千歌姉と付き合いだしてから、二週間が過ぎた。
みんなにバレないように付き合ってるけど(梨子さんには口止めしている)…………
学校のトイレで千歌姉にフェラしてもらっていた。
「んん、こんな感じでいいの?」
ぺニスをくわえながら喋らないでほしいのだけど…………
「あは、奏くんのビクビクしてる……気持ちいいんだね」
「千歌姉……」
「む~姉はいらないよ」
激しく顔を振る千歌。もう我慢できずに僕は千歌の口の中に射精した。
口の中に出した精液が口から少し溢れる
「いっぱい……出たね」
「千歌……エロいよ」
「それ誉めてる?」
「誉めてるよ」
「えへへ」
千歌は嬉しそうにしている。と言うか今更だけど……
「こんなことしていて大丈夫なの?」
「え~大丈夫だよ。ここ人通り少ないし……」
それならいいけど…………
千歌姉と付き合いだし、身体の関係にもなっているけど…………お互いに求めすぎていて、本当にバレないか心配だけど…………
「奏くん、どうしたの?」
放課後の練習を見ながら考えていると、千歌姉が心配そうに見ていた。
「い、いや何でも…………」
練習していたから、千歌姉の汗の匂いが…………汗の匂いと女の子の甘い匂いが、興奮を引き立てた。
「あ……」
千歌姉は僕のあるものを見て、微笑んだ。
「奏くん、調子悪いの?保健室に行こう」
千歌姉は僕の腕を掴み、連れ出していく。
「どうしたのかな?って梨子ちゃん……顔赤いよ」
「えっと///何でもない///」
千歌姉は保健室じゃなく、人気のない場所に連れてこられ…………
「私の汗の匂いで興奮したの?」
ズボン越しに勃起したぺニスを擦る千歌姉…………
「もっと嗅ぎたいよね」
千歌姉はハグをしてくる。千歌姉の匂いと感触が凄く感じる。
「えへへ、どう?」
「千歌姉……していい?」
「千歌だよ」
千歌はキスをする。お互いに舌を絡ませながら僕は千歌のおっぱいを揉む。
「んん、ん…」
「千歌のおっぱい…凄く柔らかい……」
「奏くん、おっぱい大好きだね~」
「千歌のおっぱいじゃなく、千歌の全てが好きだよ」
千歌を立たせたまま、ズボンを脱がし、パンツを見ると少し湿っていた。
「濡れてる……」
「奏くんとするって思ったら…………」
「エッチだな……」
パンツを脱がして、秘部を吸う。
「んん!?あん、んん…んあ…」
吸っていくと愛液が溢れてくる。
「こんなに濡らして…」
「だって……初めてしたときからずっとしてるから……」
指を入れてかき乱していくと、秘部から潮がふいた
「はぁ……」
「逝った?」
千歌は頷くと、僕は千歌を後ろ向かせて挿入する
「んん!?」
「千歌の……凄くいい」
「奏くんの……大きくって……温かい……突いて」
「うん」
練習着とブラを上にずらして、おっぱいを揉みながら腰を振る
「んあ、んん…あん、んん…」
「千歌……こっち向いて」
「ん…」
キスをしながらも腰を振る。もっと千歌に気持ちよくなってほしい……
「はぁ……奏くん……千歌のこと好き?」
「好きだよ……大好き」
「もっと言って……」
「千歌……大好き」
「私も…………」
腰振りを激しくしていき、そのまま中に射精するのであった。
「いや~盛り上がっちゃったね」
「流石に……我慢できなすぎだよね」
まさかあそこまで夢中になるとは…………
「みんな、心配してるから……早く戻らないと……」
「うん」
二人で屋上に戻ろうとすると、座り込んだ曜姉がいた
「曜ちゃん?どうしたの?」
「あ……」
曜姉の座っていた近くは何かで濡れていた。曜姉は直ぐ様逃げ出すのであった
「もしかして……」
「バレちゃったよね……」
次回リクエスト書いたら、この続き書きます