因みに百合となっています
姉妹で仲良く
今日はお母さんたちがいないため、遥ちゃんと二人きり。
沢山遥ちゃんといる時間を増やしたいから、一緒に家事をして~
「うん、美味しい。遥ちゃん。ご飯できたよ~」
「は~い」
遥ちゃんと一緒にご飯を食べる。遥ちゃんは美味しそうに食べてるのを見るだけで私は幸せ~
「あのね、お姉ちゃん」
「何~遥ちゃん~」
「そのね、相談があるの」
相談ってなんだろ?もしかして~
「か、彼氏くんにいじめられたりしてるの~!?それだったら~」
「ち、違うよ!?そのね…………ちょっとしたことで…………お風呂に入りながら話すから……」
「うん、わかったよ~」
相談の内容が気になりつつ、遥ちゃんが呼びに来るのを待つのであった。
洗いものを終わらせ、遥ちゃんに呼ばれてお風呂に入った。
体を洗い終わり、一緒に浴槽に入った。
「お姉ちゃんの彼氏さん…………詩音さんとどんな感じ?」
「優しい子だよ~いつも私と一緒にいてくれて~」
「そうなんだ」
「遥ちゃんも大我くんと仲良しだよね~」
「う、うん、その、お互い…………付き合ったりするの初めてだけど、優しくしてくれたりするんだよ」
「へぇ~ちなみにエッチな事はしたの~?」
「エッチなのこと!?その…………」
遥ちゃんは顔を真っ赤にして頷いた。そっか~したのか~
「そのお姉ちゃんたちは?」
「私たちはもうたくさんしてるよ~その場の空気とかで~この間は私が積極的に責めたりして~」
何だか姉妹でこんな話をするのって、凄く新鮮だな~と思っていると、遥ちゃんは俯いていた。
「あのね……相談なんだけど…………この間セックスしたときにね」
「うん」
「その……首筋とか舐められたり、鎖骨とか…………くすぐったいだけで何してるのかなって…………」
分からないってことかな?私も最初はくすぐったいだけだったけど…………
「それにね、リードしたりとかも出来なくって…………どうしたらいいかな?」
遥ちゃんの悩み。解決してあげたい。でもどうしようかな?私は雑誌とか果林ちゃんに教えてもらったりしたから~
「お姉ちゃんが教えてあげるよ~」
「えっ!?いいの!?」
「遥ちゃんのためなら~まずはキスとかハグ~」
遥side
「キスとハグ?」
「ほら、してみて~」
私は言われるままハグし、キスをした。お風呂に入ってるからなのかわからないけど、お姉ちゃん暖かい…………それに唇も柔らかい……
「ハグするときはね~体を擦り付けるように~」
「こ、こうかな?」
お姉ちゃんの体に擦り付けるようにしていく
「キスは~軽くするのもいいけど~軽く触れるようにするのもいいんだよ~」
「ん……」
「何回かキスをしたら……舌を絡ませて~」
お互いの舌を絡ませる。舌が絡まる音がお風呂場に響く。そんなことを何度かハグとキスを繰り返していく内に、何だか変な気持ちになってきた
「うん~出来てきてるね~ご褒美に~」
お姉ちゃんは突然私の頭を胸に埋めてきた。何だろ柔らかくって落ち着く…………
「ね、ねぇお姉ちゃん…………」
「な~に~?」
「その……ね。おっぱい触ってもいい?」
「うん~いいよ~」
一回浴槽から出て、お風呂マットに座りながら、私はお姉ちゃんのおっぱいに触れる。
お姉ちゃんのおっぱいは思った以上に柔らかく、思いっきり揉んだ。
「あん‼」
お姉ちゃんの声にビックリした私は手をすぐに離した。
「ご、ごめん、お姉ちゃん」
「ううん、大丈夫だよ~遥ちゃんにこんな風に揉まれるなんて~」
お姉ちゃんは笑顔でそう告げた。
「触ったり揉んだりするときは~優しく愛撫して~揉むときも気持ち優しくね~」
「うん」
私はお姉ちゃんの言われた通りにおっぱいを触っていく。こんな風に触れば気持ちいいかなって思いながら続けていく
「ん、んん」
お姉ちゃんの甘い声が聞こえてくる。感じてるのかな?もっと気持ちよくなってほしく、私はお姉ちゃんのおっぱいを愛撫したり、丁寧に揉み、更に乳首を触ったり、舌で舐めたりしていきながら、さっき教えてもらったディープキスをしていく。
「んん、んあっ、ぁ、ん」
「お姉ちゃん…………気持ちいい?」
「遥ちゃん~んんんんんん‼」
彼方side
まさか遥ちゃんにいかされるなんて~うれしいな~
「お姉ちゃん、ごめん、大丈夫?」
「大丈夫だよ~気持ち良かったよ~ねぇ遥ちゃんも気持ちよくなりたい~?」
私がそう聞くと遥ちゃんは頷き、私は早速遥ちゃんのおっぱいを触る。
「お姉ちゃんみたいに大きくなくってごめんね」
「大丈夫だよ~遥ちゃんらしくっていいよ~」
おっぱいを愛撫しつつ、乳首を指で優しく摘まむ。
「ん、ん」
遥ちゃんの甘い声が漏れ出す。私は詩音くんがやるようにしていく。
「こんな風に相手のことを考えながらおっぱいを愛撫して…………乳首も甘噛みするんだよ」
遥ちゃんの乳首を甘噛みしたり、吸っていく。
「んん、あっ……ぁ……んん」
今度はキスをしながらおっぱいを愛撫したり、緩急をつけながら揉んでいく
「んん……おね……ちゃん……ぁ……ぁ……変なのきちゃう……」
「いいよ~そのまま~」
乳首をつまんだ瞬間、遥ちゃんは体をビクつかせた。
「やだぁ……何だか……凄く気持ちいい……」
「いったんだよ~それじゃ次は~」
私は遥ちゃんの秘部に触れようとするけど、遥ちゃんは拒んだ。
「触られたことないの~」
「その……お姉ちゃんに触られるの恥ずかしくって……」
「そっか~それじゃ~」
遥side
お姉ちゃんは足をM字にして開き、私の手をつかんで秘部に当てた。
「ほら、ゆっくりなぞるように触ってみて」
「う、うん」
言われるまま触っていくと、秘部から愛液が溢れてくる。
「あっ……んん、そう……触っていって~今度は指を入れて出し入れしたり、かき回してみて~」
お姉ちゃんの秘部を指でいじっていく。いじるたびにお姉ちゃんは喘ぐ。
「んん、んあ、あっ……んん、ぁぁ」
お姉ちゃんの声を聞いていると私も触れてほしくなり、指を抜くとお姉ちゃんの愛液が指についていた。お姉ちゃんはその指を舐めとる。
「遥ちゃん、どうしてほしい~?」
「わ、私もしてほしい……」
私はお姉ちゃんに言われまま仰向けになると、私の顔にお尻を向けた。
「69ってやつだよ~お互いに気持ちよくなれるよ~」
お姉ちゃんは私の秘部をいじり始める。触れただけで、私は感じていた
「んあ、あっ……んん、ぁぁ、ん」
「遥ちゃんのクリ、可愛い~」
「お姉ちゃん…………んあ」
「遥ちゃんもほら~」
「ん……」
私も秘部を愛撫したり、舌で舐めたり、吸ったりしていく。
「あっ……んん、ぁぁ、ん、んん、んあ」
お互いのを舐めていくと、お姉ちゃんは起き上がり…………
「ねぇ、お互いの重ねよ~」
彼方side
私は遥ちゃんに覆い被さり、秘部を当てる。
「んあ、お……お姉ちゃん……」
「気持ちいい~?」
「んあ、あっ……ああああ‼」
擦り合わせていくと、二人一緒に軽くいってしまった。
少し休みたいけど、まだしたい…………私は松葉崩しで遥ちゃんの秘部と私の秘部を当て、何度も擦り合わせていく
「凄い…………お姉ちゃん……やだぁ……凄い感じちゃう……」
「私も……んん……感じちゃって……んあ、あっ……んん」
「また……きちゃう……気持ちいいのきちゃう……」
「一緒に行こう~」
「「んん、んあ、あっ……んん……ああああああああ‼?」」
お互いの擦り合わせていき、二人ともよがりながらいってしまった。
それからキスをして、シャワーを浴びて、お風呂から出ると遥ちゃんは……
「あ、あのね、お姉ちゃん……」
「何~?」
「もう一回して……」
もじもじしながら言う遥ちゃん。私は遥ちゃんにキスをして……
「今度は道具使ってみる?」
それからベッドで遥ちゃんを可愛がる私であった。
リクエストお待ちしてます‼またアンケートもご協力お願いします