あげ直しです
ある日の事……
「菜々‼これはどういう事だ‼」
父の書斎に呼び出された私は、父にある写真を見せられた。それは彼と一緒にホテルから出ていく瞬間の……
「こ、これは……」
「最近、スクールアイドルで忙しいと言っていたが……男と遊んでるのか‼」
「遊んでなんか…………彼とはその……純粋に……」
「えぇい‼黙れ」
父は私を机に押さえつけて、パンツを下ろされた。
「悪い子にお仕置きだ‼」
お尻に痛みが走る……痛い……こんな子供みたいなお仕置きされるなんて…………
「こいつと何回したんだ?」
父はお仕置きと言いながら、私の秘部に指を入れてくる。
「ひゃ……やめて……」
「少しやっただけでこんなに濡らして…………遊んでる証拠だな‼」
私は必死に抵抗するけど、父の指は止まらない…………
「指がこんなに濡れたぞ…………全く……これはもっとお仕置きが必要だ」
父はズボンを脱ぎ、ぺニスを私の秘部に押し付けた
「私のとお前の男のどっちが大きいか……中で確かめろ」
「ひぎ!?」
父のぺニスが私の中に……やだ……
今の父の顔はいつも見ているものではなく、ただ欲望のままに私を犯したいだけの男の顔に見えた
「菜々……どうだ?気持ちいいか」
「ん…う…ん…」
私は必死に声を押さえるけど、父は私のシャツを破り去り、乳首を吸いながら腰を振る
「こんなにいやらしい身体に育って……お前をこうして犯すのが楽しみだったぞ」
「ん…ぁ…んん」
私は耐えるけど…………父の行為は終わらず…………中に熱いのが注がれる
「お前の彼氏の子供より……私の子供を生んでもらおうか…………」
中に出されて、倒れ込む私の口の中に父はぺニスをねじ込んだ
「ほら、綺麗にするんだ」
「ん…」
「しっかり教え込んでやるからな…」
「どうですか?この同人誌‼」
「…………何でせつ菜とせつ菜の親に変わってるんだよ‼」
せつ菜の家で同人誌を読まされる僕。何故か内容としては…………近親相姦の内容なんだけど…………
「だってそう言う風に読んだ方が興奮するかと…………」
うちの彼女が変わっているのだけど……どうにかしてください……
「と言うかせつ菜の親……滅茶苦茶優しいだろ‼この間会ったときに……普通に娘と優しくしてくれって言われたぞ‼」
「あくまで読みやすくなるかと…………」
「僕としては彼女がこんな目に遭っていたら凄く嫌だ。当てはめてみても…………本気で嫌だよ」
「////」
何で照れるんだよ?
「それじゃ私の事…大切にしてくれますか?」
「当たり前だろ…全く……」
「えへへ」
何故か嬉しそうにするせつ菜であった
怒りを糧に色々と書けるようになった。