「暑いわね~」
「暑いですね……」
ある日の休日、僕の部屋で果林さんと過ごしていたけど……あまりの暑さで二人してくたびれていた
「クーラーつけます?」
「それもいいけど………」
果林さんは何か閃いたのか、僕を部屋から追い出した。何をするつもりなのだろうか気になるけど……折角だからアイスでも持ってくるかな?
アイスを取りに行き、ノックして入っていいか聞くと……
「いいわよ~」
返事を貰い、部屋にはいるとそこには黒のビキニ姿の果林さんがいた。
「か、果林さん……それ……」
「ふふ、どうかしら?貴方に見せようと思って持ってきたのよ」
「そ、その、凄く……似合ってます……」
「ありがとう」
果林さんは笑顔でお礼を言うと、僕が持ってきたアイスを受け取り……
「あむ…ん…冷たくて美味しい…」
何と言うか……凄く食べ方がエロイと言うか…………わざとやってるとしか思えない
「ん……あん、こぼれちゃった……」
果林さんの胸元に垂れるアイスが、艶かしかった。
「あら?食べないの?」
「あ…たべ……」
自分の分を食べようと思ったけど、あることを思い付き、僕は果林さんにあることを提案した。
「果林さん……折角だから目隠しして食べてみません?」
「……えっち」
ジト目で見つめてくる果林さん……いや、だって……してみたかったんだもん
「まぁ折角だから……やりましょう」
そう言って果林さんはタオルで目隠しした。僕はアイスの代わりにぺニスを果林さんの口元に当てた。
「ん……このアイス……全然冷たくないわね……熱い……」
「そうですか?」
「ん…んん…」
丁寧に舐める果林さん。僕は果林さんの胸元にアイスを入れた
「ひゃん!?ちょっと……」
「少し入れただけなのに……もう溶けてるよ……」
胸元がアイスまみれになる果林さん。僕は我慢できずに果林さんの頭を押さえて腰を振る
「はぁ…はぁ…果林さん……」
「んん…あっ…んん…んあ…んん!?」
我慢できずに口の中に射精してしまった。果林さんは目隠しを取ると……
「随分と変わったアイスね…………」
ぺニスを手で扱きながら、妖艶な笑みを浮かべる。果林さん。僕はそんな果林さんを押し倒し、零れたアイスを舌で舐めとる
「んん…あん…んん…」
谷間、お臍、太股に零れたアイスをなめていき、僕は下の水着をずらした
「ちょ…と…そこは…こぼれて…」
「何だか濡れてますよ…舐めとります」
果林さんの秘部を丁寧に舐めていく。舐めていくうちに愛液が溢れてくる。
「ん…あっ…んん…あん」
「果林さん……」
「……いいわよ」
騎乗位で果林さんと繋り、果林さんは腰を振る。
「あん…あん…んん…あん…」
腰を振る度に揺れるおっぱいを僕は軽く揉み始める
「んん…やだぁ…揉みながらは…んんんんん!?」
おっぱいを揉まれて、身体を仰け反らした。
「果林さん、逝ったね……」
逝ったばかりなので少し休ませてあげた。
「だって……貴方の……凄く気持ちいいんだもん……」
「果林さんのも……凄く締め付けてくるから…………」
「ねぇ、今度は二人で一緒に逝こう」
「うん」
手を繋ぎながらお互いに腰を振り続けていく。
「あん…あん…あん…」
「果林さん……果林さん……」
果林さんは僕に倒れ込んだ瞬間、お互いに絶頂を迎えた。
「はぁ…涼しくなるのに……逆に汗掻いちゃったわね」
「でも……凄く気持ち良かった……」
「ねぇ、シャワー一緒に浴びよう……勿論……イチャイチャしながらね」
キスをしつつ、一緒にシャワー浴びに行くのであった。