※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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05バレンタイン

彼方さんからチョコを貰い、とびっきり甘いチョコ(キス)をして貰ったお昼休み。

 

「彼方さん」

 

「ん~?何~?」

 

僕はもっと欲しくなり、彼方さんにキスをした。

唇を離し、彼方さんを見つめながら僕は…………

 

「もっと味わっていいですか?」

 

「もう~してから言わないで~」

 

今度は彼方さんからキスをし、唇を離して、僕からキスをする。お互い交互にキスをしていく。

 

「彼方さん」

 

僕は彼方さんの首筋を舐める

 

「ん、ここだと人に見られちゃうから……」

 

彼方さんの言う通り、いつもご飯を食べているところだと人目がある。僕は彼方さんを連れて人目のない場所に連れていき、続きを始めた。

 

彼方さんを近くの木にもたれかかせ、僕は首筋を舐めながら、制服のボタンを外していき、ピンクのブラジャー越しから胸を揉み始める。

 

「ん、やぁ」

 

僕はブラジャーを外し、露になったおっぱいを見た。いつも部屋とかだから、外で見るとおっぱいはなんとも神秘的だ。

 

僕は乳首を舐め始める。舐めていき、段々と立ってくる乳首。

 

「ん、やん、そんなに吸ってもでないよ~」

 

「出たら飲ませてくれる?

」

 

「え~」

 

彼方さんは恥ずかしそうに言う中、僕はスカートの中に手を入れ、パンツ越しから秘部をいじり始める。

 

「んあ、あぁ、あっ、んん」

 

僕はその場に座り込み、彼方さんのスカートを下ろした。パンツには弄った場所に染みが出来ていた。

 

「染みが出来てるよ」

 

「お願いだから言わないで~」

 

僕はそのままパンツ越しから秘部を舐めたり、嗅いだりしていく。

 

「今日の詩音くん、変態だね~」

 

「変態かな?でも彼方さんにしかしないから…………」

 

僕はパンツを下ろし、露になった秘部を指で出し入れしたり、舌でなめたりしていく

 

「んん、んあ、あぁ、あっ、ああ、あっ、あぁん」

 

彼方さんは気持ちいいのか立っているのも辛そうだった。

 

「彼方さん、俺も気持ちよくしてもらっていい?」

 

「うん」

 

俺はチャックを開けて、ぺニスを出した。彼方さんは手でしごき始めようとしたけど、僕はそれを止めた

 

「詩音くん?」

 

「彼方さんのパンツでしごいてくれない?」

 

「むぅ~本当に今日の詩音くんは~」

 

怒った顔をしながらも、下ろしたパンツでぺニスを包み、しごき始める

 

パンツ越しでやって貰うのは始めてだから、パンツの布の感触がいつもより気持ちよく感じる。

 

「詩音くん、出しちゃダメだからね~汚したら午後からノーパンだよ~私~」

 

何だかノーパン姿の彼方さんを見てみたいけど、ここは我慢しないと…………

 

 

僕は後ろを向かせ、バックから彼方さんの秘部にぺニスを挿入した。

おっぱいを揉みながら、バックからつき続ける。

 

「ん、やん、んん、んあ、あぁ、あっ、ああ、あっ、んん」

 

突きながら今度は彼方さんの耳を舐めると、彼方さんのあえぎ声が激しくなる。

 

「耳、舐めないで…………んん、凄く感じちゃう」

 

一旦ぺニスをを抜き、今度は駅弁で動き始める。

 

「あっ、んん、あっ、んんんあ、あぁん、やん、やだぁ、んん」

 

「彼方さん、キスしよ」

 

「んんん」

 

彼方さんとキスをしながら、突いていき、そのまま中に出した。

 

ぺニスを抜き、いった彼方さんにぺニスを向けた

 

「きれいにして」

 

「あむっ」

 

彼方さんは丁寧にぺニスを舐め、口の中にぺニスを入れた。お掃除フェラはいいけど、また立ってきた。

 

「彼方さん、また…………」

 

「もう、時間ないよ~」

 

「すぐに終わるから」

 

俺は彼方さんの頭を抑え、激しく腰を振り、そのまま口の中に精液を出した。ぺニスを抜くと、彼方さんは手に精液をを吐いた。

 

「もう~何で今日はそんなに~」

 

「彼方さんの事が今日はたくさん好きだから、色々としたくって…………」

 

「たくさん好き~?えへへ~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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