ある連休の日、急に果林から電話がかかってきた。確か今は実家に帰ってるんだっけ?
『連休暇かしら?』
「特にやることないので暇ですね」
『そう、ならちょっとお願いしたいことがあるの』
「お願いしたいこと?」
『うち、両親が連休中泊まり込みでいないの、別にどこかで泊まってもいいけど、ちょっと家を空けるの不安だから、来てくれないかしら?その間の筋トレとか家事とかやってほしいのよね』
要するにお手伝いさんとして働かないかと言うことか?
『勿論タダじゃないわ。ご褒美あげる』
「どんなご褒美かわからないけど、わかった。手伝います」
『それじゃ地図送るから、待ってるわね』
電話が切れ、僕は準備をして家を出るのであった。
果林の家に着き、果林の食事、掃除等をしていき、洗濯をしていると
「あなた、私の下着を見ても特に動じないわね」
「いや、いつも見なれてるし」
「見慣れてるって……」
「脱がしてる時とか」
「あ、あなた、よく平気そうに言えるわね//////」
恥ずかしそうにしている果林。さて大体の家事は終わったな
「次は何をすればいい?」
「そうね…………ちょっとお風呂でしかできない筋トレがあるんだけど、手伝ってもらえないかしら?」
「お風呂?」
「勿論お互い裸でね」
これは…………誘われてるのかな?
脱衣所で服を脱ごうとするが、果林が止めに入った。
「ねぇ脱がして、あなたのも脱がしてあげるから」
「うん」
僕は果林の服を脱がしていく。脱がしていく中、僕は果林の胸に触れたりした。
「あん、わざとかしら?」
「お風呂入ろうって言われて、もしかしてHでダイエットしようしてる?」
「ネットの情報を鵜呑みしちゃったからね……一人だと筋トレとかしんどいし手伝ってくれる貴方がいて嬉しいからつい……」
顔を背けながら言う果林の可愛いな~
「ほ、ほら、早く脱いでお風呂に入りましょう。用意はしてあるから」
脱がし終え、お風呂場に入ると何故かマットがひかれていた。これはそういうことだよな。
「先に入りましょう」
「うん」
一緒にお風呂に入り、僕は果林のおっぱいを揉んでいた。
「ダメよ。と言うか貴方はおっぱい好きね」
「男の子ですから」
「ふふ、素直でよろしい」
「ねぇ筋トレの件だけどね僕のお願い叶えてくれたら、やってあげてもいいよ」
「もう仕方ないわね」
お風呂から出て、何度もキスをした。キスをしつつ、胸を揉んでいくと、僕はあることをお願いした。
「果林、お願いしたいことがあるんだけど」
「んん、いいわよ」
僕のお願いは果林にぱふぱふしてもらった。
「あん、あなた、こんなことしてもらうの好きみたいね」
「一度でいいからやってもらいたくって、ねぇ果林、おっぱいで体洗って」
「しょうがないわね」
果林は自分の胸にボディソープをかけて泡立てていき、僕の体に押し付けていく
「こんなこと初めてだけど、どうかしら?」
「すごくいいよ」
果林が体をずらしていく。すると果林があることに気がついた。
「あなたの凄く固くなってる。興奮してるのね」
「果林、おっぱいで抜いてもらっていい?」
「いいわよ。貴方が満足するまで何回でも」
「それじゃ……」
果林は僕のぺニスを胸ではさみんで上下に動かしていく。
「あっ、果林、挟みながら舐めて……」
「んん、ん、こうかしら?」
胸の柔らかさに、果林の舌の感触ですぐに出してしまい、果林の胸に精液がかかった
「貴方の精液、こんなに出たのに、まだ固いわね。口でしてあげる」
果林はフェラチオをし始め、激しく動かしたり、口の中でじっくり舐め始める。
「果林、果林、果林」
僕は果林の頭を押さえて、そのまま口の中に出した。ぺニスを抜くと果林は自分の手に精液を出し、自分の胸に塗りたくった。
「こんなに出して………」
「果林、横になって」
マットに横にさせ、果林に馬乗りになり、パイズリを始めた。
「果林、胸押さえてて」
「こうかしら?」
果林の胸に何度もぺニスを出し入れしていく。胸にかけた精液がいい潤滑油になっているから凄くいい。
何度も出し入れして、射精した
「はぁ、はぁ、果林」
「ねぇ貴方の顔面騎乗って言うのしてもいい?」
僕は横になり、果林が僕の顔の上に乗った
「ん、凄いわね。鏡の前でこんなことするの…………」
僕は舌で秘部を舐めていく。愛液が溢れていき、秘部も解れていく
「んん、ああっ、ん、んあ、あっ、ねぇそろそろ入れたいから…………」
僕はマットの上に座ると、果林は僕に向かい合うように座位をした
「んあ、んん」
腰を振っていく果林。僕はキスをしていき
「果林、首の後ろに手回して」
「え、えぇ」
手を回してもらうと、僕はゆっくり立ちあがる
「やだぁこれ、凄くいい。んん、ああっ、ん、あっ、あん、」
果林を下し、壁に手をついてもらい、今度は後ろから挿入した
「果林、気持ちいいよ」
「ん、んあ、あっ、あん、ああっ、あ、あん」
ある程度腰を振り、今度は背面座位に変えた。
「果林、みて。鏡に繋がってるところ見えるよ」
「やだぁやだぁ、見せないで…………んんああっんあんあっあっあ、ああああ」
果林は体をビクつかせる。もしかしていったのかな?
「ねぇ、貴方の上に乗ってもいい」
果林は僕を横にさせ、騎乗位を始めた。
「ダイエットに聞くってもしかしてこれ?」
「えぇ、こうして自分で動くのが凄くいいの。それに深く繋がってるみたいで…………」
果林は一生懸命腰を振っていく。僕も腰を動かしていき、果林と手を繋いだ
「ん、んあ、あっ、また来ちゃう。きちゃう…………んんんんんん‼?!?」
またイキ、果林は少し休ませてと言い、マットの上でうつ伏せになった。でももっと気持ちよくなってほしく、僕はうつ伏せの果林に挿入した
「やだぁ、まだ……」
僕はお尻を愛撫したり、クリを愛撫。胸を激しく揉みながら腰を動かしていく。緩急もつけつつしていくと、果林はまたイクのだった
「果林」
僕は果林を仰向けにし、挿入する。最初はゆっくり動いていき、そのまま抱きしめるようにし、ディープキスをしていく
「も、もうダメ‼さっきからイキぱなしなの、んあ、あっ、あん、ああっんあんあっあっ」
「果林、もうイク‼」
抱き締めながらそのまま二人同時に果てる。ぺニスを抜くと果林の秘部から精液が溢れてきた
「ねぇ、まだしたりないわよね。今日はずっとしない?」
「それだったら、ご褒美で……」
それから果林の部屋で制服姿の果林の脇を舐めたり、練習着の果林に沢山精液をかけたりとずっとするのであった。
次回は同率一位のしずくになります