「ここを……こうして……」
今日は璃奈ちゃんの家でお家デート。
その筈なのだけど…………ずっと璃奈ちゃんはVRで遊んでいた。僕としてはイチャイチャしたいのだけど…………
「璃奈ちゃん……」
「もう少しで終わるから待って……」
夢中になっているけど……さっきからお尻とかをフリフリしてるから…………ムラムラしてきた。
僕はそっと璃奈ちゃんのお尻を触る
「!?」
ズボン越しでも分かる柔らかさ…………
「あの……集中できない……」
「気にしないで続けて」
僕は璃奈ちゃんのお尻をさわり続ける。
「ん…」
感じているみたいだ。
今度は璃奈ちゃんの服の中に手を侵入させ、おっぱいを揉む。
小さい膨らみに小さな乳首を摘まむ
「んん!?」
璃奈ちゃんは身体をビクつかせる。僕は更に乳首を攻めていき、璃奈ちゃんは逝ったのか、さっきよりも身体をビクつかせて、座り込んだ。
「はぁ…はぁ…」
僕は璃奈ちゃんのお尻をつかみあげ、ペニスを出して璃奈ちゃんのお尻に擦り付ける
「や、やだ……」
「ゲームはいいの?」
「集中できないよ…エッチなことされたら……」
璃奈ちゃんは僕の方を向き、VRを外してキスをしてきた。
「ん……」
「顔……隠さないの?」
「貴方には素顔を見せたいから……」
軽いキスから舌を絡ませるキスをする。舌が離れると唾液の糸が出来た。璃奈ちゃんはそれを見て恥ずかしそうにしていた。
「貴方のここ……抜いてあげるね」
ペニスを手で触れてくる璃奈ちゃん。僕は手でしてもらうよりも…………
下着姿の璃奈ちゃんを四つん這いにして、お尻にペニスを擦り付けた。
「璃奈ちゃんのお尻で抜いてもらおう……」
「は、恥ずかしいよ…………」
お尻に擦り、更に秘部にも擦り付ける
「あれ?濡れてる?」
「だ、だって……」
「一回出すね」
璃奈ちゃんのお尻に精液をぶっかけた。璃奈ちゃんのパンツは精液で汚れ、僕はパンツを脱がした。
「入れるよ」
「う、うん」
ゆっくりと挿入すると、璃奈ちゃんは顔を隠す
「顔見せてよ」
僕は腕をどかすと璃奈ちゃんの頬を染めた素顔が見れた。
「隠さなくてもいいのに…………」
「だ、だって……感じてる顔見せたくないから……」
「可愛いよ」
キスをしながら腰を振り続ける。
「あ、あん、あっ、ん、あっ、んん」
「璃奈ちゃんの中……きついけど、すごくいいよ」
激しく振り、中に出すのであった。
VRをやっていると、璃奈ちゃんはフェラをしていた。
「あの……」
「貴方にされたことだから……お返し」
仕返しじゃないのか…………
「んく、んく、んく」
意外とフェラ上手いな…………僕は直ぐに口の中に射精した。
「ふふ、もっとしよ」
それからゲームをするのを忘れてセックスするのであった。