※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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千歌ちゃんの…………badendです


高海千歌
01 姉弟 bad


今日は両親、姉二人が旅行に行くと言うことで、営業も休み。姉である千歌姉と過ごすことになったけど…………

 

「ねぇねぇ、奏くん、遊ぼうよ~」

 

「千歌姉は梨子さんに歌詞を書くように言われてるでしょ。ほら」

 

後ろから抱きついていた姉を引き剥がす僕。姉はぶーぶー言っていたけど、気にしないようにしていた。

 

「千歌姉と二人きりか…………」

 

千歌姉…………幼い顔立ちの癖に体は大人というか…………いやらしいというか……

 

「色々と我慢しないと……」

 

ため息をつく僕であった。

 

 

 

 

 

それから一緒に夕飯を食べ、僕は自分の部屋で本を読んでいると

 

「奏くん、お風呂あいたよ」

 

「うん、わかっ……」

 

声をかけてきた千歌姉を見ると、下着姿だった。

咄嗟に目を背ける僕。千歌姉はというと…………

 

「どうしたの?」

 

「千歌姉…………服着て…………」

 

「服?いいじゃん~姉弟なんだし、気にしなくていいよ~」

 

気にした様子もなく、笑う千歌姉。これ、我慢できるのか…………

 

 

 

 

 

 

それからお風呂に入るのだけど、洗濯かごには千歌姉の下着があるし…………

少し嗅いでみると、凄く興奮した。

 

 

もう…………我慢できない…………

 

 

 

 

 

 

お風呂から出て、千歌姉の部屋に入った。

 

「あれ?どうしたの?奏くん」

 

パジャマ姿の千歌姉。僕はそんな千歌姉を押し倒した。

 

「たっ……どうしたの?奏くん……んん!?」

 

僕は千歌姉にキスをし、そのまま首筋をなめる。

 

「奏くん…………やめよ……やめないと怒るよ……」

 

「千歌姉が悪いんだよ…………僕だって年頃なのに…………あんな格好したりして……」

 

首筋から坐骨、脇を舐めながら、おっぱいを揉む。

 

「んん、奏くん…………」

 

パジャマの中に手を入れる。パジャマだからブラを付けてないから、生乳の温かさが伝わる。

 

「んん……ぁ……」

 

乳首を指で摘まんでいき、更にパジャマを脱がして、上半身裸になる千歌姉。

 

千歌姉の裸を見て、さらに興奮して、今度はおっぱいを吸い始める。

 

「んんん……すわ……ないで…………まだ出ないよ……」

 

「千歌姉、千歌姉…………」

 

おっぱいに顔を埋まり、千歌姉のおっぱいを堪能する。

 

僕は千歌姉のズボンを脱がそうとすると、千歌姉は抵抗してきた。

 

「やめ…………これ以上は…………」

 

抵抗するけど、力では勝てず、ズボンを脱がした。

僕は千歌姉のパンツ越しから匂いを嗅ぐ。

 

「か、嗅がないで…………」

 

匂いを堪能し、パンツ越しから指で弄る。いじっていくうちに、パンツが愛液で染みてきた。

 

「感じてるの?」

 

「ん……言わないで……よ……」

 

パンツを脱がすと糸をひいていた。

 

「ほら、糸ひいてる。それにここも凄く濡れている」

 

千歌姉の秘部はグショグショに濡れている。僕は服を全部脱ぎ、勃起したぺニスを秘部に擦り付ける

 

「も、もう……やめよ……私たち……姉弟じゃなくなっちゃう…………」

 

泣きながら訴える千歌姉。僕は感情のままぺニスを挿入した。

 

「あああ!?」

 

千歌姉の中、温かく、きつい。秘部からも血が出てるけど、僕は気にせず腰を動かす。

 

「ぃ……たい……ょ……ん……あっ……」

 

「千歌姉…………千歌姉……」

 

僕は覆い被さり、無我夢中で腰を振り続け、限界を向かえた。

 

寸前の所でペニスを抜き、千歌姉の身体に射精した。

 

「千歌姉…………」

 

「ぁ…………」

 

まだし足りなく、千歌姉を俯せにし、もう一度挿入した。

 

「千歌姉…………」

 

「…………っ……」

 

じっくりしたいけど、あまりの気持ちよさに、また出そうになり、今度はお尻にかける。

 

それから何度も千歌姉を犯し続ける

 

千歌姉は全身精液まみれになって、ぐったりしていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次の日の朝、一緒に朝御飯を食べるが、千歌姉とは何も話さなかった…………

 

 

 

 

その日の夜、僕は千歌姉がお風呂に入っているときに、突入し…………

 

「千歌姉…………今日もしよう……」

 

「…………」

 

黙ったままの千歌姉。気にせず僕はおっぱいを揉み、立ちバックで激しく腰を振った。

 

 

学校でも人目を避けて、フェラをさせたりしてと、もう姉弟という関係には戻れなかった…………




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