① ご褒美
ある日、果林さんと絵里さんの二人が訪ねてきて、あることを言い出した。
「日頃のお礼?」
「そうなのよ。絵里と話してて、あなたに日頃のお礼をしたくてね」
お礼か…………どんなお礼をしてもらえるのかな?でも気になるのは…………
「何で絵里さんは顔真っ赤にしてるの?」
「そ……それは///」
「ふふ、いい加減諦めてやりましょう」
果林さんは突然服を脱ぎ出した。僕は慌てて目をそらすけど…………
「ダメよ。目そらしちゃ…………ちゃんと見てて」
果林さんはすぐに服を脱ぎ出し、下着姿になった。絵里さんはまだもじもじしていると…………
「ほら、脱がないと……」
「あ、じ、自分で…………」
果林さんは絵里さんの服を脱がせる。果林さんは黒い下着姿、絵里さんは白い下着姿で僕の前に立ち…………
「ふふ、下着姿だけで大きくなってるわね」
「い、いや、それは…………」
「早くさわりたいでしょ。こんな風に……」
果林さんは絵里さんのおっぱいを揉み始める。
「ん、んん、果林……」
「触りたそうだけど……もうちょっと待ってね」
二人は僕の前で着替えを始める。二人が着替えたのはスカートが短く、胸元が大きく空いたメイド服だった。
「どう?似合う?」
「ど、どうかしら?」
「すごく可愛いよ」
「それじゃ我慢させた分……」
果林さんが僕にキスをする。軽いキスからだと思っていたけど、舌をすぐに絡ませる。
「ん、んん、ほら、絵里も……」
「わ、分かったわ」
絵里さんもディープキスをしてくる。それから交替交替にキスをする。
「ほら、貴方の大好きなおっぱいよ」
果林さんは僕の頭をおっぱいで埋めてくる。
「絵里も覚悟決めて……してあげなさい」
「もう~‼」
絵里さんと果林さんのおっぱいに挟まれる僕。服越しでも分かる二人のおっぱいの柔らかさ。それに女の子の匂いが更に興奮させる。
「あ、ここ……」
「我慢してたものね」
果林さんは僕のズボンを下し、勃起したペニスを二人で擦り始める。
「汁が出てる……」
「舐めてあげないと……」
絵里さんは先っぽを舐め始め、果林さんは筋を舐める。
「ん、んあ、んん」
「どう……かしら?」
「二人で舐められるの……」
「き、気持ちいいよ…………」
二人は役割を交代したり、僕を仰向けに寝かせて、二人でパイズリをする
「はぁ、出そうだよ……」
「ふふ、出していいわよ」
「我慢しないで……かけて」
僕はすぐに射精し、二人のおっぱいに精液をかける。
「貴方の……熱いわ」
「こんなに……」
「次は……私たちのみて、自分でしてみて」
果林さんはそう言って、絵里さんを押し倒し、おっぱいを揉み始める
「ちょ……果林」
「ふふ、絵里ったら、かわいい反応」
果林さんは絵里さんの服を下にずらして、乳首を舐め始める
こんなの見られたら…………
僕は果林さんのパンツをずらして、そのまま挿入する。
「あん、ちょっと……」
「こんなの見せられたら、オナニーよりも入れたくなるよ」
腰を振っていく僕。絵里さんは果林さんの服をずらして、乳首を吸い始める
「んあ、やだ、絵里…………」
「お返しよ」
僕が腰を振り、絵里さんが乳首を吸い、果林さんはすぐに逝くのであった
「あ、あああああん」
逝った果林さんを休ませたいけど、腰を振り、中に射精する。
「あ、熱いのが……」
果林さんはぐったりしていた。今度は絵里さんを正常位で挿入し、腰を振る。
「あっ、あん、んん」
「果林さんも絵里さんもどっちも気持ちいいよ」
「んん、激しい…………」
「絵里~さっきのお返し」
復活した果林さんが絵里さんの乳首を吸い始める。
「んあ、か、果林……やめ……」
「だ~め」
「中に出すよ」
絵里さんの中に精液を注ぎ込むのであった
それから交代で二人に挿入していき、中や顔、おっぱいに精液を出すのであった。