※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

50 / 118
03 悲劇

ある日の事、ボランティアで会場に行こうとしていると…………

 

「いてぇな、クソガキ‼」

 

「ご、ごめんなさい」

 

男の人が男の子に対して怒鳴っていた。私は慌てて駆け寄り…………

 

「あ、あの、謝ってるので許してください」

 

「あぁ‼何だお前…………」

 

一瞬何か寒気を感じたけど、何なんだろうか?

 

「エマお姉ちゃん…………」

 

男の子は私の影に隠れている。男の人は…………

 

「そうそう許してやるか‼」

 

「許してやってください。私が何でもお詫びしますから…………」

 

私がそう告げた瞬間、男の人は笑みを浮かべた。

 

「そうか…………なら、ここに来い」

 

私は男の人から紙をもらい、男の人は帰っていったのだった。

 

 

 

 

 

 

ボランティアが終わり、あの時の男の人が渡してきた紙に書かれた住所に行き、呼び鈴を鳴らした。すると扉を開けてあの男の人が出てきた。

 

「あの、来ました」

 

「来たか…………なら、お詫びしてもらおうか」

 

男の人は私の腕を掴み、部屋に連れ込まれ…………

 

「きゃあ!?」

 

布団の上に押し倒され、胸を思いっきり揉み始めた。

 

「服の上からでも分かるいい弾力だな」

 

「やめ…………」

 

男の人は私の上着に力を込め、破り裂き、ブラジャーも取られてしまった。

 

「すげぇ大きいな。揉み心地も最高だ」

 

私のおっぱいをなめ始め、おっぱいがよだれで汚される。

 

「たまんねぇ……先にこっちを気持ちよくさせてもらうか」

 

下を全部脱ぎ、勃起したぺニスを胸の間に挟ませて、擦り始める。

 

「ほら、お前も……舐めたりしろよ」

 

「うぅ……」

 

私は先っぽを舌で舐める。彼は気持ち良さそうにしていた。

 

「お前のおっぱいでいきそうだ‼うっ」

 

ぺニスから精子が出て私の顔にかかり、更にはおっぱいにも…………

 

「さて、こっちの具合はどうかな?」

 

パンツをずらされ、秘部に指を入れてきた。

 

「んん!?やだっ…………」

 

「全然濡れてないな……まぁいいや、いちゃつくつもりないし…………」

 

そのままぺニスを秘部に押し当て、一気に挿入してきた。私は痛く泣きそうになって、やめるように言おうとするが…………

 

「中も中々だな」

 

一心不乱に腰を振り続けている。更にはおっぱいを鷲掴みにしながら、腰を振り続けていく。

 

「おっぱい、いやらしく揺らしやがって……」

 

「んん……あっ、んあっ、ん」

 

「そら、中に出してやる」

 

「やだ、やだ、やめて…………やめて!?」

 

抵抗するけど、腰の振りが激しくなり、そのまま私の中に熱いものが注がれる。

 

「ふぅ、気持ち良かった」

 

「うぅ……うぅ…」

 

中に出されて私は涙が溢れてきた。すると……

 

「泣きやがって…………もっと興奮してきた」

 

男の人は私をうつ伏せにし、バックからぺニスを挿入して、また腰を降り始める。

 

「いい具合だ。何度でもやれる」

 

「ん、いやぁ、んん……」

 

男の人はまた中に出して、私を家に帰らせるが、明日も来いと言われるのであった。

 

 

 

 

 

 

次の日

 

「ここ、愛液が溢れてるぞ」

 

男の人は私の腰を持ち上げて、秘部を舐めている。気持ち悪い…………気持ち悪いのに、感じている。

 

「そろそろいいかな。ほら、上にのって」

 

「うぅ……」

 

仰向けになった男の人の上に乗り、自分でぺニスを挿入させられる。

 

「ほら、奥に当たってるの分かるか」

 

「んん」

 

「自分で動いてみろよ」

 

私は言われるまま、自分で腰を上下、前後に動いていく。

好きじゃない人とやっているのに、何で私は感じてるの…………

 

「デカイおっぱい、揺らして…………」

 

男の人は私のおっぱいを揉みながら、更に腰を突き上げていく。

 

「んん……あっ、ん、いやぁ、んん……あっ、あぁ、んん」

 

「まずは一回目だ‼」

 

「んんんんんんん!!!!!?」

 

また中に出された。私はこのまま…………この人に犯される日々が続くのかな…………

 




リクエスト待ってます
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。