※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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03 ゲームしながら

「ここを……こうして……」

 

今日は璃奈ちゃんの家でお家デート。

その筈なのだけど…………ずっと璃奈ちゃんはVRで遊んでいた。僕としてはイチャイチャしたいのだけど…………

 

「璃奈ちゃん……」

 

「もう少しで終わるから待って……」

 

夢中になっているけど……さっきからお尻とかをフリフリしてるから…………ムラムラしてきた。

 

僕はそっと璃奈ちゃんのお尻を触る

 

「!?」

 

ズボン越しでも分かる柔らかさ…………

 

「あの……集中できない……」

 

「気にしないで続けて」

 

僕は璃奈ちゃんのお尻をさわり続ける。

 

「ん…」

 

感じているみたいだ。

 

今度は璃奈ちゃんの服の中に手を侵入させ、おっぱいを揉む。

 

小さい膨らみに小さな乳首を摘まむ

 

「んん!?」

 

璃奈ちゃんは身体をビクつかせる。僕は更に乳首を攻めていき、璃奈ちゃんは逝ったのか、さっきよりも身体をビクつかせて、座り込んだ。

 

「はぁ…はぁ…」

 

僕は璃奈ちゃんのお尻をつかみあげ、ペニスを出して璃奈ちゃんのお尻に擦り付ける

 

「や、やだ……」

 

「ゲームはいいの?」

 

「集中できないよ…エッチなことされたら……」

 

璃奈ちゃんは僕の方を向き、VRを外してキスをしてきた。

 

「ん……」

 

「顔……隠さないの?」

 

「貴方には素顔を見せたいから……」

 

軽いキスから舌を絡ませるキスをする。舌が離れると唾液の糸が出来た。璃奈ちゃんはそれを見て恥ずかしそうにしていた。

 

「貴方のここ……抜いてあげるね」

 

ペニスを手で触れてくる璃奈ちゃん。僕は手でしてもらうよりも…………

 

 

 

 

 

 

下着姿の璃奈ちゃんを四つん這いにして、お尻にペニスを擦り付けた。

 

「璃奈ちゃんのお尻で抜いてもらおう……」

 

「は、恥ずかしいよ…………」

 

お尻に擦り、更に秘部にも擦り付ける

 

「あれ?濡れてる?」

 

「だ、だって……」

 

「一回出すね」

 

璃奈ちゃんのお尻に精液をぶっかけた。璃奈ちゃんのパンツは精液で汚れ、僕はパンツを脱がした。

 

「入れるよ」

 

「う、うん」

 

ゆっくりと挿入すると、璃奈ちゃんは顔を隠す

 

「顔見せてよ」

 

僕は腕をどかすと璃奈ちゃんの頬を染めた素顔が見れた。

 

「隠さなくてもいいのに…………」

 

「だ、だって……感じてる顔見せたくないから……」

 

「可愛いよ」

 

キスをしながら腰を振り続ける。

 

「あ、あん、あっ、ん、あっ、んん」

 

「璃奈ちゃんの中……きついけど、すごくいいよ」

 

激しく振り、中に出すのであった。

 

 

 

 

 

 

 

VRをやっていると、璃奈ちゃんはフェラをしていた。

 

「あの……」

 

「貴方にされたことだから……お返し」

 

仕返しじゃないのか…………

 

「んく、んく、んく」

 

意外とフェラ上手いな…………僕は直ぐに口の中に射精した。

 

「ふふ、もっとしよ」

 

それからゲームをするのを忘れてセックスするのであった。

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