※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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朝香果林
01 二人の初めて


果林と付き合うことになったのだが、キス以上の事をさせてくれない。

 

「駄目よ。エッチなことは…………」

 

お姉さんみたいな感じで言う果林。何かここまで駄目だと言われると…………

ちょっと悔しい。

 

 

 

 

 

 

 

友達に相談したら、いいものをあげるといい。持たされたのは…………

 

覆面

 

手錠

 

咲斗は何て言うものを…………でもくれた以上は…………

 

 

 

果林が一人で練習していることは知っていたため、俺は覆面を被り、後ろから抱きついた。

 

「誰!?」

 

抵抗する果林の両手を手錠で拘束し、練習着を引き裂いた。

 

「いや、やめ……」

 

露になるブラジャー。そして3つのほくろ。俺はほくろを舌でなめ始める。

 

「そ、そんなところ…………なめ……ない……で……」

 

嫌がりながらも感じているのを耐える果林。俺はほくろを舐めるのを止め、ブラジャーを上にずらし、胸を揉み始める。大きい胸をいろんな形に変えながら揉み。乳首を摘まんだり、舌で弾いた。

 

「んん、やだ、あの人にまだ、触らせてないのに……」

 

下を脱がし、秘部を広げた。

 

「やだ、やめ……やめて……」

 

指で刺激し、愛液が溢れてくる。俺は舌で愛液を舐めとり、更にクリを刺激する。

 

「んん、あ、いや、やめて……やだ、もうやめて……」

 

もういいかと思い、俺はズボンを下し、秘部にぺニスを挿入した。

 

「いたい、いたい、やだ、はじめては……」

 

そろそろ罪悪感がやばい。俺は覆面を外して、果林に顔を見せた。

 

「な、何で……貴方が……」

 

「いつまでもさせてくれないから、つい」

 

「私、怖かったんだけど……ん、ねぇ、動かさないで……」

 

正直入れたままだと辛いため、腰を動かす。更に果林にキスをした

 

「んん、あっ、歳上の女性みたく、リードしたくって、勉強中だったのに……」

 

「果林、もういきそうだよ」

 

激しく動かし、果林の中に出した。

 

 

 

 

 

 

 

「と言うか手錠と覆面なんかよく持っていたわね」

 

「いや、友達にもらって」

 

「貴方の友達……大丈夫?」

 

「多分」

 

付き合っている子は大丈夫かわからないけど…………

 

「まぁ、貴方がそこまで我慢させていたのは悪かったわ。でも今日みたいなことは駄目よ」

 

「わかった。あのもう一度いいかな」

 

さっきからぺニスが興奮している

果林はぺニスを手でしごき始めた。

 

「こうされるといいのよね」

 

しごくスピードを変えていく。これはこれでいいかもしれない。

 

「果林、もう出そう」

 

「それじゃ」

 

果林がぺニスを口に入れた瞬間、そのまま射精した。果林は精液を呑みこんだ

 

「苦いわね」

 

「ごめん」

 

「今日はこれでお仕舞いにしましょう」

 

「うん」

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