今日は勉強の成果を見せないと…………
この間みたいにあの人を不安にさせて、あんなことさせないために…………
「ん」
唇と唇が触れる程度のキスを何回もしてくる果林。
そもそも勉強会のはずなのに、いつの間にかこんな雰囲気に…………
「ん、ん……」
キスを何回か重ねていく。すると果林は、
「服、脱いで……私も脱ぐから……」
言われるまま服を脱ぐと、果林は俺の体をキスをしながら素肌をそっと撫でてあげた。更に首すじ、二の腕、胸を愛撫し始める。
何だろう?この感じ、いつも以上に興奮する。
俺は果林の胸に触れた。
「ふふ、おっぱいに触れたいの?でもダメ、今日は私が攻めるんだから…………」
果林は俺の体を愛撫し終えると、今度はぺニスを人差し指で擦り始めた。
「いつもより興奮してるのかしら?カチカチよ」
先っぽだけを指で刺激していく。
「汁が出てきたわね」
細い指でぺニスをしごいていく。
「はぁ、果林…………」
「もういきそうなの?それじゃ…………」
果林が口でくわえた瞬間、直ぐに出てしまった。果林の口から精液がこぼれる。
「ふふ、いっぱい出たわね。それに…………」
果林は出したばかりのぺニスを吸い始める。まだ残っている精液を吸ってくれているのか。
「まだし足りないわよね。仰向けになって」
言われるまま、仰向けになると、果林は秘部をぺニスに擦り始める
「んん、いれてほしい」
俺は頷くと、果林は秘部にぺニスを挿入させた。
「ふふ、私の中、どうかしら?」
果林は腰を前後にスライドさせたり、上下に動かしたりし始める。
「あっ、んん、あ、あん、どうかしら?気持ちいい?」
「気持ちいい、気持ちいいよ」
「あん、それじゃ…………これはどうかしら?」
そのままクルリと180℃回転し、俺の視界にお尻を見せる。
「はぁ、はぁ、んん、あ、あん」
再度俺の方を向き、腰を激しく振り始め、あまりの気持ちよさにそのまま中に出してしまった。
「ふぅ、貴方の熱いわ」
果林は俺に倒れこんだ。そのままキスをする俺達。
「まだ大きいままね。もう一回する?」
「うん、その前に…………」
ぺニスを抜き、果林を後ろ向かせた。
「今度は果林が気持ち良くなって」
バックで腰を振り始める。果林を気持ち良くさせるために、乳首を弄ったり、耳を愛撫した
「あ、あん、やだぁ、激しい…………んん、んあ、もっと突いて」
体位をかえ、今度は駅弁で突く
「ぁ、ぁぁ、あ、あん、あっ」
「果林、果林……」
「んん」
正常位にして、腰を振り、そのまま二人同時に果てた。
「どうかしら?勉強の成果は?」
「前にリードの勉強してるって言ってたけど、凄く良かったよ」
「ふふ、またしてあげるわ」
「その前に、果林、試験勉強が先だからな」
「はーい」
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