01 二人の初めて
果林と付き合うことになったのだが、キス以上の事をさせてくれない。
「駄目よ。エッチなことは…………」
お姉さんみたいな感じで言う果林。何かここまで駄目だと言われると…………
ちょっと悔しい。
友達に相談したら、いいものをあげるといい。持たされたのは…………
覆面
手錠
咲斗は何て言うものを…………でもくれた以上は…………
果林が一人で練習していることは知っていたため、俺は覆面を被り、後ろから抱きついた。
「誰!?」
抵抗する果林の両手を手錠で拘束し、練習着を引き裂いた。
「いや、やめ……」
露になるブラジャー。そして3つのほくろ。俺はほくろを舌でなめ始める。
「そ、そんなところ…………なめ……ない……で……」
嫌がりながらも感じているのを耐える果林。俺はほくろを舐めるのを止め、ブラジャーを上にずらし、胸を揉み始める。大きい胸をいろんな形に変えながら揉み。乳首を摘まんだり、舌で弾いた。
「んん、やだ、あの人にまだ、触らせてないのに……」
下を脱がし、秘部を広げた。
「やだ、やめ……やめて……」
指で刺激し、愛液が溢れてくる。俺は舌で愛液を舐めとり、更にクリを刺激する。
「んん、あ、いや、やめて……やだ、もうやめて……」
もういいかと思い、俺はズボンを下し、秘部にぺニスを挿入した。
「いたい、いたい、やだ、はじめては……」
そろそろ罪悪感がやばい。俺は覆面を外して、果林に顔を見せた。
「な、何で……貴方が……」
「いつまでもさせてくれないから、つい」
「私、怖かったんだけど……ん、ねぇ、動かさないで……」
正直入れたままだと辛いため、腰を動かす。更に果林にキスをした
「んん、あっ、歳上の女性みたく、リードしたくって、勉強中だったのに……」
「果林、もういきそうだよ」
激しく動かし、果林の中に出した。
「と言うか手錠と覆面なんかよく持っていたわね」
「いや、友達にもらって」
「貴方の友達……大丈夫?」
「多分」
付き合っている子は大丈夫かわからないけど…………
「まぁ、貴方がそこまで我慢させていたのは悪かったわ。でも今日みたいなことは駄目よ」
「わかった。あのもう一度いいかな」
さっきからぺニスが興奮している
果林はぺニスを手でしごき始めた。
「こうされるといいのよね」
しごくスピードを変えていく。これはこれでいいかもしれない。
「果林、もう出そう」
「それじゃ」
果林がぺニスを口に入れた瞬間、そのまま射精した。果林は精液を呑みこんだ
「苦いわね」
「ごめん」
「今日はこれでお仕舞いにしましょう」
「うん」