※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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07 眠れる彼女に悪戯を part2

彼方さんを呼びに行くと、ベンチの上ですやすや寝ていた。

 

「彼方さん、起きてください」

 

「すぴ~」

 

相変わらず何処でも寝れる人だな…………

そんなことを思っていると、彼方さんが体を少し動かした瞬間、真っ白なパンツがチラ見した。

 

「…………」

 

こんなところでするには人目があるし、俺は彼方さんを抱っこし、彼方さんを保健室に運ぶのであった。

 

 

 

 

 

 

 

保健室には誰もいなかった。俺は彼方さんをベッドに寝かせ、真っ白なパンツ越しに秘部を弄る

 

「ん……」

 

寝ていても感じているのか、自分の指を甘噛みしていた。

 

「はぁ、染みてきた」

 

パンツに愛液が染みていた。僕はパンツをずらしてなめ始める

 

「んん、あっ、んん」

 

愛液が溢れてきた。それに匂いもより興奮させる。僕は我慢できずにぺニスをゆっくり挿入する

 

「んん!?し……おん……くん?」

 

いれた瞬間、彼方さんが目を覚ました。彼方さんはこの状況に困惑していた。

 

「えっ?詩音くん……何してるの~?」

 

「えっと……我慢できずに…………」

 

彼方さん は怒った顔をしていた。色々とまずいよね……

 

「続きしないの~?」

 

「えっ?」

 

「ずっといれたままだから辛いよね~続きしていいよ~」

 

俺は言われるまま、腰を動かしていく。

 

「んあ、んん、あっ、んんあ、あ、んん、あん」

 

腰を振りながら覆い被さり、彼方さんとキスをする。

 

「きちゃ……きちゃう……」

 

「彼方さん…………出しますよ」

 

同時に絶頂を向かえ、ぺニスを抜くと、彼方さんの秘部から精液が溢れてきた。

 

「出しすぎだよ~それに寝ながら~」

 

「ご、ごめんなさい…………」

 

謝る俺。彼方さんは笑顔を俺に向けると……

 

「今日は遥ちゃんがお友達の家にお泊まりだから…………」

 

彼方さんが何を言いたいのか直ぐに理解する俺であった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あん、後ろから……」

 

彼方さんの家で、全裸になりながらセックスを始めた。

 

後ろから突きながら、揺れるおっぱいを揉む

 

「あ、おっぱい……乳首……そんな風に弄らないで……」

 

「それじゃ……」

 

彼方さんを俺の方を向かせ、キスをする。

 

「んあ、ん……」

 

俺は彼方さんの体を起し、背面座位で腰を振り続ける

 

「あぅ、ねぇ~貴方の顔を見ながらしたいよ~」

 

「わかりました」

 

彼方さんは体の向きを変え、俺の方を向いて手を首の方に回しながら、腰を振る

 

「すごいよ~んん、動くたびに奥に当たって……んん」

 

俺は目の前で揺れるおっぱいを揉み始める

 

「詩音くん、おっぱい好きだね~」

 

「彼方さんのおっぱい……柔らかくって……つい」

 

「いいよ~好きなように揉んで~私は動くから」

 

彼方さんは緩急をつけながら腰を振る。俺は彼方さんのおっぱいを揉んだり、乳首を摘まんだり、舌で吸ったりをしていき、また二人で絶頂を向かえるのであった。




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