バレンタインの日
僕の家に遊びにきた果林。部屋に入るといきなり大きな箱を渡してきた。
「何?これ?」
「あら、今日はバレンタインよ。だから彼女の私からのバレンタインチョコよ」
果林はウィンクする。彼女からのチョコか…………嬉しいな…………
そう思いながら開けてみると中のチョコは…………
「何でおっぱいチョコ?」
「ん?あなた、おっぱい好きじゃない。だから私のおっぱいを元にして作ったのよ」
何でそんな発想になるんだ…………それに果林のおっぱいか…………
「本当に果林のおっぱいがモチーフなの?」
「あら、いつも見てるのにそんなことを言っていいの」
ちょっと怒った顔をする果林。いやだって、本当かどうか確かめないと…………貰ったチョコを冷蔵庫にいれ、僕は果林を押し倒し、思いっきりおっぱいを揉み始める。
「柔らかさは…………チョコと比べられないか」
「ん、当たり前……でしょ……」
僕は果林の服を脱がし、上半身を全裸にさせ、果林のおっぱいを改めて堪能した。
「本当に形は同じだね」
「だから……んん、言ったじゃない」
乳輪だけを指で刺激していく。
「あっ、んんあぁ、ねぇ乳首も…………触って……」
僕は指で優しく触ったり、摘まんで軽く引っ張ったり、舌でなめ回す。
「んん、あぁ、あぁ、あっ、んん、ああ」
僕はズボンとパンツを脱ぎ、胸にぺニスを挟め、上下に擦り始める。
「チョコでもできそうだけど、パイズリは本物の方がいいな……」
上下に動かしていき、おっぱいに射精した。
でもまだしたりないと思っていると、果林は身体を起こし、ぺニスをなめ始める。
「んあ、んくっ、まだ大きいわね。あむっ」
そのままフェラを始める。果林はフェラをしながら、自分で秘部をいじり始める。
僕は果林のフェラをやめさせ、
「果林、入れていい?」
「入れる前に……服脱いでいい?」
果林が全裸になり、ベッドに仰向けになり、秘部を広げた。
「ねぇ、早く……入れて……」
「うん」
秘部にぺニスを挿入し、少しずつ腰を動かしていく
「あっ、んん、あん、やん、もっと突いて、奥に、奥にもっと……」
僕は果林の身体を抱き起こし、対面座位なった。果林は後ろに手を回す。
「果林、自分で動いて」
「う、うん」
果林が自分で腰を動かしていく。
「あっ、んん、やん、貴方も動いて……」
「いいよ」
同時に動いていき、果林のあえぎ声も激しくなっていく。
「あっ、あっ、あぁ、あぁん、やん、激しい、奥に貴方のが届いて…………」
「果林、中に出すよ」
「出して、奥に、貴方の熱いの…………あぁん、やぁ、んあ、あぁ、あっ、ああああ!!!!!!!」
果林と一緒にチョコを食べている中、僕はちょっとした不満を漏らした
「出来たらハート型の方が良かったな……」
「ハートでも良かったけど、貴方にハートはもう上げてるから」
「ハート?」
「私の気持ちはもう貴方のものってこと、もういらないでしょ」
「そんな、沢山もらいたいけど…………」
「それじゃ来年は私の愛を受け取ってね」