ホテルの一室で、果南の肩を揉んでいた。
「いや~疲れたね~」
「お疲れ様」
果南は町おこしのイベントのPVを撮ることになり、僕はその手伝いをしていた。
手伝いのお礼もかねて、ホテル小原で泊まることになったのだけど、何かの手違いか、一緒の部屋で過ごすことに…………
最初は色々と気を使っていたけど、果南は特に気にしてなかった。そんなこんなで撮影終わったその日の事…………果南の肩を揉んでいた。
「果南、お疲れ様」
「そっちもお疲れ」
お互いに労っていると、肩を揉んでいる僕の手を果南が触れた。
「か、果南?」
「一緒の部屋に過ごすことになってさ。ちょっと視線感じてたんだよね」
「し、視線って…………」
「私のおっぱいに」
果南が僕の方を向き、キスをして来た。
「ずっと我慢してたんだよね。私もだから…………」
「果南……」
僕は果南を押し倒し、何度もキスを繰り返す。
「ん、んん、ん!?」
舌を入れながら、果南のおっぱいをシャッツ越しに揉む。ずっと我慢してたから、無我夢中に揉む。
「ん、んん、ん、んん」
苦しそうなのか、僕の肩を叩く果南。唇を離すと、ちょっと怒った顔をしていた。
「苦しいじゃない!?それにおっぱい好きすぎ!?」
「果南のおっぱい大好きだから」
果南のおっぱいに顔を埋める。
「ちょっと、あん、いい加減に…………んん!?」
果南は僕を突き飛ばすと、ズボン越しでも分かるくらいに大きくなったぺニスに目をやった。
果南は笑みを浮かべ、僕のズボンとパンツを脱がし…………
「こんなに大きくしちゃって……」
果南は手で睾丸を揉みつつ、ぺニスをくわえる
「ん、んん、貴方の……好き……」
先っぽにキスをし、そのまま筋を舐める
「果南……出そうだから……」
「はむっ、止めてほしいの?だめ、わたしのおっぱいを楽しんだんだから……」
顔を激しく動かしていく果南。僕は限界を向かえて、果南の口の中に射精した。
「こんなに沢山だしたのに……まだ大きいね。おっぱいで挟んじゃお」
上を全部脱ぎ、おっぱいに挟まれるぺニス。果南はパイズリをしつつ、ぺニスに涎を垂らす。
「滑りやすくなったかな?」
パイズリを途中でやめ、全裸になり、股を開いて秘部を弄る果南。
「全く弄ってないのに……こんなに濡れてるんだよ……どうしたい?」
僕は果南を押し倒し、正常位で挿入する。最初はゆっくりと動き、段々と早くしていく。
「あん、やだ、久しぶりだから……気持ちいいよ」
「こんなにおっぱい揺らして……」
僕は果南のおっぱいを鷲掴みにしながら、腰を振る
「ちょっと、おっぱい揉みながらだと……変なのが……んんんん」
あまりの気持ちよさに逝き、腰を浮かせる果南。
僕はぺニスを抜き、果南を四つん這いにさせて、後ろから挿入した。
「んん、少し……休ませてよ……」
「一回出したら、休ませるから」
腰振りを激しくしていき、僕は中に射精した。
ぺニスを抜くと果南の秘部から精子が垂れる。
果南はぐったりとすると思ったら、僕を仰向けにして騎乗位をする
「まだし足りないよね。今度は私が先にいかせるんだから……」
それからお互いどっちが先に逝くのかを勝負しながら、力尽きるまでするのであった。
「うんうん。二人が付き合っていたのは知ってたけど…………部屋が匂うのはなんなのかしら?」
「「気がついたら、2日続けてやっていました」」
次回もリクエストになります