「詩音くんのひざ枕~」
お昼を食べ終え、彼方さんが僕の膝を枕にして寝ようとしていた。いつもなら枕を持ってきてるのに、今日は忘れたと言うことでこうなった。
「僕の膝だと寝づらくないですか?」
「詩音くんのだからいいの~」
無邪気に言う彼方さん。ただちょっと問題があるとしたら、チラチラ見える太もも…………
普段見てるのに、何故か今日だけは凄く気になっていた。
「ねぇ~」
ここ何日かはお互いに忙しいから、してないのもあるのかもしれない…………
「ねぇ~」
「な、何、彼方さん?」
声をかけられたことに、気がつくと彼方さんはちょっと不満そうな顔をしていた。
「頭に硬いのが当たってるよ~」
硬いもの…………そう言われて直ぐに何なのか気がついた。すみません、それ僕の息子です
「眠りを邪魔するのは~これかな~?」
彼方さんは僕のズボンのチャックを下し、パンツを下げてぺニスを出した。
「彼方さん……こんなところで……」
「ここは人通りが少なくって~私の秘密のスポットだから~はむっ」
彼方さんはフェラを始める。上下にゆっくり動かしたり、激しくしたりしていく。
「詩音くんの~久しぶりだね~ねぇ~私のも気持ちよくして~」
「う、うん」
69でお互いを気持ちよくさせる。彼方さんは僕の上になりながら、丁寧に舐めていき、僕は下から彼方さんの秘部をパンツ越しから舐める
「凄いよ、彼方さん。パンツ越しからエッチな匂いがしてくる…………」
「んあ、嗅がないでよ~」
「パンツ下ろしますね」
パンツを下ろすと、秘部とパンツの間に糸が引いていた。
僕は無我夢中で秘部を弄っていく。
「うぅん、やぁ、そんなに弄ったら…………きちゃう……」
「彼方さん、僕もいきそうです」
お互いに攻めていき、同時に絶頂を向かえた。
「詩音くんの……いっぱい出たね~」
彼方さんは出した精子を飲みこんだ。そして…………
「このままだと眠れないから~しよう~」
彼方さんは木に手をつき、僕の方にお尻を向けた。僕はそのまま挿入すると、彼方さんは身体を痙攣させる
「入れただけでいったの?」
「久しぶりだから~ねぇ~動いて~」
僕はゆっくりと腰を動かしていき、彼方さんの上着のボタンを外し、ブラも上にずらして、露になったおっぱいを揉んでいく。
「んあ、あっ、んん、あん、やぁ、んん」
「彼方さん……そんなに締めると……また出ちゃいます」
「だって~あん、あっ、あっ」
あまりの気持ちよさに直ぐに中に出してしまった。ぺニスを抜いたけど、まだし足りなく、僕は彼方さんを抱き抱え、駅弁の体位でもう一度始める
「これ~好き~詩音くんとくっついて出来るから~」
キスをしながら突いていく。更に首筋や鎖骨を舐める。
「あん、あん、やぁ、んん、あっ、あん」
「また出しますね」
腰を激しく振り、今度は中ではなく、顔に精子をかける。彼方さんの顔は精子がかかり、少し胸元にもこぼれ落ちた。
「なんで顔なの~?」
「いや、かけたくなって…………」
「そうなんだ~」
とりあえず昼休みも終わりそうだけど…………お互いにし足りなく…………授業をサボって、誰もいない部室で再度するのであった。