今日はエマと近くの公園でボランティアの手伝いをすることになった。
エマはみんなにパンを配ったりし、僕は外で鬼ごっこをしたりしていた。
「疲れた~」
「ふふ、お疲れだね。はい、お水」
エマから水を受け取ろうとしたけど、エマの胸元が目に入った。今日に限って何で谷間が少し見える服を着てるんだよ。
僕は目を背けた。
「どうしたの?」
「その…………目のやり場に困るというか…………」
僕の言葉を聞いて、エマは自分の胸元を見ると、そっと耳打ちをして来た。
「今日、外泊届け出したから…………お泊まりするね」
「えっ!?」
「さぁ、頑張ろう」
やる気が出てきましたよ。エマさん
ボランティアが終わり、僕の部屋のベッドの上にエマを座らせ、キスをする。
「んん……」
「エマ……」
軽いキスをしつつ、エマの胸に触れる。
「ん……揉みながら……」
エマを押し倒し、おっぱいを揉んでいく。
「大きくなった?」
「貴方が沢山揉んだりするから…………」
恥ずかしそうに言うエマ。僕はそんなエマのおっぱいに顔を埋める。
「エマの……おっぱい……」
「んん、ねぇ…………もっとキスして……」
「エマ……」
エマの希望を叶えるために、キスをする。最初は軽いキスを、段々とお互いの舌を絡ませるディープキスをする
「ん…………」
唇を離すと涎の糸が出来ていた。
エマの体を起こさせ、後ろからエマの服のボタンを外し、白いブラジャー越しにおっぱいを揉みつつ、エマの耳を甘噛みしたり、舌で舐める
「あっ、ん、あん、んん」
甘い声が部屋に響く。
ブラジャーを上にずらすと、さっきまで締め付けられていたおっぱいが揺れる。
そのまま舌で耳をなめつつ、片手で乳首を弄り、もう片方の手をパンツの中に入れて、秘部を弄り始める。
「んあ!?んん、あん、あっ、んん」
エマの甘い声を聞いていると、更に興奮がまし、エマを四つん這いにして、パンツを下ろす
「エマのお尻……」
丁寧にさわるけど、触るだけじゃもの足りず、なめ始める僕
「んん、恥ずかしいよ…………」
秘部に指を入れ、激しく弄っていく
「んあ、んん、あっ、あっ、いっちゃう、いっちゃうよ~」
秘部を弄り続けていくと、エマは体をびくびくさせる。僕は指を抜き、愛液で濡れた指をエマにみせた。
「いっぱい濡れてるよ…………」
「はぁ……はぁ……」
エマは濡れた指を舐め始める。
「エマ…………そろそろ」
「うん////」
エマを四つん這いにして、後ろから挿入する。
「んんんんんん!?!?!?」
挿入しただけで、エマは逝く。少し休ませたいけど、挿入しているから早く動きたく、腰を振る。
「あん、ん、あっ、んん、あっ、あっ」
「エマの中……気持ちいいよ」
腰を振りながら、エマのおっぱいを揉む。
「やっ、揉みながら……突かないで……んん」
何度か腰を振り、エマを立ち上がらせて、立ちバックをする。
「あん、ん、あっ、あっ、んん、あっ、キスして……」
エマは顔をこちらに向けると、僕はキスをする。
「そろそろいきそうだから……」
「うん……出して……」
壁に手をついてもらい、激しく腰を振ると、限界を向かえ、そのまま中に射精するのであった。
ベッドで裸になりながら抱き合う僕ら。エマは髪を下ろしているからか、凄く新鮮に見えた
「どうしたの?」
「いや、可愛いなって思って…………」
そう言いながら、頭を撫でる。
「ありがとう////」
するとエマはあることに気が付くと、エマは頬笑み、僕の上に跨がり…………
「もう一回しよ」
エマは自分で挿入し、腰を振りだす。
「んん、気持ちいい?」
腰を振るエマ。動くたびに揺れるおっぱいを僕は揉む。
「んん、おっぱい…………」
「エマ……エマ……」
エマはそのまま倒れ混み、キスをしながら腰を振る。
僕はエマを抱き締めながら腰を振る。お互い腰を振り続けていき、同時に絶頂を向かえるのであった。
朝になり、エマにパイズリをしてもらい、抜いてもらうのであった。
次回はリクエストの話になります