※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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今回はトリトリさんからのリクエストになります


10 久しぶりの

果林さんがモデルの仕事で忙しく、一週間会えない日が続いたある日、家で僕はあるものを見て、自慰をしていた。

 

「はぁ、はぁ」

 

写真に写る彼女…………興奮が止まらない。

擦り続けて、限界を向かえようとした瞬間

 

「お邪魔するわよ」

 

果林が部屋に入ってきた。

 

あまりの突然の来訪で隠すことも出来ず、果林さんに見られてしまった。

 

「あら…………何だか邪魔しちゃった?撮影がようやく終わったから驚かせようとしたんだけど…………」

 

果林さんは側により、おかずにしていた写真を見て微笑んでいた

 

「私のでしてたのね…………」

 

果林さんは僕にキスをしつつ、出してあるペニスに触れた。

 

「熱くて固いわね…………」

 

果林さんは手で丁寧にいじり始める。限界寸前だったからすぐに出してしまった

 

「あら……こんなに出して…………」

 

手にかかった精子を舐めとる果林さん。

 

「まだ大きいままね。このまましない?」

 

果林さんが胸元のボタンを外し、おっぱいを出した。その瞬間、僕は果林さんをベッドに押し倒し、覆い被さった。

 

「もう……そんなにしたかったの?」

 

「いや、果林さんを沢山味わいたくって…………」

 

僕はそう言いながら、果林さんの匂いを嗅ぐ。

香水の匂いとほんのり汗の匂いが混ざり、甘い匂い…………

 

「果林さん…………シャワー浴びてないの?」

 

「い、言わないでよ…………」

 

「何で?」

 

「き、決まってるじゃない…………貴方に早く会いたかったから…………」

 

「果林さん…………」

 

僕は果林さんをもっと味わいたく、耳を舐め始める。果林さんは自分の指を甘噛みしながら、甘い声を漏らす

 

「んん、ん……んん」

 

耳から首筋を舐めようとすると、果林さんが僕の顔を掴み、

 

「ちゃんとキスしてくれないなら、今日はここで止めにするわよ」

 

ちょっと怒った顔をする果林さん。手を離してもらい、何度もキスをし続ける。

 

「んん……」

 

お互いの舌を絡ませあう。唇を離すと果林さんは嬉しそうにしていた。

 

「久しぶりのキス…………こんなに気持ちいいのね」

 

僕は何度もキスをする。キスをしながら、おっぱいを揉む。

 

「果林さんの…………やっぱり大きくて柔らかい」

 

手で形を変えながらおっぱいを堪能した後は、乳房を舌で舐める

 

「あっ、んん……あぁ、あん」

 

おっぱいを掴みながら乳首を吸い続けると、果林さんは体をビクつかせる。

 

「もしかして逝った?」

 

そう聞くと果林さんは恥ずかしそうに頷いた。

 

「果林さんの裸…………久しぶりにみたい」

 

 

 

 

 

 

お互いに全裸になり、僕は果林さんの股を開いて秘部を舐める

 

「あぁん、あっ、あん、この感じ……久しぶり‼ねぇ、舐めるだけじゃなく、入れて……貴方の入れて」

 

スイッチが入ったようみたいだ。秘部を広げておねだりする果林さん。僕はゆっくりと秘部に挿入した。

 

「貴方の………んん、凄く感じる……」

 

キスをしながら腰を振り続ける。久しぶりだから果林さんの膣が絞まって、すぐに逝った。

 

「はぁ、はぁ、貴方の…………いっぱい……もっとしましょう」

 

「うん……」

 

それから色んな体位をして、疲れるまでして、休憩をしてはまたするを繰り返すのであった。

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