彼方さんからチョコを貰い、とびっきり甘いチョコ(キス)をして貰ったお昼休み。
「彼方さん」
「ん~?何~?」
僕はもっと欲しくなり、彼方さんにキスをした。
唇を離し、彼方さんを見つめながら僕は…………
「もっと味わっていいですか?」
「もう~してから言わないで~」
今度は彼方さんからキスをし、唇を離して、僕からキスをする。お互い交互にキスをしていく。
「彼方さん」
僕は彼方さんの首筋を舐める
「ん、ここだと人に見られちゃうから……」
彼方さんの言う通り、いつもご飯を食べているところだと人目がある。僕は彼方さんを連れて人目のない場所に連れていき、続きを始めた。
彼方さんを近くの木にもたれかかせ、僕は首筋を舐めながら、制服のボタンを外していき、ピンクのブラジャー越しから胸を揉み始める。
「ん、やぁ」
僕はブラジャーを外し、露になったおっぱいを見た。いつも部屋とかだから、外で見るとおっぱいはなんとも神秘的だ。
僕は乳首を舐め始める。舐めていき、段々と立ってくる乳首。
「ん、やん、そんなに吸ってもでないよ~」
「出たら飲ませてくれる?
」
「え~」
彼方さんは恥ずかしそうに言う中、僕はスカートの中に手を入れ、パンツ越しから秘部をいじり始める。
「んあ、あぁ、あっ、んん」
僕はその場に座り込み、彼方さんのスカートを下ろした。パンツには弄った場所に染みが出来ていた。
「染みが出来てるよ」
「お願いだから言わないで~」
僕はそのままパンツ越しから秘部を舐めたり、嗅いだりしていく。
「今日の詩音くん、変態だね~」
「変態かな?でも彼方さんにしかしないから…………」
僕はパンツを下ろし、露になった秘部を指で出し入れしたり、舌でなめたりしていく
「んん、んあ、あぁ、あっ、ああ、あっ、あぁん」
彼方さんは気持ちいいのか立っているのも辛そうだった。
「彼方さん、俺も気持ちよくしてもらっていい?」
「うん」
俺はチャックを開けて、ぺニスを出した。彼方さんは手でしごき始めようとしたけど、僕はそれを止めた
「詩音くん?」
「彼方さんのパンツでしごいてくれない?」
「むぅ~本当に今日の詩音くんは~」
怒った顔をしながらも、下ろしたパンツでぺニスを包み、しごき始める
パンツ越しでやって貰うのは始めてだから、パンツの布の感触がいつもより気持ちよく感じる。
「詩音くん、出しちゃダメだからね~汚したら午後からノーパンだよ~私~」
何だかノーパン姿の彼方さんを見てみたいけど、ここは我慢しないと…………
僕は後ろを向かせ、バックから彼方さんの秘部にぺニスを挿入した。
おっぱいを揉みながら、バックからつき続ける。
「ん、やん、んん、んあ、あぁ、あっ、ああ、あっ、んん」
突きながら今度は彼方さんの耳を舐めると、彼方さんのあえぎ声が激しくなる。
「耳、舐めないで…………んん、凄く感じちゃう」
一旦ぺニスをを抜き、今度は駅弁で動き始める。
「あっ、んん、あっ、んんんあ、あぁん、やん、やだぁ、んん」
「彼方さん、キスしよ」
「んんん」
彼方さんとキスをしながら、突いていき、そのまま中に出した。
ぺニスを抜き、いった彼方さんにぺニスを向けた
「きれいにして」
「あむっ」
彼方さんは丁寧にぺニスを舐め、口の中にぺニスを入れた。お掃除フェラはいいけど、また立ってきた。
「彼方さん、また…………」
「もう、時間ないよ~」
「すぐに終わるから」
俺は彼方さんの頭を抑え、激しく腰を振り、そのまま口の中に精液を出した。ぺニスを抜くと、彼方さんは手に精液をを吐いた。
「もう~何で今日はそんなに~」
「彼方さんの事が今日はたくさん好きだから、色々としたくって…………」
「たくさん好き~?えへへ~」