ある日の部室にて
「最近、果林先輩……スタイル良くなってませんか?」
「そうかしら?」
「そうですよ~」
きっと果林先輩は何か特別なレッスンをしているはずです。
それなら密かに果林先輩の後をつけて、秘密を暴いてやらないと…………
果林先輩が帰り、私もその後を追うように帰った。
「果林先輩……どこに行くんだろう?」
モデルのお仕事の関係でどこか行くのかと思っていると…………誰かと待ち合わせしている様子だった。
「マネージャーを待ってるのですかね?」
一人でそんなことを呟いていると…………果林先輩の側に…………
「あれって……先輩?」
どうして先輩と果林先輩が?
二人は腕を組ながら歩いていく。私はその後を追っていくと、途中で路地裏に入り込んだ。まさか……秘密のトレーニングルームが……
そう思い……私も路地裏に入ると……
「あん…やだ…こんなところで…」
「我慢できなくって……大丈夫。ここあんまり人が通らないから」
「誰か来たらどうするのよ……」
「その時は一緒に……」
「いやよ……そんなの……」
「冗談だよ」
果林先輩と先輩が…………エッチなことを……
私は思わず動画に収めてしまった。こんなこと……したらダメなのに…………
家に帰り、今日の動画を見返していた。普段クールな果林先輩があんな風に乱れて…………
「ん…」
私は自然と自分の秘部を弄っていた。
「先輩……先輩……果林……先輩……」
果林先輩に弄られたい…………何でそんなことを思っているのかわからないけど……してほしい……
「ん…んん…」
私は軽くイキ、あることを思い付いた。
翌日
「果林先輩……こんなのどうかしてます」
「あら……これ……」
私は昨日の動画を果林先輩に見せた。もしも他の人にばれたら同好会の絆はめちゃくちゃになってしまう。それを回避するためという建前にしていた。
「へぇ~かすみちゃん……これを見せて私にどうしてほしいの?」
「……それは……」
「やめさせたい?」
「いえ……その……」
私はスカートを掴んだ。本当の事を言ったら…………私が変態みたいだ……
「かすみちゃん、何か勘違いしてるけど……必要なことよ……愛溢れる行為をすることで変われるのよ」
「し、信じられません」
「それなら…………試しにしてみない?」
「えっ?」
「あん…んん…あん」
私はラブホテルに連れ込まれ、果林先輩におっぱいを後ろから揉まれていた。
「かすみちゃんの…可愛いおっぱいね…それに感度もいい…」
「んん…あん…果林……先輩のさわり方が……」
「あの人にされてるみたいに触ってるのよ…………ほら、こんな風に」
指先で乳首をつまんだ瞬間、何かが込み上げてきた
「ひゃん…やだ…い、イちゃう…」
「あら、おっぱいだけでいっちゃうの?まだ始まったばかりよ……」
果林先輩は手を離すと、私はうつ伏せに倒れこんだ。すると果林先輩は私を仰向けにし、私の秘部をなめ始めた
「やだ…なめ…ないで…」
「こんなに濡らして……かすみちゃん……もっと気持ち良くさせてあげる」
指を入れて弄ったり、舌でクリトリスを愛撫され、段々と頭が真っ白になっていき……
「あん…んん…あっ…んあ…んんんんんんん!?」
私は逝ってしまった。
「いったみたいね。でももっと気持ち良くさせてあげる」
果林先輩は自分の秘部と私の秘部を合わせていき、腰を振る
「あん…んん…あん…果林……先輩……やめて……」
「かすみちゃん……可愛い……」
果林先輩は私とキスをして、更に擦り付けていき、私はまたいってしまうのであった。
「いっぱい濡れてるわね……」
果林先輩は横たわる私の秘部を弄りながら、そう告げる。
「ねぇ、私も気持ち良くさせて……」
「は…い…」
私は果林先輩にされたように後ろからおっぱいを揉み始める。
「ん…かすみちゃん…経験ないのに……凄くいい揉み方よ」
「果林先輩……果林先輩……」
「あん…んん…下も舐めてみて…」
果林先輩は秘部を広げて見せてきた。私は秘部をなめ始める
「んあ、かすみちゃん……いいわよ……もっと……んん」
「果林先輩」
気持ち良くなってほしい。果林先輩に気持ち良くなってほしい……
その思いだけで果林先輩を沢山愛し始める。すると果林先輩の秘部から潮が吹いた
「あ、かすみちゃん……意外とテクニシャンね」
「もっと果林先輩を気持ち良くさせていいですか?」
私は果林先輩を押し倒し、秘部を合わせる
「んん!?やだ…かすみちゃん……」
「果林先輩……果林先輩」
それから果林先輩をいかせたり、逆にいかされたりと言うことを朝まで続くのであった。
リクエスト内容色々と変えてすみません。
次回はリクエストで月ちゃんとなります