01 二人でイチャイチャ
エマと付き合い始めてから、普通のデートを楽しんでいたり、一緒にご飯を食べたりしてのある日の放課後、家に両親がいないことを伝えると、エマが泊まりに来るとのことになった。
「ん、あっ」
僕はエマの胸を後ろから揉んでいた。制服の上からでも分かるような大きな胸。服越しからでもわかる柔らかさ
「おっぱい揉みすぎだよ。大知くん」
「男の子だから…………いつまでも揉んでいたいよ。エマのおっぱい」
制服のボタンを外し、露になったブラジャーを上にずらし、おっぱいを揉みつつ、乳首をつまんだ
「あっ、やだ、摘ままないで…………」
「エマ、体、こっち向かせて」
体を僕の方に向けて、僕は乳首を吸い始めた。
「あっ、あん、やだ、吸い方が……」
エマのおっぱいを吸っていると何だか落ち着くと言うかなんと言うか…………
「赤ちゃんみたいだね…………」
「そうかな?でもエマのおっぱい吸うとそんな感じがするよ」
強く吸った瞬間、エマは体をびくつかせた。強すぎたかな
「んん」
感じてるみたいだ。もう少し吸いたいけど、僕の方は限界だ。そっとパンツの中に手を突っ込むとエマの秘部が濡れていた。
「おっぱいだけで、いっちゃった?」
「い、言わないで」
「ほら、こんなにぐちょぐょだよ。そろそろいいよね」
「う、うん」
エマの中に挿入すると、中はきついけど、すごく気持ちいい。僕は腰を動かしながら、乳首を吸った
「やだぁ、つきながら……んあ、あっ、あぁ、吸わないで……」
「気持ちいい?」
「う、うん。あの、キスして」
エマに言われるまま、僕は唇を合わせた。
一回ぺニスを抜き、エマを後ろを向かせ、そのままぺニスを挿入した。
「後ろから…………ん、やだ、んん」
「エマ、そろそろいいかな?」
「いいよ。私もいきそう…………んあ、あっ、あぁ、あっ、あぁ、あっ、あっ、ああああああ‼」
そのまま中にだし、ぺニスを抜くとエマの秘部から精液が流れ出た。
僕は抜いたぺニスをエマのおっぱいに当てた
「まだ収まんないから」
「うん、いいよ」
エマはぺニスをおっぱいに挟み、しごき始めた。おっぱいの柔らかさがぺニスを刺激し、さらには先っぽを舌で舐める。
「エマ、口開けて」
すぐに射精し、エマの口の中に精液を流し込んだ。
「まだ、収まんないの」
「うん」
「続きはお風呂でしよう」
お風呂では、エマが自分の体を泡立たせ、体を擦りつかせた
「どうかな?洗えてる?」
「こういうのは体を洗ってもらうことが目的じゃないけど、すごくいいよ」
まだ収まらないぺニスを、エマは手でしごき始める
「全然収まらないね」
「収まるまでしていい?」
「うん、いいよ」
それからお風呂場で一回し、ベットで何度も体位を変えながら、疲れて寝るまでするのであった。