彼方さんを呼びに行くと、ベンチの上ですやすや寝ていた。
「彼方さん、起きてください」
「すぴ~」
相変わらず何処でも寝れる人だな…………
そんなことを思っていると、彼方さんが体を少し動かした瞬間、真っ白なパンツがチラ見した。
「…………」
こんなところでするには人目があるし、俺は彼方さんを抱っこし、彼方さんを保健室に運ぶのであった。
保健室には誰もいなかった。俺は彼方さんをベッドに寝かせ、真っ白なパンツ越しに秘部を弄る
「ん……」
寝ていても感じているのか、自分の指を甘噛みしていた。
「はぁ、染みてきた」
パンツに愛液が染みていた。僕はパンツをずらしてなめ始める
「んん、あっ、んん」
愛液が溢れてきた。それに匂いもより興奮させる。僕は我慢できずにぺニスをゆっくり挿入する
「んん!?し……おん……くん?」
いれた瞬間、彼方さんが目を覚ました。彼方さんはこの状況に困惑していた。
「えっ?詩音くん……何してるの~?」
「えっと……我慢できずに…………」
彼方さん は怒った顔をしていた。色々とまずいよね……
「続きしないの~?」
「えっ?」
「ずっといれたままだから辛いよね~続きしていいよ~」
俺は言われるまま、腰を動かしていく。
「んあ、んん、あっ、んんあ、あ、んん、あん」
腰を振りながら覆い被さり、彼方さんとキスをする。
「きちゃ……きちゃう……」
「彼方さん…………出しますよ」
同時に絶頂を向かえ、ぺニスを抜くと、彼方さんの秘部から精液が溢れてきた。
「出しすぎだよ~それに寝ながら~」
「ご、ごめんなさい…………」
謝る俺。彼方さんは笑顔を俺に向けると……
「今日は遥ちゃんがお友達の家にお泊まりだから…………」
彼方さんが何を言いたいのか直ぐに理解する俺であった。
「あん、後ろから……」
彼方さんの家で、全裸になりながらセックスを始めた。
後ろから突きながら、揺れるおっぱいを揉む
「あ、おっぱい……乳首……そんな風に弄らないで……」
「それじゃ……」
彼方さんを俺の方を向かせ、キスをする。
「んあ、ん……」
俺は彼方さんの体を起し、背面座位で腰を振り続ける
「あぅ、ねぇ~貴方の顔を見ながらしたいよ~」
「わかりました」
彼方さんは体の向きを変え、俺の方を向いて手を首の方に回しながら、腰を振る
「すごいよ~んん、動くたびに奥に当たって……んん」
俺は目の前で揺れるおっぱいを揉み始める
「詩音くん、おっぱい好きだね~」
「彼方さんのおっぱい……柔らかくって……つい」
「いいよ~好きなように揉んで~私は動くから」
彼方さんは緩急をつけながら腰を振る。俺は彼方さんのおっぱいを揉んだり、乳首を摘まんだり、舌で吸ったりをしていき、また二人で絶頂を向かえるのであった。
次回はリクエスト回になります