単独イベントライブが終わった日の夜、果林が泊まりに来た。
「寮の方は大丈夫何ですか?」
「許可は貰ってるわ。まぁ理由は実家に帰るってことにしておいたけどね」
何でわざわざと言いたいけど、理由は分かってる。分かってるけど、敢えて聞いておこう。
「何でですか?」
「決まってるじゃない。貴方に甘えたいからよ」
そう告げて、目を閉じる果林。俺は果林とキスを交わした。
「やっぱり貴方とのキスは良いわね」
「俺以外としたことあるの?」
「ないわよ。貴方が初めてだけど、キスするだけで、気持ちいいわ」
何度もキスを交わし、果林の胸を揉もうとすると、何故か止められた。
「待って、着替えるから」
「着替えるって?」
「それは着替えてからのお楽しみ」
しばらく待っていると果林が着替え終えて、部屋に戻ってきた。果林は今日のライブで着た衣装だ。
「一度でいいからこの服でしてみたかったの…………」
「果林…………」
俺は果林を押し倒し、上着を下にずらして、胸を露にさせ、揉み始める
「ん、あん」
乳首を吸ったり、指でコリコリと弄ったりしていくと、果林は俺のぺニスに触れた。
「もうこんなに大きくなって…………脱いで…………」
果林に言われるまま、服を脱ぐと、果林は俺のぺニスを胸に挟んだ。
「どう?おっぱいでするのは」
おっぱいで挟まれて、柔らかさが凄く感じる。
「果林のおっぱい、気持ちいい…………」
果林は上下におっぱいを揺らしていく。少しして上下に動かすのを止めると、今度はぺニスをくわえはじめた。
「ん、んん、んくんく」
「果林……気持ちいい……」
フェラしてもらい、もっと快感を得たいからか、俺は果林の頭を抑えて、腰を振り始める。
「んん、んく、んんんん、けほっ!?そんな風にやらないでほしいのだけど…………」
「ごめん、気持ちいいからつい」
「それなら私も気持ちよくしてもらおうかしら?」
俺を横にし、俺の顔の方にお尻を向けた。果林はフェラを続ける。俺は目の前で揺れるお尻をみて、指でパンツを擦り始める
「んん、あっ、あん、パンツ脱がして…………」
「パンツ越しの感触が堪らない…………」
俺はパンツ越しから秘部を吸い始める。
「んん、あっ、あん、ああっ、あん」
俺に吸われて、果林はフェラに集中出来てないみたいだ。俺はそのままパンツを下ろすと、糸をひいていた。
「こんなに濡れて…………エロいよ」
「もう…………」
果林は立ちあがり、後ろを向いて、自分の秘部を広げた。
「ねぇ、いれて…………もう我慢できないの」
「果林……」
壁に手をつかせ、俺はバックで腰を振り始める。
動かしながら、胸を揉んだりもした。
「あん、ああっ、あ、んあ、気持ちいい…………気持ちいいわ」
俺は体の向きを変えさせ、片足をあげた状態で、更に腰を振った
「やだぁ、これ、気持ちいい……もっと、もっと激しくして…………」
ベッドに倒れこみ、体を重ねた状態で、激しく動かす。
「ねぇキスして…………ん」
キスをしながら激しくしていき、そのまま二人で絶頂を向かえた。
俺は出す瞬間、胸に精液をかけると、果林は出た精液に触れ
「中に出しても良かったのに…………ねぇ、もう一度…………」
「いいよ」
今度は果林は俺の上にのり、腰を動かす。ライブでかっこいい姿の果林がこんなに乱れる姿を見れるのは、彼氏としての特権だな。
「果林、また……」
「中に、中に出して…………」
俺は言われるまま、中に出すのであった。
気がつくと果林は裸で俺のとなりに寝ていた。最終的に何度も何度も行ったけど…………
「衣装汚しちゃったけど、大丈夫かな?」