※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位の愛さんです


02 罰ゲーム

「わーまた負けた~」

 

愛さんと一緒にトランプして遊んでいた。

勝ったり負けたりを繰り返している。

 

「祐希~もっと盛り上げるために、次負けたら何でも言うようにしない?」

 

「何でも?」

 

「何でもいいよ~断ったりするのはなしだからね」

 

愛さん、分かってるのかな?何でもとか言われると本気でやりたくなる。

 

 

 

 

 

 

「それじゃ何してもらおうかな?」

 

「ねぇマジでやってない?」

 

気のせいと言いながら、考えると…………

 

「30秒じっと立ってて」

 

「そんなのでいいの?」

 

愛さんは立つと、僕はスカートの中に手を入れ、お尻をさわり始める。

 

「えっ!?ちょ、ちょっと祐希~ダメだよ」

 

「じっと立ってないとダメだよ。あと20秒」

 

お尻を触り続けていき、時間が経った。愛さんは顔を赤らめている

 

「次のゲーム始めようか」

 

「う、うん」

 

 

 

 

 

「さてと罰ゲームを受けてもらおうかな」

 

「ね、ねぇ罰ゲームは…………」

 

「それじゃ座ったまま何されても動かないでね。動いたら追加で罰ゲームね」

 

僕は愛さんの後ろに回り込み、後ろから胸を揉み始めた。

 

「ん、揉み方……」

 

服の上からおっぱいを執拗に揉んでいく。更に制服のボタンを外し、ブラ越しから揉みながら、キスをする。

 

「ね、ねぇもう罰ゲーム終わり‼」

 

「だ~め」

 

ブラを外し、生乳を揉んでいく。服越しからよりも感度がいいのか、愛さんは体をビクつかせる。

 

僕はおっぱいを揉むの止め、トランプを切る。

 

「次始めようか」

 

愛さんは顔が赤く、息も荒かった。

 

 

 

 

 

また僕の勝ち。さて次は…………

 

「うつ伏せになって」

 

僕は愛さんをうつ伏せにすると、ぺニスを出し、パンツ越しにぺニスを擦り始める。

 

「ん、やん、やだぁ」

 

パンツ越しとはいえ、尻コキも中々のものだ。ゆっくりやったり、早めたりしていき、僕はパンツに射精した。

 

「はぁ、はぁ」

 

「次のゲームする?」

 

「ねぇ、もうゲームとかじゃなく…………して……」

 

愛さんがトロンとした表情でそう言ってきた。僕はそんな愛さんと舌を絡ませながらキスをしていく。

 

「んんん」

 

スカートを脱がすと愛さんのパンツに染みが出来てる。

パンツ越しから指で刺激していき、脱がすと糸が引いていた。愛さんを仰向けにし、僕は秘部にぺニスを擦りながら、ゆっくり挿入する。

 

「んあ、あぁん」

 

「入れただけで出そうだよ」

 

じっくり腰を振る。突く度に愛さんは甘い声を出していく。

 

「奥、奥ついて…………」

 

奥へと突いていくと、愛さんのあえぎ声が激しくなる

 

「んあ、あぁ、ん、奥に貴方のが…………あっ、んんんあ、あぁ、ん」

 

愛さんに覆い被さり、抱き締めながら腰を激しく振り、そのまま中に出した。

 

 

 

 

 

 

 

「もう~ひどいよ。罰ゲーム」

 

「何でもいいって言ったじゃん」

 

「そうだけど…………今度からはエッチなのなしだからね」

 

「えぇ~」

 

フッと愛さんが勝ったらどうしたのかと思い、聞いてみることにした。

 

「愛さんが考えた罰ゲームは?」

 

「私?私は…………秘密」




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