「見てください‼いい景色ですよ」
今日はせつ菜と豪華客船に乗っていた。事の発端は僕がくじ引きで引き当てた事がきっかけだった。
「ほらほら、写真とりましょう‼夕日をバックに‼」
「はいはい」
一緒に写真を撮りつつ、ディナーを楽しむ僕ら。さて…………
「お腹いっぱいです」
「うん、そうだね」
「そ、それで……その…」
「何?」
「手が……」
部屋に入り、後ろからせつ菜のおっぱいを揉む僕。
相変わらず小柄なのに、おっぱいは大きくて柔らかいな…………
「ん…その…シャワー浴びてから……」
「我慢できない……」
キスをしながらおっぱいを揉む。最初は服の上からだけど、僕は服の中に手を伸ばしていき、ブラジャー越しから揉んでいく。
「んん……おっぱい…揉みすぎですよ…」
いや、だってせつ菜のおっぱい大好きだから…でも注意されたし…………
僕はスカートの中に手を突っこみ、パンツ越しに秘部を指で突っつく
「んあ!?」
「ダメなの?」
「あんまり弄らないで…………」
パンツの隙間に指を滑らせ、膣内を弄る。
いやらしい音が響き、指を抜いて、せつ菜に見せた。
「こんなに……濡れてるよ」
「み、見せないでください……それに……そろそろナイトプールの時間ですから……終わりです」
せつ菜はそう言って水着に着替えようとした。
「まだ……」
「おあずけです」
お預けされる僕であった
赤いビキニに着替えたせつ菜と一緒にナイトプールで遊ぶ僕。ただおあずけされたから、性器がギンギンになっている。
「どうかしたんですか?あまり楽しくなさそうですけど…………」
「その……おあずけされたから…………」
「あ……」
流石に周りに人がいるから、セックスなんて出来ないし…………
「……仕方ないですね」
せつ菜はそっと僕のぺニスに触れて、水着越しで擦り始める
「ちょ……!?」
「しっ、静かに……」
せつ菜は気付かれないように僕のを擦り続ける。本当にバレないか心配だけど…………
「せつ菜……もう……」
「このまま出していいですよ」
せつ菜に言われるまま、射精する僕。
「出ちゃいましたね。やっぱり部屋に戻ってからしましょう」
「出来たら……」
部屋に戻り、せつ菜は水着姿で仰向けになった。僕は水着を少しずらして、せつ菜の秘部を舐める
「んん!?あ、あ、んあ、あん」
「愛液が溢れてくるよ……」
「わ、私も……我慢してたので……でもナイトプール楽しみだったし……」
「じゃあ、沢山してから……また入ろう。まだまだ旅は始まったばっかりだしね」
「う、うん」
キスをして、正常位で挿入する。
「あ、あん、あなたの……熱くて……」
「せつ菜の中も気持ちいいよ」
キスをしながら腰を振る僕。
更に身体を起こして対面座位で腰を振っていく
「んん、あん、あっ、んあ、んん、あん、あん」
「せつ菜……せつ菜……菜々……」
耳元で名前を呼んだ瞬間、菜々の中がキュンと締める。
「あ、な、名前で……」
「普段はせつ菜呼びだけど…………たまにはね」
激しく腰を振っていくと、菜々は甘い声であることを言う
「名前を……名前を呼んでください……んあ、あ、あん」
「菜々、菜々……好きだよ……」
キスをしてお互いに絶頂を向かえるのであった。
一回ぺニスを抜くと、菜々の秘部から精液が溢れてくる
「いっぱい……出ましたね……」
「菜々の中が気持ち良かったから…………」
「少し休んだら……またしましょう」
菜々がキスをするのであった。