折角なので二つもらったリクエストを組み合わせました
「あん!?あ…あ…あん…んん」
果南を突くたびに揺れるおっぱいを揉む。そのたびに果南は身体を震わせる
「や、おっぱい…あん…揉まないでよ…」
「果南のおっぱい揉むたびに締め付けるから…………もう逝きそうだよ」
「あん、んん…あん…んんキス…して……キスしながら…………一緒にいこ……」
僕は果南とキスをしながら腰を振る。果南は抱き締めてきた
「んん…んん…んんんんんんん‼」
勢いよく射精し、ぺニスを抜くと果南の秘部から精液が溢れてきた
「はぁ…もう…出しすぎだよ……」
「果南がエッチだから……」
僕は果南の首筋にキスをしながら抱き締めた。
果南と付き合いだして、身体を重ねるようになってから月日が経った。
果南とはお互いに求めあうようにセックスをするけど…………
「ねぇ、果南」
「ん~何?」
「明日、ちょっとしてみたいことあるんだけど…………」
「してみたいこと?」
「うん」
「何するか気になるけど…………君がしてみたいならいいよ」
「ありがとう……じゃあ……また明日」
一旦家に帰り、あるものを用意するために知り合いに電話をするのであった
果南side
昨日、彼がしたいことがあるとは言っていたけど…………
「家に向かえばいいのかな?」
練習も手伝いもないからいいけど…………どこに行けばいいのやら…………
そんなことを思っていると、普段停まってない場所にハイエースが停まっていた。こんなところで邪魔くさいな…………
そんなことを思っていると、突然車のドアが開き…………
「えっ?」
私は車の中に連れ込まれてしまうのであった。
私は直ぐ様手足を縛られたけど、暴れた。
「放して!?」
「大人しくしろ‼」
男の人が私の首を絞めようとするけど…………
「…………何してんの?」
私を連れ込んだのは…………彼だった。本当に何してるの?
「な、何を……」
「貴方の弱点教えてあげようか?もしくは攻めようか?」
「す、すみませんでした!?」
僕は土下座をしながら、事情を説明した。
「なるほどね……昨日してみたいのって……レイプだったんだ~」
拘束を外して仁王立ちする果南…………土下座にしてるから上を見ると果南の白いパンツが目に入るのは言わない方がいいよな
「全く……こっちは怖かったんだから…………それにちゃんと言ってくれれば合わせたのに…………」
「言ったらしてくれるの?」
「まぁ君だからね」
「じゃあ早速しよ」
「今!?まぁ……いいけど……」
と言うわけで果南を押し倒して、おっぱいを揉む
「やだ!?やめて!?」
「こんな乳しやがって…………彼氏にでも毎日揉まれてるのか?」
「いや、いや……助けて……」
中々演技派ですね…………果南。演技だって分かっていても興奮する。僕はハサミをとり出し…………
「制服……切っても大丈夫?」
「一応替えあるから…………」
じゃあ気兼ねなく……僕は果南の制服をハサミで切っていき、おっぱいだけが見えるようにしておいた。
「は、恥ずかしい……」
「これで逃げられないな。」
ブラジャーを上にずらして、果南のおっぱいを鷲掴みにする。
「あん…やだ…さわら…ないで…」
「おいおい、感度も最高だな」
おっぱいをを色んな形に変えながらさわり続ける。充分堪能したあとは、パンツを脱がして、ぺニスにローションを塗りたくり、前戯もせずにいきなり挿入した。
「あ、あぁ……」
「ローションで滑りも良くしてるから、動かしやすい」
「あ…ああ…んん…」
「いい声で泣くじゃねぇか‼本当に気持ちいいぜ」
腰を振って、果南に沢山喘がせる。
一旦ぺニスを抜き、今度はバックで奥へと突いていく
「あぁ、気持ちいいぜ。中に沢山出してやるからな」
「やめ…んん…今日は……危ない日だから…………」
「それなら孕め‼」
激しく腰を振り、中に射精した。
「えっ!?本当に危ない日だったの!?」
「当たり前じゃん、ん……」
運転しながら、果南にフェラをしてもらう僕。てっきり演技かと思っていた。
「まぁ……君となら……夫婦になるのも悪くないけどさ…………」
「果南…………」
「と言うわけで今から親父に挨拶しに行こう」
「ま、待って心の準備が…………」
「ほら、早く早く」
次回はあなたちゃんこと侑ちゃんです。
100話達成したら、記念の相手として…………推し全員で書きます