「愛さん、誕生日おめでとう」
「イエーイ‼ありがとうー‼」
今日は愛さんの誕生日。みんなと部室でお祝いした後、僕の部屋で改めてお祝いすることになった。
「いや~君と二人きりで誕生会するのってスッゴイドキドキするね~」
「うん……」
「それでそれでプレゼントは?」
「いや、渡したじゃん。部室で」
「それはそれ。ないの~彼女用の誕プレー」
あることにはあるけど…………いざ渡すのが恥ずかしいと言うか…………
「ねぇ~誕プレ~」
「えっと…………じゃあ目を瞑って」
愛さんは目を瞑ると、僕は…………
ちょっと悪戯したいな…………
僕はそっと愛さんにキスをする
「ん…」
唇を離すと愛さんは顔を赤らめていた。
「あ、あはは…………プレゼントが貴方のキスだなんて……愛さんビックリだよ~」
「愛さん……もっとほしい?」
「ふぇ!?」
僕は愛さんに寄っていき、更にキスを重ねていく。
「ん…んん…」
軽いキスを重ねながら、舌を絡ませていく。
「ん!?んん!?」
唇を離すと唾液の糸が出来ていた。
「愛さん……」
「ねぇ……このままする?」
「うん」
僕は愛さんの上着を脱がして、露になった赤いブラジャー。ブラ越しにおっぱいを揉んでいく。
「ん…」
愛さんのおっぱい……柔らかい。それに揉んでいくたびに甘い声を漏らす愛さん
「んん…あん…んん」
「ブラ…外すね」
「うん……」
ブラを外し、締め付けられたおっぱいが揺れた。
僕は愛さんの乳首を吸い始める
「あん…あっ…んん…や…」
口を離すと、愛さんの乳首が立っていた。立った乳首を軽くこねくりまわす
「んん…あん…あっ…んん」
ベッドへ押し倒し、パンツに手を入れていき、秘部を刺激していく。
「あっ…あっ…」
「こんなに濡れて……」
「だ、だって…………」
「可愛い」
クリトリスを摘まんだ瞬間、愛さんは身体を仰け反らせた。
「あ…あ…」
「逝ったの?」
「君の手つきが…………んん」
「愛さん…………」
「うん……」
愛さんはパンツを脱ぎ、僕は秘部にぺニスを擦り付けながら…………
「いれるよ」
「ん…………」
挿入しようとした瞬間…………愛さんのスマホが鳴り出した。
「あ、ごめん……りなりーからだ」
「あ、うん」
「もしもし」
『あ、愛さん、大丈夫?』
璃奈ちゃんと電話を始める愛さん。ちょっとお預けされてしまってるんだけど…………
僕は電話する愛さんに挿入する
「んん!?」
『どうしたの?愛さん』
「な、なんでも……な……んん」
腰を振りながら、おっぱいを揉んでいく
『愛さん?調子……悪い?』
「だ、大丈夫…………でもごめん……かけ直す……」
『う、うん』
電話を切り、愛さんは怒った顔をしていた。
「りなりーにバレたらどうするの!?」
「大丈夫だよ。それに璃奈ちゃんにも聞かせても良かったんじゃない?愛さんのエッチな声」
「も、もう…………」
腰を振りつつ、愛さんとキスをする
「んん…あん…んん」
「愛さん……中に出すよ」
「出して……貴方の……ちょうだい……」
激しく腰を振り、愛さんの中に射精するのであった。
「あはは……ごめんね。ちょっと立て込んでて」
『大丈夫だよ。てっきりあの人とエッチなことしてると思ってた』
「そそそそそそ、そんなことないよ!?もうりなりーは…………」
裸で電話をする愛さん。終わった後のイチャイチャをしたかったけど、怒られそうだし…………今は…………
僕は愛さんの左手に指輪をはめた
「えっ?」
そして耳元で…………
「婚約指輪だよ」
そう囁いた瞬間、愛さんは泣き出し、僕に抱きつくのであった。
次回はあなたちゃんと歩夢ちゃんの百合ものにします
その後はリクエストになります