また国木田大吉さんのリクエスト回です
「ほら、ほら、彼処だよ」
愛さんに連れられてきたのは、公園だった。普通の公園のはずなのに何故か奇妙な建物が出来ていた。
「なにこれ?」
「さぁ?今朝急に建っていたんだよね。何か面白そうだから入ってみようよ」
「う、うん」
愛さんに手を引っ張られながら、建物の中に入ったのだった。
中はただ白い壁で中には何もなかった。なんの目的で作られたのか分からなく、ちょっと恐い
「何もないね~出よっか」
がっかりしている愛さんは入ってきたドアから出ようとすると…………
「あれ?」
「どうしたの?」
「扉が開かないんだけど…………」
僕も試しに開けようとするけど、確かに開かない。もしかして閉じこれられた?
スマホで連絡を取ろうとするけど、圏外だし…………
「ど、どどど、どうしよう!?」
戸惑う愛さん。どうにかして出ないとと考えていると、壁に何かが書かれた貼り紙を見つけた。
「えっと…………この部屋に入った男女はセックスしないと出れない…………はい?」
「セックスって…………えぇ!?」
愛さんも驚くよな…………何でセックスしないと出れないんだよ…………
「セックスって…………ここでするの!?」
「みたいだね」
どうしたものか…………本当にしないと出れないのか…………
「ちょっと試してみるかな」
壁に思いきり体当たりをするけど、壊れる様子もない。流石に漫画とかの読みすぎかな?
「どうするの?」
「救助くるの待とう。多分誰かしらこの建物について不審に思ったりするだろうし」
「そうだよね…………」
待つこと一時間、助けに来てくれる様子がなかった。本当にどうしたものか…………
愛さんの方を見ると何故かもじもじしていた。
「愛さん?」
「しないと出れないなら…………するしかないよね」
そう言って、服を脱ぎ出す愛さん。覚悟を決めたのかな?
「愛さん…………」
「ここに閉じ込められたのは私のせいだし…………ちゃんと責任を果たさないとね…………」
全裸になり、僕の手をおっぱいに当てる愛さん。覚悟を決めないとダメだよね
「んん、あっ、んあっ、んん」
お互い全裸になり、僕は後ろから愛さんの耳を舐めていた。
「愛さん、耳敏感だね…………」
「そ、そんなこと…………」
「じゃあここは何?」
僕は下の方に手を伸ばし、愛さんの秘部に指をいれて、少し弄って指を抜くと…………
「こんなに濡れてるよ」
指についた愛液を見せると、愛さんは恥ずかしそうに顔を背けた。
「見せないでよ~」
「愛さんの愛液…………こんなにすごいのに…………」
片方の手で秘部を弄り、もう片方でおっぱいを揉んでいき、耳を舐めていく。
「あ、あん、やだぁ、んん、あっ、んあっ、んん、あっ」
喘ぎ声が激しくなっていき、愛さんの秘部から潮が噴き出した。
「凄いよ。こんなに出てる…………」
「やだぁ、見ないで…………」
僕は愛さんを四つん這いにして、後ろから挿入する。挿入しただけで、愛さんは体をビクつかせる。
「また逝ったの?」
「貴方のが…………すごく好きだからかな?」
「こんな風に突いたりするのが?」
激しく腰を振っていく。
「んあっ、もっと優しく突いてよ~」
僕は愛さんに言われるまま、優しくゆっくり突いていく。
「あっ、んあっ、んん、貴方のが中でちゃんと感じる…………熱くて大きいのが……」
バックから背面座位に変えると、愛さんは自分から腰を振り始める。
「んあ、ねぇ、気持ちいい?気持ちいい?」
「いいよ、愛さん……凄く乱れてる…………」
しばらく背面座位をしていき、限界も近くなったので、一回抜いて、愛さんはを仰向けにして正常位で愛さんと抱き合いながら、腰を振っていく
「すごい、凄いよ。あ、あん、あっ、んあっ、んん、あっ、あああああああ!?」
そのまま二人同時に絶頂を迎えるのであった。
少し休んで服を着て、扉が開くか試すと、普通に開いた。
建物から出て二人でホッとしつつ、し足りないのでホテルでまたするのであった。
昨日の公園に行くと、あの建物が無くなっていた。工事の車があったから、壊したのだろうか?
「何だったんだろう?あれ…………」
一人でそんなことを呟いてると、工事の人がこっちに近寄ってきた。
もしかして近づかないでと注意されるのかと思うと…………
「ねぇ、君。もしかしてこの動画の子かな?」
「はい?」
工事の人がスマホで見せてきたのは…………
「嘘!?」
昨日の私と彼がしているところの動画だった。動画名は…………『淫乱ギャルが閉じ込められた彼氏とセックス』
「これ、あるサイトで流れてたんだよね。普通じゃ見られたりしないから大丈夫だけど…………」
工事の人は私の肩を掴み…………
「折角だからおじさんとしようよ。学校とかにバレたくないでしょ」
朝のニュースで昨日の建物についてやっていた。
『建設の関係者は、全員逮捕されました。また…………』
続きが気になるけど、着替えないと…………
『なお、撮影された動画は逮捕の寸前で、裏サイトにすべて投稿されており、また拡散されている模様…………』
「ほら、おじさんのチンチンどうかな?彼氏のより大きいだろ」
「んあっ、んぐ、おえっ、んん」
無理矢理しゃぶらせられる私。臭いでむせそうになる。
「ほら、貯めた精子を飲め‼」
口の中におじさんのが溢れてくる。私は咳き込みんでいると、
「ほら、股開いて」
「いや、もう、やめて…………」
抵抗するけど、おじさんのが無慈悲に入ってくる。
「お嬢ちゃんの中、キツいね。直ぐに出そうだよ」
痛い……痛い……
「彼氏のより大きいだろ?ほら、おじさんのがいいですって、言って」
私はひたすら耐えていた。全然気持ちよくない…………
おじさんは舌打ちをすると、腰の振りが激しくなってきた。
「おっ、出るぞ。中に出す‼」
熱いのが出される。私…………知らない人の…………
「もう一回しよか」
それから、何度も中に出されるのであった。
リクエスト待ってます