※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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今回はゆっくりさんからのリクエストです

因みに百合となっています


百合
姉妹で仲良く


今日はお母さんたちがいないため、遥ちゃんと二人きり。

沢山遥ちゃんといる時間を増やしたいから、一緒に家事をして~

 

「うん、美味しい。遥ちゃん。ご飯できたよ~」

 

「は~い」

 

遥ちゃんと一緒にご飯を食べる。遥ちゃんは美味しそうに食べてるのを見るだけで私は幸せ~

 

「あのね、お姉ちゃん」

 

「何~遥ちゃん~」

 

「そのね、相談があるの」

 

相談ってなんだろ?もしかして~

 

「か、彼氏くんにいじめられたりしてるの~!?それだったら~」

 

「ち、違うよ!?そのね…………ちょっとしたことで…………お風呂に入りながら話すから……」

 

「うん、わかったよ~」

 

相談の内容が気になりつつ、遥ちゃんが呼びに来るのを待つのであった。

 

 

 

 

 

 

 

洗いものを終わらせ、遥ちゃんに呼ばれてお風呂に入った。

体を洗い終わり、一緒に浴槽に入った。

 

「お姉ちゃんの彼氏さん…………詩音さんとどんな感じ?」

 

「優しい子だよ~いつも私と一緒にいてくれて~」

 

「そうなんだ」

 

「遥ちゃんも大我くんと仲良しだよね~」

 

「う、うん、その、お互い…………付き合ったりするの初めてだけど、優しくしてくれたりするんだよ」

 

「へぇ~ちなみにエッチな事はしたの~?」

 

「エッチなのこと!?その…………」

 

遥ちゃんは顔を真っ赤にして頷いた。そっか~したのか~

 

「そのお姉ちゃんたちは?」

 

「私たちはもうたくさんしてるよ~その場の空気とかで~この間は私が積極的に責めたりして~」

 

何だか姉妹でこんな話をするのって、凄く新鮮だな~と思っていると、遥ちゃんは俯いていた。

 

「あのね……相談なんだけど…………この間セックスしたときにね」

 

「うん」

 

「その……首筋とか舐められたり、鎖骨とか…………くすぐったいだけで何してるのかなって…………」

 

分からないってことかな?私も最初はくすぐったいだけだったけど…………

 

「それにね、リードしたりとかも出来なくって…………どうしたらいいかな?」

 

遥ちゃんの悩み。解決してあげたい。でもどうしようかな?私は雑誌とか果林ちゃんに教えてもらったりしたから~

 

「お姉ちゃんが教えてあげるよ~」

 

「えっ!?いいの!?」

 

「遥ちゃんのためなら~まずはキスとかハグ~」

 

 

 

 

 

遥side

 

「キスとハグ?」

 

 

「ほら、してみて~」

 

私は言われるままハグし、キスをした。お風呂に入ってるからなのかわからないけど、お姉ちゃん暖かい…………それに唇も柔らかい……

 

「ハグするときはね~体を擦り付けるように~」

 

「こ、こうかな?」

 

お姉ちゃんの体に擦り付けるようにしていく

 

「キスは~軽くするのもいいけど~軽く触れるようにするのもいいんだよ~」

 

「ん……」

 

「何回かキスをしたら……舌を絡ませて~」

 

お互いの舌を絡ませる。舌が絡まる音がお風呂場に響く。そんなことを何度かハグとキスを繰り返していく内に、何だか変な気持ちになってきた

 

「うん~出来てきてるね~ご褒美に~」

 

お姉ちゃんは突然私の頭を胸に埋めてきた。何だろ柔らかくって落ち着く…………

 

「ね、ねぇお姉ちゃん…………」

 

「な~に~?」

 

「その……ね。おっぱい触ってもいい?」

 

「うん~いいよ~」

 

一回浴槽から出て、お風呂マットに座りながら、私はお姉ちゃんのおっぱいに触れる。

お姉ちゃんのおっぱいは思った以上に柔らかく、思いっきり揉んだ。

 

「あん‼」

 

お姉ちゃんの声にビックリした私は手をすぐに離した。

 

「ご、ごめん、お姉ちゃん」

 

「ううん、大丈夫だよ~遥ちゃんにこんな風に揉まれるなんて~」

 

お姉ちゃんは笑顔でそう告げた。

 

「触ったり揉んだりするときは~優しく愛撫して~揉むときも気持ち優しくね~」

 

「うん」

 

私はお姉ちゃんの言われた通りにおっぱいを触っていく。こんな風に触れば気持ちいいかなって思いながら続けていく

 

「ん、んん」

 

お姉ちゃんの甘い声が聞こえてくる。感じてるのかな?もっと気持ちよくなってほしく、私はお姉ちゃんのおっぱいを愛撫したり、丁寧に揉み、更に乳首を触ったり、舌で舐めたりしていきながら、さっき教えてもらったディープキスをしていく。

 

「んん、んあっ、ぁ、ん」

 

「お姉ちゃん…………気持ちいい?」

 

「遥ちゃん~んんんんんん‼」

 

 

 

 

彼方side

 

まさか遥ちゃんにいかされるなんて~うれしいな~

 

「お姉ちゃん、ごめん、大丈夫?」

 

「大丈夫だよ~気持ち良かったよ~ねぇ遥ちゃんも気持ちよくなりたい~?」

 

私がそう聞くと遥ちゃんは頷き、私は早速遥ちゃんのおっぱいを触る。

 

「お姉ちゃんみたいに大きくなくってごめんね」

 

「大丈夫だよ~遥ちゃんらしくっていいよ~」

 

おっぱいを愛撫しつつ、乳首を指で優しく摘まむ。

 

「ん、ん」

 

遥ちゃんの甘い声が漏れ出す。私は詩音くんがやるようにしていく。

 

「こんな風に相手のことを考えながらおっぱいを愛撫して…………乳首も甘噛みするんだよ」

 

遥ちゃんの乳首を甘噛みしたり、吸っていく。

 

「んん、あっ……ぁ……んん」

 

今度はキスをしながらおっぱいを愛撫したり、緩急をつけながら揉んでいく

 

「んん……おね……ちゃん……ぁ……ぁ……変なのきちゃう……」

 

「いいよ~そのまま~」

 

乳首をつまんだ瞬間、遥ちゃんは体をビクつかせた。

 

「やだぁ……何だか……凄く気持ちいい……」

 

「いったんだよ~それじゃ次は~」

 

私は遥ちゃんの秘部に触れようとするけど、遥ちゃんは拒んだ。

 

「触られたことないの~」

 

「その……お姉ちゃんに触られるの恥ずかしくって……」

 

「そっか~それじゃ~」

 

 

 

 

 

遥side

 

お姉ちゃんは足をM字にして開き、私の手をつかんで秘部に当てた。

 

「ほら、ゆっくりなぞるように触ってみて」

 

「う、うん」

 

言われるまま触っていくと、秘部から愛液が溢れてくる。

 

「あっ……んん、そう……触っていって~今度は指を入れて出し入れしたり、かき回してみて~」

 

お姉ちゃんの秘部を指でいじっていく。いじるたびにお姉ちゃんは喘ぐ。

 

「んん、んあ、あっ……んん、ぁぁ」

 

お姉ちゃんの声を聞いていると私も触れてほしくなり、指を抜くとお姉ちゃんの愛液が指についていた。お姉ちゃんはその指を舐めとる。

 

「遥ちゃん、どうしてほしい~?」

 

「わ、私もしてほしい……」

 

私はお姉ちゃんに言われまま仰向けになると、私の顔にお尻を向けた。

 

「69ってやつだよ~お互いに気持ちよくなれるよ~」

 

お姉ちゃんは私の秘部をいじり始める。触れただけで、私は感じていた

 

「んあ、あっ……んん、ぁぁ、ん」

 

「遥ちゃんのクリ、可愛い~」

 

「お姉ちゃん…………んあ」

 

「遥ちゃんもほら~」

 

「ん……」

 

私も秘部を愛撫したり、舌で舐めたり、吸ったりしていく。

 

「あっ……んん、ぁぁ、ん、んん、んあ」

 

お互いのを舐めていくと、お姉ちゃんは起き上がり…………

 

「ねぇ、お互いの重ねよ~」

 

 

 

 

 

 

 

彼方side

 

私は遥ちゃんに覆い被さり、秘部を当てる。

 

「んあ、お……お姉ちゃん……」

 

「気持ちいい~?」

 

「んあ、あっ……ああああ‼」

 

擦り合わせていくと、二人一緒に軽くいってしまった。

少し休みたいけど、まだしたい…………私は松葉崩しで遥ちゃんの秘部と私の秘部を当て、何度も擦り合わせていく

 

「凄い…………お姉ちゃん……やだぁ……凄い感じちゃう……」

 

「私も……んん……感じちゃって……んあ、あっ……んん」

 

「また……きちゃう……気持ちいいのきちゃう……」

 

「一緒に行こう~」

 

「「んん、んあ、あっ……んん……ああああああああ‼?」」

 

お互いの擦り合わせていき、二人ともよがりながらいってしまった。

 

 

 

 

それからキスをして、シャワーを浴びて、お風呂から出ると遥ちゃんは……

 

「あ、あのね、お姉ちゃん……」

 

「何~?」

 

「もう一回して……」

 

もじもじしながら言う遥ちゃん。私は遥ちゃんにキスをして……

 

「今度は道具使ってみる?」

 

それからベッドで遥ちゃんを可愛がる私であった。




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