」
一応説明しておこうと思ったけど、ちょっと悪戯したくなった。
「わかった。やろうか」
「はい、ではどちらか引いてください」
せつ菜は二本の割り箸を見せた。僕は適当に引くと、先の方に『王』と書かれていた。
「響くんが王様ですね。何でも命令してください」
「そうだね…………フェラして」
「はい‼わかり…………はい?」
「フェラして、僕が満足するまで。後王様の命令は絶対だから」
と言うことがあり、今はせつ菜にフェラしてもらっている。
せつ菜は丁寧にペニスを舐めていく。
「ん、んん」
「せつ菜、玉も少し弄って」
「こう……でふか……」
睾丸を手で優しく弄るせつ菜。まだ慣れてないみたいだけど、凄くいい
「次はくわえて」
「はい……」
せつ菜はペニスくわえ、口を動かしていく。僕はあまりの気持ちよさにせつ菜の頭を抑え、そのまま腰を動かしていく。
「ん、んん、んぐっ」
そのまま口の中に射精し、ペニスを抜くと、せつ菜は咳き込みながら、精液を吐き出す
「もう一回する?」
「は、はい…………」
今度の王様はせつ菜。せつ菜はもじもじしながら、スカートを上げ
「あの、クンニしてください」
僕はせつ菜に足を広げさせ、パンツ越しからなめ始める。
「んん、んあ、ん、あっ」
段々とパンツにシミができてきた。僕はパンツを脱がし、秘部の中に舌を入れる
「あっ、んん、あぁ、んん、あっ」
愛液が溢れてくるけど、僕はなめ続けていく
「んんんん、ダメ、いっちゃう!?」
「そう?それだったら…………」
秘部を指で激しく弄っていき、せつ菜の愛液が飛び散る。
「凄いね…………びしょびしょだよ」
「はぁ、はぁ」
もう一度王様ゲームをし、今度は僕が王様になった。
「せつ菜…………次はどうしてほしいか、言ってみて」
「…………入れてください」
「どこに?」
「もう////私の…………オマ○コに入れてください////」
僕はせつ菜を仰向けにして、そのまま挿入した。
「あああ‼‼?」
ゆっくりと腰を振っていき、せつ菜の胸を揉み始める。
「おっぱい……触られながらされるの…………凄く好き!?」
「もっとせつ菜のかわいい声聞かせて……」
激しく突いたり、じっくり突いたりとせつ菜を気持ちよくさせていく。
「んん、んあっ、あ、あ、あああ」
ペニスを抜き、せつ菜を四つん這いにし、今度はバックから突いていく。突きながらおっぱいを揉んだり、乳首を攻めていく。
「んあっ、あ、あ、ん、んんんん、あっ」
僕はせつ菜を抱き起こし、背面座位でせつ菜の首すじをなめる。
「くび…………なめないで…………」
「せつ菜……自分で動いてみて」
「は、はい」
せつ菜は上下左右に動いていく。段々と気持ちよくなり、僕も下から突いていく。
「んん、あっ、あ、あ、あああ、んん、またきちゃう…………きちゃいます‼」
「僕も…………」
そのまま激しくしていき、二人同時に果てるのであった。
ペニスを抜き、せつ菜にペニスを向け
「お掃除して」
「は、はい」
せつ菜はお掃除フェラをしていくのであった。
「王様ゲームって二人でやるものじゃないんですか!?」
「うん、多人数だからね。後エッチなのも一応ダメだし」
「そうだったんですか…………」
何だかガッカリするせつ菜。それにしてもシーツ一枚で体を隠してるけど、それはそれでムラムラする
「せつ菜、もう一回しよう」
「それは…………命令ですか?」
「お願いだよ」
「もう仕方ないですね」
次回はリクエストの話のため、アンケートはなしです。
リクエストお待ちしてます