「わーまた負けた~」
愛さんと一緒にトランプして遊んでいた。
勝ったり負けたりを繰り返している。
「祐希~もっと盛り上げるために、次負けたら何でも言うようにしない?」
「何でも?」
「何でもいいよ~断ったりするのはなしだからね」
愛さん、分かってるのかな?何でもとか言われると本気でやりたくなる。
「それじゃ何してもらおうかな?」
「ねぇマジでやってない?」
気のせいと言いながら、考えると…………
「30秒じっと立ってて」
「そんなのでいいの?」
愛さんは立つと、僕はスカートの中に手を入れ、お尻をさわり始める。
「えっ!?ちょ、ちょっと祐希~ダメだよ」
「じっと立ってないとダメだよ。あと20秒」
お尻を触り続けていき、時間が経った。愛さんは顔を赤らめている
「次のゲーム始めようか」
「う、うん」
「さてと罰ゲームを受けてもらおうかな」
「ね、ねぇ罰ゲームは…………」
「それじゃ座ったまま何されても動かないでね。動いたら追加で罰ゲームね」
僕は愛さんの後ろに回り込み、後ろから胸を揉み始めた。
「ん、揉み方……」
服の上からおっぱいを執拗に揉んでいく。更に制服のボタンを外し、ブラ越しから揉みながら、キスをする。
「ね、ねぇもう罰ゲーム終わり‼」
「だ~め」
ブラを外し、生乳を揉んでいく。服越しからよりも感度がいいのか、愛さんは体をビクつかせる。
僕はおっぱいを揉むの止め、トランプを切る。
「次始めようか」
愛さんは顔が赤く、息も荒かった。
また僕の勝ち。さて次は…………
「うつ伏せになって」
僕は愛さんをうつ伏せにすると、ぺニスを出し、パンツ越しにぺニスを擦り始める。
「ん、やん、やだぁ」
パンツ越しとはいえ、尻コキも中々のものだ。ゆっくりやったり、早めたりしていき、僕はパンツに射精した。
「はぁ、はぁ」
「次のゲームする?」
「ねぇ、もうゲームとかじゃなく…………して……」
愛さんがトロンとした表情でそう言ってきた。僕はそんな愛さんと舌を絡ませながらキスをしていく。
「んんん」
スカートを脱がすと愛さんのパンツに染みが出来てる。
パンツ越しから指で刺激していき、脱がすと糸が引いていた。愛さんを仰向けにし、僕は秘部にぺニスを擦りながら、ゆっくり挿入する。
「んあ、あぁん」
「入れただけで出そうだよ」
じっくり腰を振る。突く度に愛さんは甘い声を出していく。
「奥、奥ついて…………」
奥へと突いていくと、愛さんのあえぎ声が激しくなる
「んあ、あぁ、ん、奥に貴方のが…………あっ、んんんあ、あぁ、ん」
愛さんに覆い被さり、抱き締めながら腰を激しく振り、そのまま中に出した。
「もう~ひどいよ。罰ゲーム」
「何でもいいって言ったじゃん」
「そうだけど…………今度からはエッチなのなしだからね」
「えぇ~」
フッと愛さんが勝ったらどうしたのかと思い、聞いてみることにした。
「愛さんが考えた罰ゲームは?」
「私?私は…………秘密」
シチュエーションのリクエスト待ってます