ある日の事、ボランティアで会場に行こうとしていると…………
「いてぇな、クソガキ‼」
「ご、ごめんなさい」
男の人が男の子に対して怒鳴っていた。私は慌てて駆け寄り…………
「あ、あの、謝ってるので許してください」
「あぁ‼何だお前…………」
一瞬何か寒気を感じたけど、何なんだろうか?
「エマお姉ちゃん…………」
男の子は私の影に隠れている。男の人は…………
「そうそう許してやるか‼」
「許してやってください。私が何でもお詫びしますから…………」
私がそう告げた瞬間、男の人は笑みを浮かべた。
「そうか…………なら、ここに来い」
私は男の人から紙をもらい、男の人は帰っていったのだった。
ボランティアが終わり、あの時の男の人が渡してきた紙に書かれた住所に行き、呼び鈴を鳴らした。すると扉を開けてあの男の人が出てきた。
「あの、来ました」
「来たか…………なら、お詫びしてもらおうか」
男の人は私の腕を掴み、部屋に連れ込まれ…………
「きゃあ!?」
布団の上に押し倒され、胸を思いっきり揉み始めた。
「服の上からでも分かるいい弾力だな」
「やめ…………」
男の人は私の上着に力を込め、破り裂き、ブラジャーも取られてしまった。
「すげぇ大きいな。揉み心地も最高だ」
私のおっぱいをなめ始め、おっぱいがよだれで汚される。
「たまんねぇ……先にこっちを気持ちよくさせてもらうか」
下を全部脱ぎ、勃起したぺニスを胸の間に挟ませて、擦り始める。
「ほら、お前も……舐めたりしろよ」
「うぅ……」
私は先っぽを舌で舐める。彼は気持ち良さそうにしていた。
「お前のおっぱいでいきそうだ‼うっ」
ぺニスから精子が出て私の顔にかかり、更にはおっぱいにも…………
「さて、こっちの具合はどうかな?」
パンツをずらされ、秘部に指を入れてきた。
「んん!?やだっ…………」
「全然濡れてないな……まぁいいや、いちゃつくつもりないし…………」
そのままぺニスを秘部に押し当て、一気に挿入してきた。私は痛く泣きそうになって、やめるように言おうとするが…………
「中も中々だな」
一心不乱に腰を振り続けている。更にはおっぱいを鷲掴みにしながら、腰を振り続けていく。
「おっぱい、いやらしく揺らしやがって……」
「んん……あっ、んあっ、ん」
「そら、中に出してやる」
「やだ、やだ、やめて…………やめて!?」
抵抗するけど、腰の振りが激しくなり、そのまま私の中に熱いものが注がれる。
「ふぅ、気持ち良かった」
「うぅ……うぅ…」
中に出されて私は涙が溢れてきた。すると……
「泣きやがって…………もっと興奮してきた」
男の人は私をうつ伏せにし、バックからぺニスを挿入して、また腰を降り始める。
「いい具合だ。何度でもやれる」
「ん、いやぁ、んん……」
男の人はまた中に出して、私を家に帰らせるが、明日も来いと言われるのであった。
次の日
「ここ、愛液が溢れてるぞ」
男の人は私の腰を持ち上げて、秘部を舐めている。気持ち悪い…………気持ち悪いのに、感じている。
「そろそろいいかな。ほら、上にのって」
「うぅ……」
仰向けになった男の人の上に乗り、自分でぺニスを挿入させられる。
「ほら、奥に当たってるの分かるか」
「んん」
「自分で動いてみろよ」
私は言われるまま、自分で腰を上下、前後に動いていく。
好きじゃない人とやっているのに、何で私は感じてるの…………
「デカイおっぱい、揺らして…………」
男の人は私のおっぱいを揉みながら、更に腰を突き上げていく。
「んん……あっ、ん、いやぁ、んん……あっ、あぁ、んん」
「まずは一回目だ‼」
「んんんんんんん!!!!!?」
また中に出された。私はこのまま…………この人に犯される日々が続くのかな…………
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