※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート同率一位の彼方になります


06 お昼休みの……

「詩音くんのひざ枕~」

 

お昼を食べ終え、彼方さんが僕の膝を枕にして寝ようとしていた。いつもなら枕を持ってきてるのに、今日は忘れたと言うことでこうなった。

 

「僕の膝だと寝づらくないですか?」

 

「詩音くんのだからいいの~」

 

無邪気に言う彼方さん。ただちょっと問題があるとしたら、チラチラ見える太もも…………

普段見てるのに、何故か今日だけは凄く気になっていた。

 

「ねぇ~」

 

ここ何日かはお互いに忙しいから、してないのもあるのかもしれない…………

 

「ねぇ~」

 

「な、何、彼方さん?」

 

声をかけられたことに、気がつくと彼方さんはちょっと不満そうな顔をしていた。

 

「頭に硬いのが当たってるよ~」

 

硬いもの…………そう言われて直ぐに何なのか気がついた。すみません、それ僕の息子です

 

「眠りを邪魔するのは~これかな~?」

 

彼方さんは僕のズボンのチャックを下し、パンツを下げてぺニスを出した。

 

「彼方さん……こんなところで……」

 

「ここは人通りが少なくって~私の秘密のスポットだから~はむっ」

 

彼方さんはフェラを始める。上下にゆっくり動かしたり、激しくしたりしていく。

 

「詩音くんの~久しぶりだね~ねぇ~私のも気持ちよくして~」

 

「う、うん」

 

 

 

 

 

69でお互いを気持ちよくさせる。彼方さんは僕の上になりながら、丁寧に舐めていき、僕は下から彼方さんの秘部をパンツ越しから舐める

 

「凄いよ、彼方さん。パンツ越しからエッチな匂いがしてくる…………」

 

「んあ、嗅がないでよ~」

 

「パンツ下ろしますね」

 

パンツを下ろすと、秘部とパンツの間に糸が引いていた。

 

僕は無我夢中で秘部を弄っていく。

 

「うぅん、やぁ、そんなに弄ったら…………きちゃう……」

 

「彼方さん、僕もいきそうです」

 

お互いに攻めていき、同時に絶頂を向かえた。

 

「詩音くんの……いっぱい出たね~」

 

彼方さんは出した精子を飲みこんだ。そして…………

 

「このままだと眠れないから~しよう~」

 

 

 

 

 

 

彼方さんは木に手をつき、僕の方にお尻を向けた。僕はそのまま挿入すると、彼方さんは身体を痙攣させる

 

「入れただけでいったの?」

 

「久しぶりだから~ねぇ~動いて~」

 

僕はゆっくりと腰を動かしていき、彼方さんの上着のボタンを外し、ブラも上にずらして、露になったおっぱいを揉んでいく。

 

「んあ、あっ、んん、あん、やぁ、んん」

 

「彼方さん……そんなに締めると……また出ちゃいます」

 

「だって~あん、あっ、あっ」

 

あまりの気持ちよさに直ぐに中に出してしまった。ぺニスを抜いたけど、まだし足りなく、僕は彼方さんを抱き抱え、駅弁の体位でもう一度始める

 

「これ~好き~詩音くんとくっついて出来るから~」

 

キスをしながら突いていく。更に首筋や鎖骨を舐める。

 

「あん、あん、やぁ、んん、あっ、あん」

 

「また出しますね」

 

腰を激しく振り、今度は中ではなく、顔に精子をかける。彼方さんの顔は精子がかかり、少し胸元にもこぼれ落ちた。

 

「なんで顔なの~?」

 

「いや、かけたくなって…………」

 

「そうなんだ~」

 

とりあえず昼休みも終わりそうだけど…………お互いにし足りなく…………授業をサボって、誰もいない部室で再度するのであった。

 

 

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