クリスマスプレゼントは爆乳デカケツ長身美女レズサンタお姉さんコンビ 作:ulth
「うふふ♥♥ 私達レズサンタの、肉厚ドスケベ唇、気持ちよかったわよね♥♥」
「私達も、キミに支配して貰えるのがこんなに幸せで気持ちいいコトだなんて、知らなかったわ♥♥」
「んふふ♥♥ ありがとう、御主人様♥♥ キミにひょっとこ顔プレゼントできて、とっても嬉しいわ♥♥」
「くふふはー でもぉ、おくちマンコだけで良いのかしらぁ?♥♥」
「キミだけのお姉さんたちなのよ?♥♥ もっともっとオスの欲望むき出しで、いろんなトコロを種付け征服したいわよねぇ?♥♥」
「んふ♥♥ んふふ♥♥ じゃあ、次はこのおっぱいで……♥♥」
「うふふ♥♥ くふふ♥♥ キミのオス欲望、たっぷり包み込んであげちゃうわね……♥♥」
勃起チンポを左右から頬ずりし、うっとりハート目でチンポをれろれろ舐め回すレズサンタお姉さんコンビ。
もとからこのオス専用のプレゼントであり、無条件に所有し、無条件にラブラブ崇拝してくれる金銀サンタの爆乳デカケツ長身美女。
それがより一層、おチンポ様に愛と忠誠を捧げます♥♥ と、うっとり雑魚メス顔でチンポに媚びへつらうのだ。
これにはフェラまんこ以外も征服したい、レズ肉をチンポで寝取り倒してやりたいと、普段なら口にするのもはばかられる欲望がどんどん金玉に集まっていく。
それを察知してか、二人の美女メスは媚つきながらも嫣然と微笑み、ゆっくりと股の間から身を起こした。
ドスケベ痴女丸出しのミニスカへそ出しエロサンタ衣装、そのおっぱいを申し訳程度に隠した上着。
デカパイすぎて乳輪はほとんど丸見え、デカ乳首もチラ見えな、ヒモ同然のブラをした、特大の超爆乳。
色白のたわわで柔らかそうなエロデカパイと、褐色のムチムチで艶めかしいエロデカパイ。
普通の巨乳がまな板に思えるほどの、圧倒的なホルスタイン乳は、オスが射精するだけの猿に成り下がる射精強制の聖乳だ。
わずかに身動ぎするだけで、たぷたぷ♥♥ ムチムチ♥♥ と震える特大おっぱいが、しかも二人分。
引き締まったおへその細いクビレが下乳で隠れてしまうほどの超デカ乳が、男の股の間から、窮屈そうに、むにゅるんっ♥♥ と現れ、チンポにむちっ♥♥ と押し付けられるのだ。
「「ほひぃぃんっ!?♥♥」」
そしてその瞬間、妖艶なチンポ挑発エロ微笑を浮かべていた二人の口から、情けないマゾ強制が漏れる。
おっぱいがチンポに押し付けられた瞬間、乳肉がとんでもなく敏感に反応し、おっぱいぶるぶる震わせながら、なんの我慢も聞かずに即イキしたのだ。
あまりにもあっけない、間抜けとさえ言えるおっぱいアクメ顔。
くすくすドヤ顔でこれみよがしに舌なめずりなど見せていたのだが、その舌もだらぁ~ん♥♥ と間抜けに垂らし、半開きの唇からザーメンくさい鳴き声が漏れてしまうのだ。
あまりにも油断しきった即イキおっぱい。
だが、チンポのほうもこのおっぱいには大興奮。
ただでさえチンコキ性能バツグンな極上パイズリオナホ肉。
それがしかも超敏感で、チンポが触っただけでイってしまうというのだ。
普通のパイズリではおっぱいに優先権があり、メス絶対有利なプレイ。
だがこのおっぱいは、どこまでもチンポに都合がよく、どこまでも男に絶対依存するおっぱいであり、オスの優越感を刺激してやまない。
たまらず、腰からはみ出した二人の乳肉を、左右の手で掴み上げ、遠慮のかけらもない手付きでおっぱいを揉みまくる。
初めての生おっぱいであり、初めての乳揉みが、こんなに極上のデカパイだ。
しかも二人同時であり、さらに言えばこのおっぱいは、やはり自分以外のオスが一度も触れたことのない、新品封切りデカ乳。
それだけでも興奮しすぎて射精しそうなのに、やはりこのオス欲望最優先な乳揉みで、二人はあっけなくアヘるのである。
「「ンオオォォ~~~~ッッ!?♥♥♥♥」」
「オッ♥♥ ンオォッ♥♥ い、いきなりおっぱいモミモミしゅごいぃ♥♥ らめらめぇ、お姉さんたちすぐイちゃう、あはぁぁっ♥♥」
「ふおっオォォ~~ッ♥♥ ま、まだお姉さんたち、心の準備が整ってないのぉ♥♥ なのにっもう負けてるっ♥♥ おっぱいもうキミに負けてイクっ♥♥」
細い肩をくっつけあい、デカパイをみちみちと押し付け合いながら、おっぱいアクメで仰け反る二人のデカパイ美女。
白と黒のドスケベ乳肉は、そのままチンポもむにゅにゅっ♥♥ と包み込み、ダブルパイズリマンコといきなり交尾。
どこまでも沈み込むような水餅ムチムチしっとり生乳マンコの挿乳感は、まるでチンポの底なし沼。
おっぱいという原初の本能を刺激するオナホ肉で、無条件に安堵を覚えながら、同時にメスをイかせる優越感まで味わえる、最高の玩具デカ乳。
チンポの赴くままに、両手が丸出しになったデカ乳首をぐりぐりとつまみ、こね回し、引っ張れば、もうそれだけで二人の美女は視界に火花を散らし、オホオホと咽び泣くのだから、たまらない。
「オホッ♥♥ オホホッ♥♥ 乳首らめぇ♥♥ 乳首こねこねらめ、おっぱいマンコもうイクっすぐいっちゃうのぉっ♥♥」
「ンホッオホォォッ♥♥ 待ってぇ、違うのおぉぉっ♥♥ こんな情けなくてっ♥♥ 間抜けなパイズリセックス、違うのオホォッ♥♥」
「ふっひぃぃ♥♥ おっぱいが大きすぎて、言うこと聞かないっ♥♥ もうおチンポちゃんに、おっぱい媚びへつらっちゃうっ♥♥」
「おっぱい弱すぎるぅぅっ♥♥ すぐマンコになるぅぅっ♥♥ んおっまだ私達、なんにもシてないのにっ♥♥ ばかみたいにイって♥♥ バカみたいに乳内射精でハメ潰れちゃうのぉっ♥♥」
「んひっんほほっ♥♥ おちんぽぬこぬこ動かすのしゅごいぃぃっ♥♥ おっぱいモミモミされながらおっぱいパコパコされるのしゅきぃぃ♥♥」
「ちんぽっ♥♥ ちんぽっ♥♥ パイズリちんぽすきぃっ♥♥ オナホおっぱい同時にハメてっ♥♥ おっぱいマンコ同時に征服っ♥♥ ふひっふひぃンっ♥♥」
半端な格好でパイズリセックスしてしまう金銀メス牛オナホお姉さんコンビの情けない醜態に、チンポは大興奮してデカパイを握りしめ、自分からぐいぐいと腰を動かす。
一人分でさえオスの腰回りを乳肉で包み、射精汁が乳谷間から逃げ出せないほどのデカ乳なのに、それが二人分、パイズリオナホとしてパコられているのだ。
普通のチンポならば、お姉さん達が薄ら笑いを浮かべてみちみちと乳合わせしているだけで、精液が我先にパイズリまんこに殺到し、浸透圧で干上がるようにチンポが枯れ果ててしまうだろう。
おっぱいという母性の塊に大事な精子を注ぎ込み、子作り使命を果たせず赤ちゃんのように安心感に包まれて搾精され尽くされてしまう魔性の底なしパイズリ沼。
しかしそんなダブルおっぱいマンコが、このチンポ様の前ではアクメ狂うマゾ畜オナホ。
ママのおっぱいに包まれる史上の安心感と、メスのおっぱいをハメ潰す至福の蹂躙感、二つの欲望を満たすのだ。
「んひぃぃっ♥♥ バキバキおちんぽちゃん、私達をママだと思ってるみたいっ♥♥ んふぉぉっ♥♥」
「おひぃぃっ♥♥ ママのおっぱいと交尾してぇ♥♥ みっともなくイかせて大興奮っ♥♥ ほっほぉぉっ♥♥」
「おちんぽちゃんっ♥♥ おちんぽ御主人様っ♥♥ ママのおっぱいとパイズリセックスっ♥♥ ダブルサンタのお姉さんママを、チンポで好き放題イかせちゃう強いオスくんっ♥♥」
「素敵すぎよぉ♥♥ こんなのズルいわよぉ♥♥ お姉さんママ、息子チンポちゃんと背徳パイズリ交尾、大好きになっちゃうのぉ♥♥ ママなのに負けてチンポ様のモノになっちゃうのぉっ♥♥」
「はぁはぁ♥♥ おほっおほっ♥♥ おっぱい、私達もずりずり♥♥ 可愛い息子おちんぽ様を、パイズリえっちでシコシコっ♥♥ パイズリ童貞ご卒業おっぱいセックス、堪能してぇ♥♥」
「白と黒のダブルおっぱいマンコ、味わってぇ♥♥ 乳首こりこり虐めながらっ♥♥ おっぱいマンコの具合を確かめながらっ♥♥ レズサンタのマゾ乳ママたちを、息子チンポ様で同時に寝取り種付けしてぇぇ~~っ♥♥」
たぽったぽったぽっ♥♥ と、水風船を叩くようなパイズリ交尾の音を響かせ、たっぷり乳肉の詰まったデカパイが男と美女ママコンビの間でたぷたぷ跳ねる。
デカケツをガクガク撥ねさせて、その勢いでおっぱいもたぽたぽ跳ねさせる、全自動アクメ奉仕オナホなお姉さんたち。
母性本能をパイズリ交尾で勝手に覚醒めさせ、完全にママになってしまった二人のドスケベ美女は、自分と相方の命よりも大事な息子おちんぽちゃんにチン負けアクメを連続でキめ、情けなさと恥ずかしさとマゾ法悦で無様イキ顔をますますアヘらせる。
ただの都合のいいオナホだけではなく、オス全肯定の雌奴隷ママにまでなるという、都合のいいメス成長をしていく金銀ドスケベサンタ美女コンビ。
そのデカパイまんこをにしがみつき、ぬちゅぬちゅとチンポを出し入れする男は、完全に種付けする気まんまん。
普通に考えればおっぱいで受精なんて出来ないはずなのだが、何でも言うことを聞いてしまう言いなりママの二人は、おっぱいで孕めとチンポに命令されたら、絶対に孕みます♥♥ とマン汁吹いてお応えしてしまうほど、チンポ様に屈してしまっている。
そんな言いなりおっぱいを、完全に自分のモノとし、誰にでも分かるように名前を書くのと同じ感覚で、種付けマーキング射精するのだ。
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
『ン゛ッッ゛ホ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛ォ゛オ゛ォ゛オ゛ォ~~~~~~~~~~~~ッッッ!?!!?♥♥♥♥♥♥』
全自動チンコキサポートな名器デカパイにより、最高のタイミングで金玉を開放し、火山の噴火のように爆発させるチンポ射精。
おっぱいオナホのダブルママも、必死で息子さまにしがみつき、なんとか無事に種付チンポ汁を受け止めようとするも、当然このクソ雑魚メスが乳内射精をわずかでも堪えられる筈がない。
脳みそに直接アクメ命令を叩き込まれたかのような、無様すぎる盛大パイズリ交尾絶頂を畜生さながらに泣き喚き、見た目でもオス様を悦ばせるのだ。
おっぱいに射精したチンポも、精子がこぞって大移動してしまうドスケベ浸透乳圧により、いくらでもいくらでも濃厚ギトギトザーメンが白黒乳肉沼へと大移動。
レイプしがいのある乳肉を、精子一匹一匹がオスの欲望丸出しで受精レイプ。
オスを誑かす聖夜の淫乳は、オスに貪られる美味しい生贄メス乳肉として凶悪ザーメンに提供され、新品マンコを新たに刻印済みの永久所有メス肉として出荷されるのだ。
「オッホォォ~~~ッッ♥♥♥♥ イグッイッッグウウゥゥ~~ッッ♥♥ おっぱいイグッ♥♥ パイズリでっ♥♥ おちんぽしゃまっ♥♥ オッヒィィッ♥♥」
「ンオオオォォ~~~ッッ♥♥♥♥ ごっご主人しゃまぁぁ~~っ♥♥ アォオォォ~~ッ♥♥ おほっおほほっ♥♥ ママっママこれ死んじゃうゥゥ♥♥」
「んぎっぎっ♥♥ おっぱい熱いっ♥♥ おっぱい孕むっ♥♥ おっぱいで、おっぱいがぁぁぁ~~ッ♥♥」
「んごぇぇぇっ♥♥ おごっんごぉぉぉっ♥♥ 射乳るっ♥♥ おっぱいのアクメ汁、変態マゾ乳首から射乳しちゃうぅぅ~~ッ♥♥」
『ン゛イ゛ッ゛ギ゛ュ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ウ゛ゥ゛~~~~~~~ッッ!!!♥♥♥♥♥♥』
ぴゅぅうーーっっ♥♥
ぷぴゅるるーーっっ♥♥
ぴゅっ♥♥ ぶぴゅーーっっ♥♥
まるでオス様を褒め称え、崇め祀るような勢いで、二人のドスケベパッフィーニプルとデカ乳首から、ほかほか濃厚エロ母乳がいきおいよくアクメ噴水。
自分たちの所有者であるオス様に捧げる供物であり、愛しいオス息子ちゃんの為の飲み物。
サンタお姉さんの孕みおっぱいが、ママとしての自覚を強制レイプ覚醒させられ、名実ともにホルスタインおっぱい、息子御主人サマ専用ミルクサーバーへと開発されてしまったのである。
美白と褐色の淫魔乳膣から、ぴゅうぴゅうと吹き出るアクメミルク。
パイズリマンコになっていないおっぱいをいじっている男の手も、勢いよく媚母乳が濡らし、乳触りをさらに良くさせる。
おっぱいをより気持ちのいいズリ肉にする、潤滑メスミルク。
オスの性欲を無尽蔵に刺激するその乳汁を、男は乳首を引っ張り上げ、ゴクゴクと嚥下する。
「「フギョオオォォ~~ッ?!♥♥♥♥」」
あまりにもデカすぎるせいで、パイズリ受精しながら、さらには離れた側の乳房なのに、こうして余裕で男の口元まで届く、超特大のドスケベ服従マゾ乳肉。
色白おっぱいの先っぽには、生娘のような薄ピンク色の手つかず乳輪とみっともなくフル勃起したデカ乳首。
褐色おっぱいの先っぽには、やや赤みがかった薄肌色の手つかず乳輪とみっともなくフル勃起したデカ乳首。
おっぱいの大きさもさることながら、乳首や乳輪まで、お互いに負けず劣らずのドスケベなデカさでオス様にアピール。
そんなレズ乳首を、同時にしゃぶりつき、母乳をじゅるじゅると吸って飲み干すのだ。
パイズリ受精アクメで半ばイキ死んでいたおっぱいチョロ雑魚マゾメスお姉さんママコンビは、乳首をごりっと甘噛されて同時ガチマゾ絶頂。
妖艶な絶世の美貌を間抜けにアホメス無様アヘらせ、長い銀髪と銀髪を振り乱してさらに大量噴乳だ。
「ぷぎょぉぉ~~っっ?!♥♥ おぴ、おっぱい直飲みっ♥♥ しゅごっ♥♥ ヒュオォォ~~ッッ?!♥♥」
「ぴぎゃああ~~~~っっ!?♥♥ いっイダイッ♥♥ 乳首かみかみイダグでっ♥♥ 気゛持゛ちイ゛イ゛ィィィ~~~ッ♥♥」
オナホ種付されながら、ママおっぱいを直飲みされ、雌奴隷のマゾ乳首を軽く噛み潰されるのだ。
オンナとして、ママとして、メスとして、無抵抗にイキ狂わされる超絶マゾラブ快楽に、チンポ御主人様一色なエロサンタの脳みそはアクメ蒸発。
あまりにも気持ちよすぎて、意識が焼き切れ、快楽許容範囲をあっさり超えてイキ死んでしまいそうになるのだ。
もちろんレズマゾサンタお姉さんママたちは、このオス専用の特別なプレゼント。
都合のいいコトに関しては世界一なお姉さんたちは、チンポが命令でもしなければ、勝手に死ぬことなんて出来ないのだ。
生殺与奪まで最初からこの男に差し出している、言いなりドスケベお姉さんコンビ。
その母乳をゴクゴクと飲み干せば、キンタマはますます膨れ上がり、チンポもビキビキと更に強くフル勃起。
甘くて美味しい極上の母乳、それも二人分のブレンドミルク。
聖なるサンタお姉さんたちの奇跡ミルクは、ただでさえ絶倫なチンポをますます底なし性欲のチンポにし、見た目も凶悪なデカチンへ。
どんなメスでもひと目で絶対降伏間違い無しの無敵チンポへ、その秘めたポテンシャルをサンタミルクで覚醒させるのだ。
「ンホォォッ♥♥ おっぱいのナカでっ♥♥ おちんぽちゃんっ♥♥ オホッ♥♥ おちんぽさま、すくすく成長しでるぅっ♥♥ ンオォォッ♥♥」
「オホォォッ♥♥ お姉さんママのおっぱいマンコ子宮でっ♥♥ オスとしてますます逞しくなってるのぉッホォっ♥♥ オホォッ♥♥ す、素敵ィィ♥♥」
「さすがは私達の愛息子御主人様ぁ♥♥ ママのダブルおっぱい子宮で生まれ直してくれるなんてっ♥♥ ママうれしいっ♥♥ 憂いすぎてイグッ♥♥」
「イグッ♥♥ イグのとまらにゃいのぉっ♥♥ レズサンタママのおっぱいはぁ♥♥ おチンポちゃんに屈しましたァァ♥♥ レズおっぱい敗北っ♥♥ 御主人様のムスコを抱えてアヘる雑魚マゾおっぱいマンコなのぉぉ♥♥」
「オォォンっ♥♥ 嬉しいぃ~~っ♥♥ もっとママを犯してぇっ♥♥ プレゼントはただのサンタお姉さんじゃなくて、ママなのぉ♥♥ サンタママのお姉さん、いっぱい近親相姦ファックしてぇンッ♥♥」
「ンホォォッ♥♥ 好きっ好き好き好きぃ~~っ♥♥ 御主人様で息子なキミが大好きぃ♥♥ デカチン様でおっぱいマンコもっとハメてぇ♥♥ ママがイキ死んでも大丈夫だからぁ♥♥」
「ママたちのダブルおっぱい子宮にぃ、いつまでも引きこもっていていいのよぉ~~っ♥♥ オッホォォオ~~ッッ♥♥」
自分たちの母乳を顔から受けながら、その涙と鼻水と汗とヨダレでぐちゃぐちゃなチン負けアホマゾ無様メス顔をみっともなくアヘ笑顔にさせて泣き喚くお姉さんママ。
サンタのレズ婦妻な二人の間に生まれてくれてありがとうおちんぽ様♥♥ ママを二人共寝取ってくれてありがとう御主人様♥♥ と、知性のかけらもないチンポ様主体のアクメっぷりだ。
そんなドスケベサンタお姉さんのおっぱいを、母乳直飲みしながらぬこぬこと再びパコり始める男。
わずかに腰を打ち付けただけで、母乳をオシッコのように漏らしながらぴいぴいとアヘ狂うママ気取りのアホメスお姉さんオナホ。
極上の美女コンビをイキ狂わせ、自分のモノにした達成感と征服欲。
あらたにママになった二人のレズマゾお姉さんに、もっと射精したくて、チンポはますます精液をぶちまけるのだった。