果林さんがモデルの仕事で忙しく、一週間会えない日が続いたある日、家で僕はあるものを見て、自慰をしていた。
「はぁ、はぁ」
写真に写る彼女…………興奮が止まらない。
擦り続けて、限界を向かえようとした瞬間
「お邪魔するわよ」
果林が部屋に入ってきた。
あまりの突然の来訪で隠すことも出来ず、果林さんに見られてしまった。
「あら…………何だか邪魔しちゃった?撮影がようやく終わったから驚かせようとしたんだけど…………」
果林さんは側により、おかずにしていた写真を見て微笑んでいた
「私のでしてたのね…………」
果林さんは僕にキスをしつつ、出してあるペニスに触れた。
「熱くて固いわね…………」
果林さんは手で丁寧にいじり始める。限界寸前だったからすぐに出してしまった
「あら……こんなに出して…………」
手にかかった精子を舐めとる果林さん。
「まだ大きいままね。このまましない?」
果林さんが胸元のボタンを外し、おっぱいを出した。その瞬間、僕は果林さんをベッドに押し倒し、覆い被さった。
「もう……そんなにしたかったの?」
「いや、果林さんを沢山味わいたくって…………」
僕はそう言いながら、果林さんの匂いを嗅ぐ。
香水の匂いとほんのり汗の匂いが混ざり、甘い匂い…………
「果林さん…………シャワー浴びてないの?」
「い、言わないでよ…………」
「何で?」
「き、決まってるじゃない…………貴方に早く会いたかったから…………」
「果林さん…………」
僕は果林さんをもっと味わいたく、耳を舐め始める。果林さんは自分の指を甘噛みしながら、甘い声を漏らす
「んん、ん……んん」
耳から首筋を舐めようとすると、果林さんが僕の顔を掴み、
「ちゃんとキスしてくれないなら、今日はここで止めにするわよ」
ちょっと怒った顔をする果林さん。手を離してもらい、何度もキスをし続ける。
「んん……」
お互いの舌を絡ませあう。唇を離すと果林さんは嬉しそうにしていた。
「久しぶりのキス…………こんなに気持ちいいのね」
僕は何度もキスをする。キスをしながら、おっぱいを揉む。
「果林さんの…………やっぱり大きくて柔らかい」
手で形を変えながらおっぱいを堪能した後は、乳房を舌で舐める
「あっ、んん……あぁ、あん」
おっぱいを掴みながら乳首を吸い続けると、果林さんは体をビクつかせる。
「もしかして逝った?」
そう聞くと果林さんは恥ずかしそうに頷いた。
「果林さんの裸…………久しぶりにみたい」
お互いに全裸になり、僕は果林さんの股を開いて秘部を舐める
「あぁん、あっ、あん、この感じ……久しぶり‼ねぇ、舐めるだけじゃなく、入れて……貴方の入れて」
スイッチが入ったようみたいだ。秘部を広げておねだりする果林さん。僕はゆっくりと秘部に挿入した。
「貴方の………んん、凄く感じる……」
キスをしながら腰を振り続ける。久しぶりだから果林さんの膣が絞まって、すぐに逝った。
「はぁ、はぁ、貴方の…………いっぱい……もっとしましょう」
「うん……」
それから色んな体位をして、疲れるまでして、休憩をしてはまたするを繰り返すのであった。