01 姉弟 bad
今日は両親、姉二人が旅行に行くと言うことで、営業も休み。姉である千歌姉と過ごすことになったけど…………
「ねぇねぇ、奏くん、遊ぼうよ~」
「千歌姉は梨子さんに歌詞を書くように言われてるでしょ。ほら」
後ろから抱きついていた姉を引き剥がす僕。姉はぶーぶー言っていたけど、気にしないようにしていた。
「千歌姉と二人きりか…………」
千歌姉…………幼い顔立ちの癖に体は大人というか…………いやらしいというか……
「色々と我慢しないと……」
ため息をつく僕であった。
それから一緒に夕飯を食べ、僕は自分の部屋で本を読んでいると
「奏くん、お風呂あいたよ」
「うん、わかっ……」
声をかけてきた千歌姉を見ると、下着姿だった。
咄嗟に目を背ける僕。千歌姉はというと…………
「どうしたの?」
「千歌姉…………服着て…………」
「服?いいじゃん~姉弟なんだし、気にしなくていいよ~」
気にした様子もなく、笑う千歌姉。これ、我慢できるのか…………
それからお風呂に入るのだけど、洗濯かごには千歌姉の下着があるし…………
少し嗅いでみると、凄く興奮した。
もう…………我慢できない…………
お風呂から出て、千歌姉の部屋に入った。
「あれ?どうしたの?奏くん」
パジャマ姿の千歌姉。僕はそんな千歌姉を押し倒した。
「たっ……どうしたの?奏くん……んん!?」
僕は千歌姉にキスをし、そのまま首筋をなめる。
「奏くん…………やめよ……やめないと怒るよ……」
「千歌姉が悪いんだよ…………僕だって年頃なのに…………あんな格好したりして……」
首筋から坐骨、脇を舐めながら、おっぱいを揉む。
「んん、奏くん…………」
パジャマの中に手を入れる。パジャマだからブラを付けてないから、生乳の温かさが伝わる。
「んん……ぁ……」
乳首を指で摘まんでいき、更にパジャマを脱がして、上半身裸になる千歌姉。
千歌姉の裸を見て、さらに興奮して、今度はおっぱいを吸い始める。
「んんん……すわ……ないで…………まだ出ないよ……」
「千歌姉、千歌姉…………」
おっぱいに顔を埋まり、千歌姉のおっぱいを堪能する。
僕は千歌姉のズボンを脱がそうとすると、千歌姉は抵抗してきた。
「やめ…………これ以上は…………」
抵抗するけど、力では勝てず、ズボンを脱がした。
僕は千歌姉のパンツ越しから匂いを嗅ぐ。
「か、嗅がないで…………」
匂いを堪能し、パンツ越しから指で弄る。いじっていくうちに、パンツが愛液で染みてきた。
「感じてるの?」
「ん……言わないで……よ……」
パンツを脱がすと糸をひいていた。
「ほら、糸ひいてる。それにここも凄く濡れている」
千歌姉の秘部はグショグショに濡れている。僕は服を全部脱ぎ、勃起したぺニスを秘部に擦り付ける
「も、もう……やめよ……私たち……姉弟じゃなくなっちゃう…………」
泣きながら訴える千歌姉。僕は感情のままぺニスを挿入した。
「あああ!?」
千歌姉の中、温かく、きつい。秘部からも血が出てるけど、僕は気にせず腰を動かす。
「ぃ……たい……ょ……ん……あっ……」
「千歌姉…………千歌姉……」
僕は覆い被さり、無我夢中で腰を振り続け、限界を向かえた。
寸前の所でペニスを抜き、千歌姉の身体に射精した。
「千歌姉…………」
「ぁ…………」
まだし足りなく、千歌姉を俯せにし、もう一度挿入した。
「千歌姉…………」
「…………っ……」
じっくりしたいけど、あまりの気持ちよさに、また出そうになり、今度はお尻にかける。
それから何度も千歌姉を犯し続ける
千歌姉は全身精液まみれになって、ぐったりしていた。
次の日の朝、一緒に朝御飯を食べるが、千歌姉とは何も話さなかった…………
その日の夜、僕は千歌姉がお風呂に入っているときに、突入し…………
「千歌姉…………今日もしよう……」
「…………」
黙ったままの千歌姉。気にせず僕はおっぱいを揉み、立ちバックで激しく腰を振った。
学校でも人目を避けて、フェラをさせたりしてと、もう姉弟という関係には戻れなかった…………
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