※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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今回はゆっくりさんからのリクエストです


ダイヤと絵里の対談

ダイヤside

 

スクールアイドルの対談本を作るという企画。私はある希望を出した。それは憧れのエリーチカこと綾瀬絵里さんとの対談だ。

 

希望を出した所、認められて、対談し、その際に沼津に遊びに来てくださいと伝えたところ…………

 

「今日はよろしくね」

 

「はい、ご案内しますわ」

 

絵里さんが遊びに来てくれた。私は観光地や果南さんににダイビングを頼んだり、鞠莉さんにホテルの予約をと、協力してもらいつつ、絵里さんに楽しんでもらえるように頑張ったその日の夜、

 

「姉として?生徒会長としての頑張り?」

 

「はい、自分なりに頑張っているつもりですが、絵里さんみたいになれているかどうか…………」

 

日頃の悩みについて話した。絵里さんは少し悩み…………

 

「私みたいにって言われても、私も完璧じゃないわよ」

 

「完璧ではないのですか!?」

 

「姉としても自分はちゃんと出来てるか分からないし、生徒会長としてもみんなに支えられてるわ。だから完璧になろうとしない方がいいわよ。なるとしたらみんなを支えられ、みんなに支えられるように目指すべきよ」

 

相談して良かったかもしれない…………ずっと悩んでいて、誰に相談すればいいのかわからないでいたけど、こうして話してすぐに答えが見つかった。流石は絵里さんだ。

 

「ご飯も食べたことだし、ねぇ、折角だから一緒にお風呂に入りましょう」

 

「お、お風呂!?」

 

憧れの絵里さんと一緒に…………

 

 

 

 

頭を洗い終え、絵里さんから洗いっこしようと提案され、私は絵里さんの背中を洗うことになった。

 

絵里さんの身体…………ダイビングの時にも思ったけど、本当にスタイルが良く、それに肌もきれい…………洗っていくうちに、触れたいと思うようになり…………私は絵里さんの胸に触れた

 

 

 

 

絵里side

 

突然ダイヤが私の胸に触れてきた。最初は偶然とかと思っていたが、触り方が何だか誰かに似ている。

こう言うときはそういう風に叱るべきなのだけど…………

 

「…………絵里さん……」

 

不意に声をかけられ、振り向くと、キスをされた。驚く私だけど、そのキスは段々と舌を絡ませる深いものになってきた。何度も絡み合う舌。私は何とかしないとと思っていると、ちょっとした隙が出来、私から攻めていく。

 

攻めていくと苦しくなったのかダイヤは唇を離した。

 

唇を離したときに唾液の糸が出来ていた。ダイヤはそれを見て、ひどく落ち込んでいた。

 

「すみません、私…………」

 

「いいのよ。気にしないで」

 

「ですが…………」

 

ひどく落ち込むダイヤ。私はそんなダイヤをそっと抱き寄せ、頭をぽんぽんした

 

「ほら、落ち着いて…………」

 

「絵里さん…………すみません、絵里さんの事が憧れていましたが、私の相談などに乗ってくれて、理解してくれるところを見て…………憧れとしての好きではなく、一人の女性として……」

 

「そう……何だか嬉しいわね。私もダイヤの事が好きよ」

 

「絵里さん…………」

 

私とダイヤは再びキスをした。そしてお互い抱き寄せては頭をぽんぽんしたりしていき…………

 

 

 

 

 

 

 

ダイヤside

 

部屋のベッドで、ハグしたり、キスをしていく。

 

「ダイヤからさわっていいわよ」

 

「え、えぇ」

 

私は絵里さんの身体に触れる。スベスベで……胸にも触れる。柔らかく……触ってる私の方も気持ち良くなっていく

 

「ん、丁寧ね……」

 

「そ、そうですか?」

 

「えぇ、それじゃ交代よ」

 

絵里さんは私の身体に触れていく。胸、お尻など…………

 

「ごめんなさい……もう少し魅力的な身体なら…………」

 

「ダイヤの身体は十分魅力的よ」

 

お尻を揉んでいく。絵里さん…………その触りかたで、段々と気持ちが込み上げていく

 

「んん、あっ……んん」

 

私はもっとしてほしく、自然に足を広げていた。絵里さんは私の秘部に触れていく。

 

「んん、あっ、あぁ、あん、あ、あ……」

 

段々と気持ち良くなってきて、私はつい…………

 

「激しく……激しくして……」

 

「こうかしら?」

 

絵里さんが、激しくいじり始めた瞬間、私はいってしまうのであった。

 

「はぁ……はぁ……」

 

「少し休む?」

 

「いえ、絵里さんを気持ち良くしないと…………」

 

私は絵里さんがしてくれたように、秘部をいじり始めていき、軽くいかせた。

 

 

それからお互いの秘部をなめあったり、擦り合わせたりとしていく…………

 

 

 

 

 

 

 

そんな風にお互いの身体を重ね合わせていき、気がつくと朝になっていたけど…………

 

「うぅ……」

 

「や、やり過ぎたわね……」

 

腰が痛くなって動けないでいたのだった

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