※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート結果にて、栞子になりました


三船栞子
01 栞子の災難


「用事って何ですか?新波さん」

 

空き教室に入り、中にいたのは三船栞子。生徒会の一人である

 

「悪いね呼び出して……ちょっと聞いた話だけど、お前、スクールアイドル同好会を廃部にしようとしてるらしいな」

 

「えぇ、それが?」

 

「悪いけど、止めてくれないかな?彼女達の頑張りを無駄にするのは」

 

「お断りします」

 

きっぱり断る栞子。お堅いな…………

 

「そうか……どうしてもか?」

 

「えぇ」

 

頼んでも無理か。なら仕方ないな。

俺は扉の鍵を閉めた。栞子は何事かと思っているみたいだが、俺は直ぐ様、栞子に襲いかかる。

 

「な、何を…………んん!?」

 

「それじゃお前の恥ずかしい動画でも撮って、脅してでも潰すのを止めさせようか」

 

暴れる栞子の両手を落ちていた紐で縛った。栞子は俺を見て睨んでいる。

 

「こんなことして、許されるとでも…………」

 

「別に誰かに言ってもいいぞ。レイプされましたって、言えるのか?それにそんなこと言えば、お前の恥ずかしい動画をネットに晒してやるよ」

 

「くっ……」

 

言い返さないか。さて始めようか。

 

俺は栞子の服をカッターで切ると、露になるフリルがついたブラジャー。

 

「意外と可愛らしいもの着けてるな」

 

「やめなさい…………」

 

ブラ越しから胸を揉み始める。意外と胸はあるな……

 

ブラを剥ぎ取り、きれいな乳首が露になり、俺は乳首をなめ始めた。

 

「やめ…………気持ち悪い…………」

 

「気持ち悪いなんて酷いな…………舐められて気持ちいいくせに」

 

「そんな…………こと……」

 

強がる栞子。でも乳首が立ってきてるな。さて、下の具合は…………

 

俺はパンツに手をやると、栞子は暴れ始める。

 

「暴れるなって、おい、おいっ‼」

 

栞子の頬を思いきりひっぱたき、栞子は呆然としていた。

 

「暴れるとまた叩いてやるぞ。どうせ抵抗しても無駄なんだから…………」

 

「…………」

 

黙りこむ栞子。俺はパンツを脱がし、栞子の秘部を舐める。

 

「ん、んん」

 

「いい具合だな。」

 

愛液が溢れ、栞子は体をビクつかせる。更に指で激しく弄ると甘い声が漏れだした

 

「んん、あ、あ、やめ、いじら…………ないで……あ、あ、あっ、んん」

 

「襲われてるのにこんなに濡らして、いやらしいな」

 

更に激しく弄っていく

 

「やだ、やだ、やだ、何か……来ちゃう…………いや、いや、あっ、あぁ、あっ‼」

 

秘部から潮が吹き出し、床を濡らす。栞子は体を痙攣させているが、初めての快感みたいだった。

 

「さてそろそろいいか」

 

「やめて…………入れないで……」

 

「断る」

 

ぺニスを挿入し、秘部から血が出てきた。やっぱり処女か

 

「痛い、痛い、痛い、抜いて……」

 

「抜いてほしいのか?なら、スクールアイドル同好会を廃部にするのをやめると言え」

 

「そしたら……抜いてくれますか」

 

「あぁ」

 

「スクールアイドル同好会を廃部にするのはやめます」

 

涙を流しながら言う栞子。セットしておいたカメラにも入ってるな。

 

俺は宣言通りぺニスを…………抜かず、腰を激しく振った

 

「な、なんで……言ったら抜くって……」

 

「激しくやるから、直ぐにいくだろ」

 

「あっ、う、うそ……んん、つき…………」

 

涙を流しながら必死に耐える栞子。俺は腰を降りながら、そんな栞子にキスをした

 

「んん、あなた……となんて……キスは……」

 

そろそろイきそうだ。激しく腰を振り、そのまま俺は中に出した。

 

「中に…………やだ、やだ」

 

ぺニスを抜き、秘部から垂れる精液。栞子は泣いていた

 

「こんな……こと……赤ちゃんが……できちゃう……」

 

泣いている栞子を見て、少し罪悪感が出てくるはずなのに、更に興奮してきた。

 

「もう一回しようか」

 

「やめて……ください……あなたの目論みは達成したのでは‼」

 

「目論みは達成したけど、もっとしたくてね。ほら、後ろを向いて……」

 

「うぅ……」

 

栞子を四つん這いにして、今度はバックからせめる。さっき出した精液がいい感じに滑りやすくしてるから、かなり気持ちいい

 

「うぅ、うっ、やめて……んん」

 

胸を揉みながら突きまくり、再度中に出す

 

「はぁ、はぁ」

 

栞子はぐったりしてるけど、まだ満足していない。もう欲望のままに犯そう

 

 

 

 

 

それから3回くらい中に出し、更に口の中にぺニスを突っこみ、顔や胸にぶっかけた。栞子は失神して動かない。

 

流石に出しすぎて、もう出なさそうだな。

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