※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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アンケート一位の栞子です


03 そう言うプレイ

「…………ん」

 

生徒会室で何か我慢する栞子。僕はそんな栞子を見て楽しんでいた。

 

「いい加減、楽になったら?」

 

「楽になんて…………」

 

頬を染めながら言ってるけど…………僕はスカートをめくり、栞子のパンツが濡れているのをみた。

 

「こんなに濡らして…………」

 

「これは…………貴方が…………」

 

パンツを脱がすと、秘部に挿入したバイブを抜いた。

この間、栞子を犯してからこういった事をすることにした。

 

僕は栞子の服を全部脱がし、全裸の栞子の体をじっくりと味わう。

 

首すじ、脇を舐め、おっぱいをじっくりと揉んでいく。

 

「んん……」

 

声を押さえる栞子。もっと可愛がるようにお腹を舐めたり、擦りながら秘部に触れる。愛液が溢れている。僕は秘部を舌で舐めていく。

 

栞子は必死に声を押さえている。そんなに感じている声を聞かせたくないのかと思った

 

「いい加減…………やめて…………ください……」

 

「やめないよ。さてと……」

 

僕は栞子を机に押さえつけ、後ろからぺニスを挿入した。バイブのお陰か凄く滑りがいい。

 

「中もいい感じになってきてるな。僕のにあってきたのかな?」

 

「……ぅ……ん……」

 

声を押さえながら耐える栞子。個人的にはもっと声を聞きたく……

 

「どんな風にやってほしいか言ってみな。そしたらこう言うことはもうしないから…………」

 

「…………本当ですか?」

 

「本当、本当」

 

「…………激しくとかじゃなく……その……優しく」

 

顔を赤らめながら言う栞子。僕は優しくじっくりと腰を振っていく。更に栞子は…………

 

「その、キスとか…………」

 

顔をこちらに向けて、舌を絡ませながらキスをする。

 

「はぁ…………」

 

スイッチが入ったのか、トロンとした顔をさせる。僕はバックから背面座位に体位を変え、下から突き上げていく。

 

「奥に……奥にあたっ…………て……んあ、あっ、あ、んん、あっ」

 

「栞子…………中に出していい?」

 

「中に……出して……出して……」

 

そのまま中に出して、果てる僕らであった。

 

 

 

 

 

 

「それにしても…………レイプした女の子とのその後の関係プレイは楽しかったですか?」

 

「やってみたかったからやったけど…………途中から普通にしちゃったな」

 

そう言ったプレイをしたかったとはいえ、よく栞子は引き受けたな…………

 

「今度は私のしてみたいことを叶えてくださいね」

 

そう言ってキスをする栞子だった。

 

「因みにどんな風にしてほしいの?」

 

「…………に」

 

「ん?」

 

「恋人らしくお互い感じるように…………愛し合うようにしてほしいです」

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