『暫く仕事が忙しくて会えないからメールで私を励まして、仕事が終わったら一緒にいて』
果林さんからの電話を切る…………
会えないのは寂しいけど……果林さんは頑張ってるのだから我が儘を言ったらダメだとおもっているけど…………
「こんなに会えないと…………」
僕は以前果林さんが忘れていったパンツをタンスから取り出した。愛液の匂いなどが染み付いて……僕は自分で慰め始める。
「はぁ…果林さん…」
早く果林さんを味わいたい…
そんな日が続いて、ようやく果林さんと会えたのだけど…………
僕がお風呂から上がると果林さんが僕のベッドで眠っていた。普通なら疲れてるから起こさないようにしたいけど…………どうしてもしたい
僕は以前果林さんに夜這いをされたことを思いだし、その仕返しのためにいろんなものを買っておいたことを思い出した。
僕は果林さんにアイマスクをつけて視界を奪い、ハンカチに睡眠薬と媚薬をつけて嗅がせる。
充分浸透したのを確認すべく、僕は果林さんの服を脱がせ、パンツのみにした。
その後タオルで両腕を縛り、僕は果林さんにキスをする
「ん…」
「久しぶりのキス…」
軽いキスをしながら、舌を口の中に入れていく。
眠る果林さんとのキスを唾液の糸が出来るくらいに堪能した後、果林さんをうつ伏せにする。
「んん…」
少し反応を示したとき、少し緊張するが……起きようとしなかった。僕は舌で果林さんの耳たぶを愛撫する。
「ん…んん…」
耳たぶからうなじ、脇を愛撫していく。
愛撫していき、果林さんを味わい尽くしたら……また仰向けにして、果林さんのおっぱいに埋もれた。
「果林さんの……」
久しぶりのおっぱいに思わずよだれが垂れてしまった。もっと堪能したく、おっぱいを優しく揉んでいく。
「んん…ぁ…ぁ」
漏れるあえぎ声…僕は乳輪を指で愛撫していくと、果林さんの手は自然とおっぱいを揉んでいた。
「これも媚薬の効果かな?」
果林さんとキスをして、乳首を最初は軽く摘み、
「んん…ぁ…んん」
反応を楽しんだ後に少し強めにつまんだ瞬間、果林さんは身体を震わせた。
「逝ったのに起きないね……」
今度はパンツ越しに擦ると、いつもより濡れていた。
指も入れ、いつもより締め付けが違うことに気がつく。
「ずっと入れていたいけど……」
ぐっと我慢して、果林さんはの秘部を丁寧に弄る。
「こんなに愛液が溢れて…………薬のせいだけど……いつもよりいやらしいよ……」
Gスポットを刺激しつつ、乳首を愛撫していくと、やっぱりいつもより感じやすいのか直ぐに逝くのであった。
パンツを脱がして、果林さんにこんなに濡れてるよと言いたいけど…………その気持ちを抑えつつ、愛撫していく。
「ぁ…ぁ…」
甘い声と秘部のいやらしいおとが響き、たっぷり堪能した後、今度は買ってきたローションを果林さんのおっぱいに垂らし、滑りをよくして馬乗りになってパイズリを始めた
「果林さんの……」
いつもは涎とかで滑りをよくしてけど…………いつもと違う感覚に戸惑うけど……おっぱいの感触と締め付けに充分興奮する。
「ほら、パイズリされてるよ…………」
腰を動かしていき、直ぐに果林さんの胸射した。
僕はウエットティッシュで射精した場所を拭き取ると…………もっとしたいと思い…………
「鼻を摘まんで……」
鼻を摘まんで、苦しくなった果林さんは口を開けた。僕はその口の中にぺニスを入れ、腰を振る
「あぁ、果林さんのお口も久しぶり…………直ぐに逝きそうだよ」
逝きたいけど、少し我慢しつつ、ある程度滑りをよくした後、四つん這いにして、ぺニスを擦り付けつつ、ゆっくり挿入する。
「いつもより……締め付けが凄い」
少し動いただけでも逝きそうだと思い……ゆっくりと動かしていく。
団々慣れてきて、前屈みになりながら、果林さんのおっぱいを揉んでいく。
「ん…んん…ぁ…」
「果林さん……かわいいよ……」
激しく振っていくと、同時に逝くのであった。
「まだしたい……」
果林さんの中に沢山出したいと思い……また腰を振りながらおっぱいを揉んでいく。
「果林さん……果林さん……
」
再度中に出して、ぺニスを抜き、果林さんの顔に擦り付けると……
「んん…何だか……騒々しいような……って何これ!?」
「あれ?起きちゃった?」
「ねぇ、拘束解いてよ」
解いてあげたいのは山々だけど…………僕は耳元で…………
「暫く出来なくて辛いし寝ている姿を見てたらついムラムラして、前に夜這いされたから仕返したいし、それにこんだけ縛られていつも以上に感じてる果林に言われても説得力が無いよ 」
僕はそう囁き、またバックで挿入して、覆い被さる。今度は腰を振らずにおっぱいを揉み続ける。
「んん…あん…あっ…んん」
乳首も念入りに責めていくと……
「あん…ねぇ、お願い……逝きたいの……貴方に突かれながら逝きたいの…………」
甘い声でせがむ果林さんはとても可愛らしい。僕は果林さんの要望に答えるように腰を振り始める。最初はゆっくり…………それから早くしていく。それを繰り返していく。
おっぱいをも揉んでいき…………
「あん、あん、んん…んん…ぁ…ぁ…あっ…んんんんんんん」
二人同時に逝くのであった。
僕はアイマスクを外し、あることを果林さんに告げた。
「涎と涙まみれのアへ顔になるまで胸を揉みながらバックで腰を振るから果林も一緒に腰を振って」
「はぁ…はぁ…いいわよ…メチャクチャにして…」
快楽に負けて、果林さんは腰を振っていき、僕も腰を振る。
僕は果林さんの身体を持ち上げ、立ちバックで腰を振ると、秘部から大量の潮が吹き出す
「んあ、んんんんん、もっと、もっといっぱい突いて…」
「果林さん……本当に可愛いよ」
沢山出してあげると囁き、激しく腰を振り、そのまま二人で絶頂を迎えるのであった。
拘束を解くと果林さんは逝き過ぎて気絶していた。僕はそんな果林さんにキスをして眠りにつくのであった。
その翌朝…………
「本当に信じられない」
果林さんに怒られていた。
「あんな風にメチャクチャにして…………もう////」
でも何処か満更でもない感じがするのは気のせいかな?
「マンネリはわかるけどせめて一声かけて欲しいな。そうしないと気持ちが作れなくていろいろシテあげない」
「ごめんなさい」
「そんな事を言ってたら昨日の行為を思い出して子宮が疼くからこの火照りを鎮めたい」
果林さんからお誘いを受け、もう一度身体を重ねるのであった。
ちょっと改編してしまい申し訳ありません