※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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バレンタインアンケート一位の果林となっています


06 バレンタイン

バレンタインの日

 

僕の家に遊びにきた果林。部屋に入るといきなり大きな箱を渡してきた。

 

「何?これ?」

 

「あら、今日はバレンタインよ。だから彼女の私からのバレンタインチョコよ」

 

果林はウィンクする。彼女からのチョコか…………嬉しいな…………

 

そう思いながら開けてみると中のチョコは…………

 

「何でおっぱいチョコ?」

 

「ん?あなた、おっぱい好きじゃない。だから私のおっぱいを元にして作ったのよ」

 

何でそんな発想になるんだ…………それに果林のおっぱいか…………

 

「本当に果林のおっぱいがモチーフなの?」

 

「あら、いつも見てるのにそんなことを言っていいの」

 

ちょっと怒った顔をする果林。いやだって、本当かどうか確かめないと…………貰ったチョコを冷蔵庫にいれ、僕は果林を押し倒し、思いっきりおっぱいを揉み始める。

 

「柔らかさは…………チョコと比べられないか」

 

「ん、当たり前……でしょ……」

 

僕は果林の服を脱がし、上半身を全裸にさせ、果林のおっぱいを改めて堪能した。

 

「本当に形は同じだね」

 

「だから……んん、言ったじゃない」

 

乳輪だけを指で刺激していく。

 

「あっ、んんあぁ、ねぇ乳首も…………触って……」

 

僕は指で優しく触ったり、摘まんで軽く引っ張ったり、舌でなめ回す。

 

「んん、あぁ、あぁ、あっ、んん、ああ」

 

僕はズボンとパンツを脱ぎ、胸にぺニスを挟め、上下に擦り始める。

 

「チョコでもできそうだけど、パイズリは本物の方がいいな……」

 

上下に動かしていき、おっぱいに射精した。

でもまだしたりないと思っていると、果林は身体を起こし、ぺニスをなめ始める。

 

「んあ、んくっ、まだ大きいわね。あむっ」

 

そのままフェラを始める。果林はフェラをしながら、自分で秘部をいじり始める。

僕は果林のフェラをやめさせ、

 

「果林、入れていい?」

 

「入れる前に……服脱いでいい?」

 

果林が全裸になり、ベッドに仰向けになり、秘部を広げた。

 

「ねぇ、早く……入れて……」

 

「うん」

 

秘部にぺニスを挿入し、少しずつ腰を動かしていく

 

「あっ、んん、あん、やん、もっと突いて、奥に、奥にもっと……」

 

僕は果林の身体を抱き起こし、対面座位なった。果林は後ろに手を回す。

 

「果林、自分で動いて」

 

「う、うん」

 

果林が自分で腰を動かしていく。

 

「あっ、んん、やん、貴方も動いて……」

 

「いいよ」

 

同時に動いていき、果林のあえぎ声も激しくなっていく。

 

「あっ、あっ、あぁ、あぁん、やん、激しい、奥に貴方のが届いて…………」

 

「果林、中に出すよ」

 

「出して、奥に、貴方の熱いの…………あぁん、やぁ、んあ、あぁ、あっ、ああああ!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

果林と一緒にチョコを食べている中、僕はちょっとした不満を漏らした

 

「出来たらハート型の方が良かったな……」

 

「ハートでも良かったけど、貴方にハートはもう上げてるから」

 

「ハート?」

 

「私の気持ちはもう貴方のものってこと、もういらないでしょ」

 

「そんな、沢山もらいたいけど…………」

 

「それじゃ来年は私の愛を受け取ってね」

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