01 バニーで拘束を
「はい?新しい衣装ですか?」
聖良の部屋で新しい衣装が出来たと話をしに来た僕。
彼女と付き合う前からセイントスノーの衣装作りを手伝っている。
「貴方が作ってくれた衣装なら問題なさそうね」
「そういえば妹の……」
「あの子なら沼津に行ってるわよ。お泊まりだって」
「そうなんだ」
ある意味チャンスかもしれない。僕は聖良に早速来てほしいと言い、部屋を出るのであった。
しばらくして、部屋に入ると聖良が恥ずかしそうにしていた。
「あ、あの……この衣装は」
聖良が着ているのは、黒バニー衣装だ。アミタイツもしっかり履いてるし、うさみみもつけている。
「似合ってるよ~聖良」
「新しい衣装じゃ…………」
「とりあえず…………」
僕は聖良の両腕を縛り、目隠しをした
「やめ…………」
「最近忙しくって…………してなかったから…………」
僕は聖良にキスをする。軽めのキスから舌を絡ませるキスに変えていく。
「……んん」
舌を絡ませていき、唾液の糸が出来た。僕は更に耳を甘噛みする
「んあ!?」
段々と感じ始める聖良。僕は耳を甘噛みしたり、舐めたりしていき…………おっぱいを曝け出す
「きれいなおっぱい……乳首もきれいだよ」
「やだ……恥ずかしいから……」
おっぱいをゆっくり揉んでいく。聖良のおっぱい……相変わらず柔らかいな
「ん……あっ」
「乳首も立ってきたよ」
「い、言わないで……」
股間部をずらして、そっと秘部に触れると濡れていた。
「いつもより感じやすいのかな?」
「だって…………見えないから余計に……」
「可愛いな」
キスをして、更におっぱいを触っていく
「んん、あっ、ん、あん」
乳首を吸いつつ、片方のおっぱいをいろんな形に変えたりしつつ、揉んでいく。
ある程度おっぱいを堪能したあと、股を開かせ、秘部をなめる
「んん、やだ……見えないから……からだが敏感に………んん、あん、んあ、あん」
なめていく内に愛液が溢れていく。指でクリトリスをつまんだ瞬間、聖良は潮を吹いた。
床がびしょびしょに濡れているのを、聖良に耳打ちした。
「聖良、床がびしょびしょだよ。いっぱい出して……いやらしいな」
「ぁ……おね……がい……目隠しとって……貴方の事見ながらしたいの……」
「だーめ」
僕は一気に奥へとぺニスを挿入した瞬間、聖良は身体をよがらせた
「ぁ…ぁ…」
「入れただけで…いったの?いやらしいな」
繋がったまま、キスをする。聖良はスイッチが入ったのか凄い乱れていた
「ねぇ、動いて、奥を……いっぱい付いて」
僕は聖良の要望を叶えるように奥を思いきり突き続ける。
「あん、奥に……貴方のが……んん、あん、ん、やぁ、んん」
おっぱいを揉みながらしているけど、そろそろ出そうだ。
「中に出していい?」
「んあ、奥に……出して、貴方の……奥に……」
激しく振っていき、絶頂を向かえる瞬間、奥に精子を流し込んだ。
「全く……変なことばっかりして」
終わって拘束を解くと、聖良は少し怒っていた。凄くしたくて我慢できず……つい
「ごめん。でも良かったでしょ」
「良くないです。出来ればエッチなことは……貴方のことを見ながらしたいの……だから次からは……ね」
聖良はキスをして来た。僕は更にスイッチが入り、二回戦を始めるのであった。