※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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前回のアンケート第二位の果林です


02 リード

今日は勉強の成果を見せないと…………

 

この間みたいにあの人を不安にさせて、あんなことさせないために…………

 

 

 

 

「ん」

 

唇と唇が触れる程度のキスを何回もしてくる果林。

そもそも勉強会のはずなのに、いつの間にかこんな雰囲気に…………

 

「ん、ん……」

 

キスを何回か重ねていく。すると果林は、

 

「服、脱いで……私も脱ぐから……」

 

言われるまま服を脱ぐと、果林は俺の体をキスをしながら素肌をそっと撫でてあげた。更に首すじ、二の腕、胸を愛撫し始める。

何だろう?この感じ、いつも以上に興奮する。

俺は果林の胸に触れた。

 

「ふふ、おっぱいに触れたいの?でもダメ、今日は私が攻めるんだから…………」

 

果林は俺の体を愛撫し終えると、今度はぺニスを人差し指で擦り始めた。

 

「いつもより興奮してるのかしら?カチカチよ」

 

先っぽだけを指で刺激していく。

 

「汁が出てきたわね」

 

細い指でぺニスをしごいていく。

 

「はぁ、果林…………」

 

「もういきそうなの?それじゃ…………」

 

果林が口でくわえた瞬間、直ぐに出てしまった。果林の口から精液がこぼれる。

 

「ふふ、いっぱい出たわね。それに…………」

 

果林は出したばかりのぺニスを吸い始める。まだ残っている精液を吸ってくれているのか。

 

「まだし足りないわよね。仰向けになって」

 

言われるまま、仰向けになると、果林は秘部をぺニスに擦り始める

 

「んん、いれてほしい」

 

俺は頷くと、果林は秘部にぺニスを挿入させた。

 

「ふふ、私の中、どうかしら?」

 

果林は腰を前後にスライドさせたり、上下に動かしたりし始める。

 

「あっ、んん、あ、あん、どうかしら?気持ちいい?」

 

「気持ちいい、気持ちいいよ」

 

「あん、それじゃ…………これはどうかしら?」

 

そのままクルリと180℃回転し、俺の視界にお尻を見せる。

 

「はぁ、はぁ、んん、あ、あん」

 

再度俺の方を向き、腰を激しく振り始め、あまりの気持ちよさにそのまま中に出してしまった。

 

「ふぅ、貴方の熱いわ」

 

果林は俺に倒れこんだ。そのままキスをする俺達。

 

「まだ大きいままね。もう一回する?」

 

「うん、その前に…………」

 

ぺニスを抜き、果林を後ろ向かせた。

 

「今度は果林が気持ち良くなって」

 

バックで腰を振り始める。果林を気持ち良くさせるために、乳首を弄ったり、耳を愛撫した

 

「あ、あん、やだぁ、激しい…………んん、んあ、もっと突いて」

 

体位をかえ、今度は駅弁で突く

 

「ぁ、ぁぁ、あ、あん、あっ」

 

「果林、果林……」

 

「んん」

 

正常位にして、腰を振り、そのまま二人同時に果てた。

 

 

 

 

 

 

「どうかしら?勉強の成果は?」

 

「前にリードの勉強してるって言ってたけど、凄く良かったよ」

 

「ふふ、またしてあげるわ」

 

「その前に、果林、試験勉強が先だからな」

 

「はーい」




アンケートは栞子の02で

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