※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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前に書いた千歌ちゃんの続きです


02 姉弟happyend②

千歌姉と付き合いだしてから、二週間が過ぎた。

 

みんなにバレないように付き合ってるけど(梨子さんには口止めしている)…………

 

学校のトイレで千歌姉にフェラしてもらっていた。

 

「んん、こんな感じでいいの?」

 

ぺニスをくわえながら喋らないでほしいのだけど…………

 

「あは、奏くんのビクビクしてる……気持ちいいんだね」

 

「千歌姉……」

 

「む~姉はいらないよ」

 

激しく顔を振る千歌。もう我慢できずに僕は千歌の口の中に射精した。

 

口の中に出した精液が口から少し溢れる

 

「いっぱい……出たね」

 

「千歌……エロいよ」

 

「それ誉めてる?」

 

「誉めてるよ」

 

「えへへ」

 

千歌は嬉しそうにしている。と言うか今更だけど……

 

「こんなことしていて大丈夫なの?」

 

「え~大丈夫だよ。ここ人通り少ないし……」

 

それならいいけど…………

 

 

 

 

 

 

 

千歌姉と付き合いだし、身体の関係にもなっているけど…………お互いに求めすぎていて、本当にバレないか心配だけど…………

 

「奏くん、どうしたの?」

 

放課後の練習を見ながら考えていると、千歌姉が心配そうに見ていた。

 

「い、いや何でも…………」

 

練習していたから、千歌姉の汗の匂いが…………汗の匂いと女の子の甘い匂いが、興奮を引き立てた。

 

「あ……」

 

千歌姉は僕のあるものを見て、微笑んだ。

 

「奏くん、調子悪いの?保健室に行こう」

 

千歌姉は僕の腕を掴み、連れ出していく。

 

「どうしたのかな?って梨子ちゃん……顔赤いよ」

 

「えっと///何でもない///」

 

 

 

 

 

 

 

 

千歌姉は保健室じゃなく、人気のない場所に連れてこられ…………

 

「私の汗の匂いで興奮したの?」

 

ズボン越しに勃起したぺニスを擦る千歌姉…………

 

「もっと嗅ぎたいよね」

 

千歌姉はハグをしてくる。千歌姉の匂いと感触が凄く感じる。

 

「えへへ、どう?」

 

「千歌姉……していい?」

 

「千歌だよ」

 

千歌はキスをする。お互いに舌を絡ませながら僕は千歌のおっぱいを揉む。

 

「んん、ん…」

 

「千歌のおっぱい…凄く柔らかい……」

 

「奏くん、おっぱい大好きだね~」

 

「千歌のおっぱいじゃなく、千歌の全てが好きだよ」

 

千歌を立たせたまま、ズボンを脱がし、パンツを見ると少し湿っていた。

 

「濡れてる……」

 

「奏くんとするって思ったら…………」

 

「エッチだな……」

 

パンツを脱がして、秘部を吸う。

 

「んん!?あん、んん…んあ…」

 

吸っていくと愛液が溢れてくる。

 

「こんなに濡らして…」

 

「だって……初めてしたときからずっとしてるから……」

 

指を入れてかき乱していくと、秘部から潮がふいた

 

「はぁ……」

 

「逝った?」

 

千歌は頷くと、僕は千歌を後ろ向かせて挿入する

 

「んん!?」

 

「千歌の……凄くいい」

 

「奏くんの……大きくって……温かい……突いて」

 

「うん」

 

練習着とブラを上にずらして、おっぱいを揉みながら腰を振る

 

「んあ、んん…あん、んん…」

 

「千歌……こっち向いて」

 

「ん…」

 

キスをしながらも腰を振る。もっと千歌に気持ちよくなってほしい……

 

「はぁ……奏くん……千歌のこと好き?」

 

「好きだよ……大好き」

 

「もっと言って……」

 

「千歌……大好き」

 

「私も…………」

 

腰振りを激しくしていき、そのまま中に射精するのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「いや~盛り上がっちゃったね」

 

「流石に……我慢できなすぎだよね」

 

まさかあそこまで夢中になるとは…………

 

「みんな、心配してるから……早く戻らないと……」

 

「うん」

 

二人で屋上に戻ろうとすると、座り込んだ曜姉がいた

 

「曜ちゃん?どうしたの?」

 

「あ……」

 

曜姉の座っていた近くは何かで濡れていた。曜姉は直ぐ様逃げ出すのであった

 

「もしかして……」

 

「バレちゃったよね……」




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