今回はかやらさんからのリクエストです
「待たせたかしら?」
ある日、果林から急に呼び出された僕。待ち合わせ場所に果林が遅れてやって来たけど…………
「また道に迷ったの?」
「まぁ、そんなところよ」
それだったら、待ち合わせじゃなく、僕が寮まで迎えに行けば良かった。
「それでどこに行くんですか?」
「そうね~ホテルに行かないかしら?」
ホテルって、ラブホテルだよね。とりあえずホテルに向かうのであった。
ホテルに着くと果林は店員と話して、何かを受け取っていた。
「今日は私が払うわね」
「は、はぁ…………」
部屋に着くと果林はバスルームに行き、着替えを始めた。僕は少しドキドキしながら待っていると……
「お待たせ」
「果林…………その格好…………」
果林の格好はセクシーなビキニだった。肌の露出が凄く見ていてドキドキする
「こういうのこのホテルにあるって聞いたから、あなた、好きでしょ。こういうの」
好きだけど、何で知ってるんだ?
「貴方が持ってるエッチな本に多く載っていたものね。ほら、触っていいわよ」
果林は僕の手を掴み、胸に当てた。水着越しだけど感触が…………
「ふふ、ねぇヒモほどいてもいいわよ」
果林は僕とキスをした。軽いキスを続けていき、舌を絡ませる。
水着でのセックスもいいけど、僕は少しやってみたいことがあった。
果林が店員と話してる間、こっそり買っておいたものがあった。
「果林、少し後ろ向いてもらっていいかな?」
「後ろ?あぁ後ろから揉みたいの?いいわよ」
後ろを向かせると僕はアイマスクで果林の目を塞いだ。すぐに取れないように後ろはキツく縛った。
「えっ!?何!?」
果林は急に目隠しされてびっくりしている。目隠しされたまま動いてたらベッドから落ちて怪我しそうだから、僕は果林を後ろから抱き締めた。
「ここにいるから…………」
「ね、ねぇ、外して…………」
「やだ…………」
僕は後ろから果林の胸を揉んでいく。じっくり揉んでいきながら、果林の耳もとで…………
「気持ちいい?」
「ん、んん、何だか…………いつもより変な感じがして…………」
水着を上にずらすと、果林のおっぱいが露になり、乳首を弄る。
「あぁ、あっあっあ、んん」
「果林の乳首、固くなってきた」
「んん、言わないでよ…………」
「ここはどうかな?」
水着の中に手を入れ、秘部を指でいじり始める。最初はなぞるように…………次は掻き乱すようにし、更にクリトリスを弄る
「んあ、あっあ、んん、やだ、いつもより敏感に…………あ、んん、あっあっ」
秘部を弄り続け、僕は果林を仰向けにさせ、水着を少しずらし、ぺニスを挿入した。
「やだ、いれただけで…………んんんんんんん」
体をビクビクさせる果林。イッたみたいだ。少し休ませたいけど僕は気にせず腰を振り始める。
「んあ、やだっ、休ませて……んんんん」
体を起し、対面座位で腰を振る。僕は腰を振りながら、果林の耳元で囁く。
「ねぇ果林、身体、擦らせてみて」
腰振りを止めると、果林は僕の胸に乳首を擦らせる。
「んあ、んんんん、ねぇ、お願い…………目隠し取って……あ、んんあぁ、あっ」
僕は腰を振り、中に出す瞬間、果林の目隠しを取った。
「ねぇ、キス…………」
果林とキスをした瞬間、中に精子を流し込んだ。
「全く目隠しなんかして……」
一緒にお風呂に入っていると果林が頬を膨らませながらそんなことを言っていた‼
「駄目だった?目隠しするといつもより敏感になるって聞いたんだけど…………」
「私的にはセックスは貴方の事を見ながらしたいの。お仕置きとして…………水着着けた状態でパイズリしてあげない」
「それは…………やだな……」
僕はおっぱいを触りながら残念そうに言うのであった。
シチュエーションのリクエスト待ってます