01顔を見せて
「璃奈ちゃん…………」
「ん」
今日、両親がいないから、璃奈ちゃんを家に呼び、そういう雰囲気になり、キスをしようとしたのだが…………
「…………」
「……どうしたの?」
「いや、キスしたいんだけど、ボードが」
「ごめん。『璃奈ちゃんボードぺこり』」
スケッチブックのページが変わり、キスをする絵に変わった。いや、そう言うわけじゃないんだけど……
「璃奈ちゃん、ボード外して」
「やだ」
拒否られた。と言うか前は顔を見せてくれたのに、何でこう言うときに…………
「璃奈ちゃん、顔見せて」
「恥ずかしい。特にエッチな時は見られたくない」
「そっか…………」
とりあえず俺は胸を触った。小さいけどちょっとした膨らみを感じる
「ん、小さいよね。男の子はもう少し大きい方がいいよね」
「そんなことないよ」
上着のボタンを外し、今度は下着越しから揉み始める。
「んん、あっ」
「璃奈ちゃん、全部見せて」
「う……うん」
璃奈ちゃんが全部服を脱ぐが、璃奈ちゃんボードは外さない。でも璃奈ちゃんボードを持っているため、体を隠しきれないでいる
「は、恥ずかしい」
「綺麗だよ」
璃奈ちゃんを立たせたまま、乳首を指で刺激すると、璃奈ちゃんのあえぎ声が大きくなってきた。
「んん、あっ、あ、いや、やだ」
「可愛いよ」
今度は乳首を吸うと立っていられないのか、俺の方に体を寄せた。
「そ、そんなに吸わないで……まだでない……よ……」
乳首を吸うのをやめ、璃奈ちゃんをベッドに横にし、秘部を弄った
「んん、やだ、さわら……ないで……あ、あっ」
「ぬるぬるだよ。それに……」
舌を入れて、激しく舐めたり、指で激しくすると、愛液が溢れ、璃奈ちゃんは潮をふいた
「やだ、やだ、お漏らし……」
「気持ち良かったみたいだね」
「ベッド、汚してごめんなさい」
「いいよ。それと出来たら俺のも気持ちよくして」
ぺニスを璃奈ちゃんの前に突きだした。璃奈ちゃんは少し考え込み
「横になって」
俺は横になると、璃奈ちゃんは僕の顔の方におしりを向けた。
「前にこういうのがあるって聞いた。これなら顔みられない」
初々しくなめ始める璃奈ちゃん。
「ん、あ、んく」
一生懸命舐めるのを感じる中、俺はこっちに向けている秘部を舐める
「んあ、なめ……ないで……」
「まだ溢れてる。こっちは……」
指でお尻の穴を弄る。璃奈ちゃんは体を震わせる
「お、おしりは駄目……」
「そろそろ出そう。璃奈ちゃん」
「んく、んん、あっ」
射精し、璃奈ちゃんの顔にかけた。体を向かせる
「顔にかかっちゃた」
ティッシュで顔を拭く璃奈ちゃん。表情は変わってない
「あっ、ボード…………」
吹き終わり、顔をみられたことに気がついたみたいだ。璃奈ちゃんはボードを取ろうとしたが、その前に俺はキスをした。
「か、顔…………こんなときも表情変わらなくってごめんなさい。感じてないように思うよね」
「そんなことないよ。凄く可愛い顔を見れただけで充分」
「ん、あ、ありがとう」
そのまま押し倒し、ゆっくりと秘部にぺニスを挿入した。
「んん、いた……い……」
「大丈夫?」
「大丈夫じゃないけど、貴方に気持ちよくなって欲しいから…………我慢」
「ゆっくり動くから」
莉奈ちゃんとキスをしながら、腰を動かす。凄くきついけど、気持ちいい。俺は璃奈ちゃんの体を持ち上げた。
「この格好……恥ずかしい。んん」
「莉奈ちゃん、軽いから持ち上げやすいよ」
「女の子に体重の話は駄目……」
激しく腰を動かし、璃奈ちゃんも痛覚から快感に変わったのか、自分から腰を降り始める
「そろそろ……」
「中に……出して……んん、あっ、あっ、あ、ああああああ‼」
そのまま中に出し、二人して果てた、
璃奈ちゃんが余韻に浸っているなか、俺はぺニスを莉奈ちゃんの胸に擦り付けた
「まだ……するの……」
「大丈夫。これだけだから……うっ」
璃奈ちゃんの胸に精液かるのであった
全員分あげ終えたので、次回からは思い付いたらになります。