部室に行くと栄養ドリンクが置かれていた。丁度疲れていたから俺は飲むのであった。
「璃奈ちゃん…………」
廊下でばったり出会った彼。何だか調子が悪そう。
「顔色悪いよ(璃奈ちゃんボード心配)」
「ごめん。ちょっといい?」
彼は私の腕を掴み、何処かへ連れ出す。
連れてかれた場所は、あんまり人が来ないトイレだった。こんなところに連れ出してと思っていると、突然彼がズボンを下ろし始めた。
「な、何?学校では…………」
「何だか部室にあった栄養ドリンク飲んだら、凄くムラムラして…………」
彼のぺニスは凄く大きくなっている。それに栄養ドリンクって、もしかして…………
「あれ、飲んだの?」
「あれ璃奈ちゃんの?」
「ちょっとした試作品で…………こんな効果があるなんて…………苦しそう」
彼がこうなったのは私のせいだ。私が何とかしないと…………
私は彼のぺニスをゆっくり手で擦り始めた。
「璃奈ちゃん…………ごめん、敏感になってるから直ぐに…………」
彼がそう言った瞬間、直ぐに射精し、私の顔にかかった。でもまだ彼のぺニスは立っている。
「凄いね…………あむっ」
私はボードを外し、フェラをした。彼の大きいから顎が疲れるけど…………
「ん、んむ、んん、ん」
「激しい…………また出そう」
「出して…………」
精液が口の中に出て、私は必死に精液を飲み、残った精液を吸い上げた。
まだ興奮してる彼。私は上着のボタンを外し、ブラをとり、彼のぺニスを胸に挟んだ。
「こうすれば気持ちいいんだよね。それに…………」
胸に挟みつつ、舌で先を舐める。するとまた精液が出た。
「はぁ、はぁ、まだ駄目そうだね。私の中に入れる?」
「璃奈ちゃん…………」
私はパンツを下ろし、後ろを向いた。彼はゆっくりと挿入し、腰を振り始める。
「ん、んあ、あん、あっ、ああっ、あん」
「璃奈ちゃん、声抑えて…………」
彼は私の口を手で押さえ、激しく動かす。
「んんん、んん、んん」
「璃奈ちゃん……体制変えて良い?」
「うん」
私は彼の前を向き、抱き合いながら腰を振り始める。
「んん、んんんん、ん」
「璃奈ちゃん、璃奈ちゃん…………もうイク!?」
私の中に彼の精液が溢れてくる。彼はぺニスを抜くと、私はぺニスを舐めて掃除始める。ようやく彼は落ち着いたみたいだ
「落ち着いたの?」
「うん、何とか…………」
「これから変なの飲んだらダメだよ」
「璃奈ちゃんこそ、変なの作らないでね」
「うん」
私と彼はキスをするのであった。
「もう一回して良い?」
「後は学校が終わってからにしよ」