※この作品はR-18です。

彼女との秘め事   作:水甲

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ゆっくりさんからのリクエストです


02 ホテルでの

ホテルの一室で、果南の肩を揉んでいた。

 

「いや~疲れたね~」

 

「お疲れ様」

 

果南は町おこしのイベントのPVを撮ることになり、僕はその手伝いをしていた。

 

手伝いのお礼もかねて、ホテル小原で泊まることになったのだけど、何かの手違いか、一緒の部屋で過ごすことに…………

 

最初は色々と気を使っていたけど、果南は特に気にしてなかった。そんなこんなで撮影終わったその日の事…………果南の肩を揉んでいた。

 

「果南、お疲れ様」

 

「そっちもお疲れ」

 

お互いに労っていると、肩を揉んでいる僕の手を果南が触れた。

 

「か、果南?」

 

「一緒の部屋に過ごすことになってさ。ちょっと視線感じてたんだよね」

 

「し、視線って…………」

 

「私のおっぱいに」

 

果南が僕の方を向き、キスをして来た。

 

「ずっと我慢してたんだよね。私もだから…………」

 

「果南……」

 

僕は果南を押し倒し、何度もキスを繰り返す。

 

「ん、んん、ん!?」

 

舌を入れながら、果南のおっぱいをシャッツ越しに揉む。ずっと我慢してたから、無我夢中に揉む。

 

「ん、んん、ん、んん」

 

苦しそうなのか、僕の肩を叩く果南。唇を離すと、ちょっと怒った顔をしていた。

 

「苦しいじゃない!?それにおっぱい好きすぎ!?」

 

「果南のおっぱい大好きだから」

 

果南のおっぱいに顔を埋める。

 

「ちょっと、あん、いい加減に…………んん!?」

 

果南は僕を突き飛ばすと、ズボン越しでも分かるくらいに大きくなったぺニスに目をやった。

 

果南は笑みを浮かべ、僕のズボンとパンツを脱がし…………

 

「こんなに大きくしちゃって……」

 

果南は手で睾丸を揉みつつ、ぺニスをくわえる

 

「ん、んん、貴方の……好き……」

 

先っぽにキスをし、そのまま筋を舐める

 

「果南……出そうだから……」

 

「はむっ、止めてほしいの?だめ、わたしのおっぱいを楽しんだんだから……」

 

顔を激しく動かしていく果南。僕は限界を向かえて、果南の口の中に射精した。

 

「こんなに沢山だしたのに……まだ大きいね。おっぱいで挟んじゃお」

 

上を全部脱ぎ、おっぱいに挟まれるぺニス。果南はパイズリをしつつ、ぺニスに涎を垂らす。

 

「滑りやすくなったかな?」

 

パイズリを途中でやめ、全裸になり、股を開いて秘部を弄る果南。

 

「全く弄ってないのに……こんなに濡れてるんだよ……どうしたい?」

 

僕は果南を押し倒し、正常位で挿入する。最初はゆっくりと動き、段々と早くしていく。

 

「あん、やだ、久しぶりだから……気持ちいいよ」

 

「こんなにおっぱい揺らして……」

 

僕は果南のおっぱいを鷲掴みにしながら、腰を振る

 

「ちょっと、おっぱい揉みながらだと……変なのが……んんんん」

 

あまりの気持ちよさに逝き、腰を浮かせる果南。

僕はぺニスを抜き、果南を四つん這いにさせて、後ろから挿入した。

 

「んん、少し……休ませてよ……」

 

「一回出したら、休ませるから」

 

腰振りを激しくしていき、僕は中に射精した。

ぺニスを抜くと果南の秘部から精子が垂れる。

 

果南はぐったりとすると思ったら、僕を仰向けにして騎乗位をする

 

「まだし足りないよね。今度は私が先にいかせるんだから……」

 

それからお互いどっちが先に逝くのかを勝負しながら、力尽きるまでするのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

「うんうん。二人が付き合っていたのは知ってたけど…………部屋が匂うのはなんなのかしら?」

 

「「気がついたら、2日続けてやっていました」」




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