また後味悪い感じになります
「好きです」
「ごめんね。貴方の気持ちは嬉しいよ。でも今はスクールアイドルが大事で付き合うというのは……」
エマさんに告白したけど振られてしまった。
こんなに好きなのに…………
エマさんは沢山の人に笑顔を振り撒いている。彼女の笑顔はとても癒されるけど…………
傷心からみるみる内に独占したくなってきた。
エマside
気が付くと見知らぬ天井が目に入った。
「ここは…………」
意識を取り戻して、直ぐに異変に気がついた。私はベッドに寝かされていて、両手を拘束されている。
何が起きているのか分からず、恐怖が襲う
「起きたね」
「あ、あなたは…………」
私を見下ろすのはこの間の…………
「君が悪いんだよ。俺のものにならないから…………」
彼の手にはハサミを持っていた。
「やめ……止めて……」
彼は私の服をハサミで切り裂き、露になるブラジャー。
彼は笑みを浮かべながら おっぱいを揉み始める
「あぁ、夢にまで見たエマさんのおっぱい」
無我夢中で揉んでくる彼…………
「気持ち悪い……気持ち悪い……」
エマさんは嫌がるけど、両手を縛られていて、抵抗できない。
俺はおっぱいを堪能し終える。
「止めて……止めてよ」
「まずはしっかりと教え込まないとね。俺のものだって」
ハサミでパンツを切り、秘部にペニスを押し込んだ。
「あ…………あ……」
秘部から流れる血。やっぱり処女だったか。
「君の初めては…………俺がもらったよ」
欲望のまま腰を振り続ける。エマの中はキツキツで直ぐに中に精子を流し込む。
「まだ終わりじゃないからな」
ペニスを抜き、口の中にペニスを押込み、顔をつかんで無理矢理フェラをさせる
「んくっ、んん、んごっ」
「口の中も最高だよ。ほら、飲め‼」
口の中に精液を流し込み、エマはむせる。
「けほっ、けほっ、もう止めて……」
「まだまだ」
ペニスをおっぱいにはさみ、腰を振る。
「マ○コも口もおっぱいも最高だよ」
腰を振り続け、エマはすすり泣く。
「うっ!?」
谷間の間に射精する。それから何度も中に出し続けていく。
少し回復してから、エマの首に首輪をつける。
「俺のものだから、しっかり教え込まないとね」
「…………」
無表情のエマ。俺は気にせず再度挿入し、腰を振る。
「ほら、もう中は俺のペニスの形になってきたみたいだよ」
「…………ぅぅ」
おっぱいを揉みながら、腰を振る。何度も何度も犯し続けていっても、何度も出せる。一回、中に出したあと、他の体位で犯したくなり、拘束をとった瞬間…………
「うあああああ!!?」
ベッドに置いておいたハサミで、エマは俺の首を突き刺した
後味悪すぎたため、次回はエマとのイチャイチャになります。
そのあとはリクエストの果林、絵里、栞子になります