最強のジンキ乗りと救世の女神が輪姦凌辱されて快楽堕ちしてた話 作:のぶた
青葉が組織の裏切り者に犯されていた一方その頃、同じく捕らえられた赤緒は──
──暗がりの部屋、光の届かぬ地下深くの密室。
青葉が捕らえられた部屋と同じ構造をしたその部屋で……
──ズグゥッ!
「……うぐぅッ!!」
「救世主だの女神だのなんだの言われてても、こうなっちまえばただの女と変わらねーなぁ!」
──ズルルルッ!
「……ぃんぅっ!!」
赤緒は一糸纏わぬ姿で両手両膝を冷たいコンクリートの床につき、
四つん這いの格好をさせられ、後ろから男に犯されていた。
そしてそんな犯されている赤緒を取り囲むように二人の男達が、
「あの人機の操主がこんな女だったとはな」
「ったく、ただの大人しそうな女じゃねーか」
目の前でレイプされている女性を見やり、心無い言葉を投げかける。
「ほんとざまぁねぇな……っと!」
──ズパァンッ!
「んぐッ!?」
男性器を奥まで突き入れる度に、赤緒の口からはくぐもった声が漏れた。
赤緒は真っ白な柔肌も、たわわに実った乳やその先端のピンク色の乳頭も、使い込まれていない綺麗な秘所も、生まれたままの姿全てを男達に曝け出してしまっている。
かつて自分達を震え上がらせた存在が、いまやなす術もなく犯される様を見て、男達の劣情はどんどん昂ぶりを見せていった。
「ま、大人しそうな顔しててもヤるこたヤってたみたいだが……なッ!」
──ズルルルルルッ!
「ぃぐッ!?」
──ズブバァンッ!
「……んあぅッ!!」
赤緒を犯している男は腰を引き抜き、ギリギリの所まで引き抜いたところで、赤緒の中へと激しく性器を突き入れる。その度に赤緒の口からは苦痛に満ちた声が室内へと響き渡った。破瓜の血などはなく、決してこういった行為が初めてではない事が判る。それでも、大して濡れてもいないそこへの抽挿は痛みを伴った。
……赤緒が犯され始めてからまだあまり時間はたっていない。
男達は赤緒が目を覚ますや否やゾロゾロと部屋へと侵入し「犯すのに邪魔だ」と赤緒の両手両足の鎖を外し、赤尾を取り囲んだ。ただの女一人が戦いの訓練を積んだ男三人も相手に、成す術もないと思ってのことだ。
事実、今の赤緒に男達に抗う術などありはせず、抵抗する事もできずに四つん這いの状態でただ犯されている。武器一つ持たない女の身ではただ堪え、いつか来るかもしれない脱出の機を待つ事でしかできない。
(大丈夫……諦めなければ……きっとチャンスは……うぐっ!?)
ズブン! と、赤緒の身体の中に男のペニスが入り込む感覚を受け、決意や思考が中断させられるが。
(あの時に比べれば……こんなの全然痛くない……んぎぃッ!)
……赤緒がこのような目にあうのは、初めてではない。かつても敵に捕らえられた事があり、その時に純潔を散らされた、苦々しい記憶。その時の相手はその身体こそ赤緒の想い人の身体であれど、身体の中身……精神は仇敵が乗り移ったものであった。
(あの時の苦しみと比べれば……あぁッ!)
赤緒にとってあまり思い出したくはない初めての記憶ではあるが。ソレは結果として、赤緒の精神を強くしていた。もしあの時の記憶がなければ、今頃は……。
(あの時みたいに泣きじゃくって、この人たちを喜ばせていた……ッ!)
「……お?」
赤緒がキっと周囲の男達を睨みつける。例え身体を汚されようとも、心までは汚させない。お前たちの思い通りになどなるものかと、そういう決意を込めた視線ではあったが。
「……へへ、良い目をするじゃねぇか」
男達がベロリと舌なめずりをする。大人しそうな赤緒が見せたその強気な態度が、かえって男達の欲望を加速させてしまうなど、赤緒が知る由もなかった。
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……赤緒のレイプが始まってしばらくして。
一人目の男が赤緒の背中へと精を放出し、二人目の男が赤緒を背後から犯し始めた頃だった。
(中に出したがっていたが、周りの男達から次に使う奴の事を考えろなどというブーイングによりなくなく背中へと放出した)
──ズバンッ!
「んぐぅっ!」
──ズルズルズル……
「んんぅっ……♪」
──ズバァンッ!
「んあぅっ!!」
──ズルズルズル……
「……んうっ♪」
犯されていた赤緒の声に、少しの変化が表れ始めた。
「……お?」
その変化に犯していた男が気付く。
そしてニヤニヤとした笑いを浮かべると、周囲の男達を見回し。
「この女、感じてやがるぜ」
(…………ッ!)
そう言い放つ。
「さっきからち〇こ引き抜こうとする度……キュウキュウって締め付けてきやがる」
(い、言わないで……っ!)
赤緒は悔しさと恥ずかしさで顔が熱くなっていく。自分の身体の変化は、自分がよくわかっている。一人目の男とは痛いだけだった行為だが、二人目の男は程よくアソコが程よくほぐれた事もあり、身体が自分の意志とは裏腹に、快感を感じ始めていたのだ。
「お前のち〇こじゃ気持ちよくなかったってよ!」
赤緒を犯していた男が、最初に赤緒を犯していた男にそんな事を言い放つ「俺が良い感じにほぐしといてやったんだよ」などと下卑た会話が繰り広げられるが、赤緒にはそんな事はどうでもよかった。
(……お願い……早く終わって……んぅうッ♪)
一度感じ始めた身体の火照りは、収まる事を知らず。
(ひんッ♪ ……こ、このままじゃ……変になる……うぅんッ♪)
男が抽挿するたびに、甘い刺激が赤緒の身体全体を駆け回る。その度に、男のペニスを身体が勝手に締め付けてしまい、その熱さを身体の奥で感じてしまう。
「おう、さっきの威勢はどうしたよ。さっきから嬉しそうに、お前のま〇こが俺のを咥え込んでやがるぜ……おらっ!」
──ジュプププッ!
「……んぃんッ♪」
一際強い突き入れに、赤緒の口から抑えきれない声が漏れる。突き入れるたびに結合部の水音が増し、最早感じていることを隠しきることはできなかった。アソコから溢れ出た愛液が太ももまでツーっと垂れ流れていくのを感じてしまう。
(どうして……どうして私の身体……感じちゃうの……)
自分の身体がいう事を聞いてくれない悔しさに。身を汚されていく悲しさに。赤緒の視界が滲むが。
(だめ……絶対耐えるんだ……あ……ああぁッ♪)
ズグググッ! と激しく突き入れられるペニスの感触に、思考が中断させられる。両手で身体を支えられなくなり、コンクリートの床へと上半身が崩れる。下半身は男に支えられ、崩れる事を許されず、男に尻を突き出すような恰好となってしまった。男は気にせずピストンを再開すると。
(あっ……だめ……胸の先が床に擦れ……んっ、んっ、んんっ~~~~~~~っっっっ♪)
上半身が崩れた事で冷たいコンクリートの床へと乳頭が触れ、その状態で男が大きく動いたことにより赤緒の乳首が床に大きく擦られる事となり……その不意にビリビリと突き抜けた感覚で、赤緒は達してしまった。
(はぁ……そ……んな……ふっ……イっちゃうなんて……ぇ♪)
「ぐぉ……なるほどな、こいつぁおもしれぇ」
赤緒を犯していた男も、赤緒の膣内がギュウギュウと強く締め付けた事で、赤緒が達した事を察する。
「はぁ……はぁ……んぅっ……ッ」
イってしまった事で乱れた息を整えようとする赤緒だったが、不意に、グイっと引き上げられるような浮遊感を身体に感じる。
(な……なにっ!?)
赤緒を犯していた男が赤緒を後ろから抱き寄せると、そのまま自分の方へよたれかからせるように支え、赤緒と繋がったまま立ち上がる。そして腕の位置を代え、赤尾の左右のふとももを両手で支え、周囲の男にガバリと脚を開かせる。まるで赤ちゃんにおしっこをさせるような恰好だ。つながった場所が、他の男達に丸見えとなってしまう。
「……い、いやあっ! は、離してくださいっ!」
あまりの恥ずかしさにそういって暴れようとする赤緒だが、達したばかりで上手く体に力が入らない。特殊な訓練を受けた男の力に適う事はなく、成す術もなく男と結合しているアソコを周囲の男達へと晒してしまう。
(いやぁ……み、みないでぇ……っ)
これまで以上の恥ずかしさに顔が爆発しそうな程赤くなる。
「どうやらコイツ、胸が感じるみたいだぜ。お前ら、弄ってやれよ」
「なっ……!?」
赤緒を抱きかかえてる男が周囲の男に言い放つ。すると周囲の男達は嬉しそうにニヤニヤと笑い、舌なめずりをしながら近づいてくる。
(ひっ……!?)
恥ずかしさで軽い錯乱状態になっていた赤緒にとって、男達の様子は先ほどまでと違って感じた。
(こ……怖いっ!)
男達のギラギラとした眼光が、ジロジロと自分の足先、あそこ、へそ、胸、顔と全身を嘗め回すように視線が這うのを感じる。
「こ……こないで、下さい……」
赤緒はここにきて、自分の考えの甘さを知った。チャンスが来るまで待つ……そう考えてはいたが、果たしてそれはいつになるのだろうか。その時が来るまで……自分は無事でいられるかもわからない。そう考えると、恐怖で身体が強張る。思考は恐怖で塗りつぶされていってしまう……
「い、いや……こ、こないで! こないでぇぇぇぇ!!」
先程までは気丈に振る舞おうとしていた女性が恐怖に震えるその様は、男達の興奮を一層高め、その叫びがきっかけとなり、その欲望が赤緒へと一斉に襲い掛かった。
「んっ い、いやぁ、お、おっぱい触らないで! んぅっ……ち、乳首、舐めないでぇっ!」
一人の男は赤緒の白く美しい乳房に貪りつき、胸の先端を舐め上げ、甘噛みし、赤緒に刺激を与える。
「あ、アソコ突かないでくださっ……ひぅんっ♪ や、やだ、おっぱい噛まないで……むっ!?」
一人の男は赤緒のアソコを後ろから突き上げ、赤緒のアソコの具合を楽しみ。
「じゅるっ……ぷはっ! い、いや! キスは……むグッ!? じゅるる……ちゅぱ……んんっ~!」
一人の男は煩いと言わんばかりに赤尾の唇を奪い、舌を挿入し、赤緒の舌を絡めとり自身の唾液を赤緒の口内へ送り込む。
男達の欲望が、赤緒をもみくちゃにしていく。だが……
(い、いや……乳首舐めないで……んぐっ♪ アソコ……突かないで……ぇッ♪ いや……いやなのに……どうして、こんなに……んちゅっ……じゅるる……ぷはっ……いや、なのにぃ……)
赤緒が感じているのは恐怖だけでない。
(どうして私の身体……気持ちよくなって……るの……んぅっ♪)
自分の身体の変化に戸惑いを隠せない。
「や……やめてッ! いんぅッ♪ お、お願いですッ! こ、これ以上されたら変に、おかしくなっちゃうッ♪ んぅっ!」
「犯されて感じるド変態女が、今更何言ってやがんだ」
そういって男が乳首を強く噛むだけで。
「んいうぅッ!♡」
軽く達してしまう程に、赤緒の身体は昂ぶりっぱなしだった。
「ほ、ほんとにこのままじゃ! へ、へんに、んうっ!? ……じゅぶるっ……んちゅっ……ちゅぱっ……ちゅるっ……じゅるるっ……は……まっ……じゅるり……じゅぶるるるっ……ちゅるっ♪」
赤緒の唇が男の唇で塞がれる。赤緒の言葉を塞いだ唇はそのまま舌を挿入し、赤緒の舌を激しく絡めとる。口内に侵入してきた舌を追い出そうと、赤緒は舌で押し返すが、柔らかい粘膜同士がグニュグニュと強く押し付け合い強く絡み合うだけで、ジュルジュルと唾液を交換しあうのみとなり、舌先から感じる熱さやビリビリとした刺激が増すだけだった。
(いやぁ……舌……グニュグニュして……気持ち悪い……のにぃ……♪)
そんな刺激すら快感へと感じてしまう。
──ズブズブズブッ!!
「んひぃんッ♪!」
こちらも忘れるなと言わんばかりに、アソコに突き刺さったペニスが強く抽挿を開始する。
「ひ、ひぁ♪ ま、待ってください、いま、今アソコ突かれちゃったら、わ、わらひ、もう!」
赤緒が呂律の回らぬ舌で男達にやめるよう懇願するが、当然男達にやめる意志などはなく。
「おら、さっさとイっちまえ! 元女神様よ!」
ズンズンズンとペニスの動きを加速させる
「ま、まっへ、お願いですからぁッ……ん、んぅっ♪ あ、アソコの中、ビリビリして……き、気持ちいいの止まらな……ぃひんッ♪ く、くるしっ……も、もうだめ、こ、これ以上は、き、きちゃう……んぅん♪ と、とまってッ! ほ、ほんとにきちゃ、きちゃう、きちゃうからぁっ!」
そう懇願する赤緒に男は容赦なく腰を打ち付け続け……そして、最後に一際強くズグンッ! と腰を強く押し付けると。
──ビュルルルルッ!
(あ、あぁっ……!)
膣内で男のマグマが迸るその感覚に。
──ビュルルルルッ!
(ひ、ひあぁ……熱いのが……一番奥に……精液出て……だ、だめ……く、くる、来ちゃうッ! す、すごいのが、身体の奥から……だめ、だめだめだめだめぇっ!)
そして繋がっている男のペニスが、最も深い場所に入らんと、グリリィと更に強く押し付ける感覚を感じると。
──グズブンっ!
「い、いく、きちゃう、い、いく、いくいくいくいく! イッく~~~~~~~っっっっ♪♪」
身体の奥底に更に深くねじ込まれようとするような衝撃を受け、赤緒は今までにない絶頂を感じ目の前が真っ白にスパークする。周囲の男達の事も忘れただ快楽の声を上げ、全身をビクビクと痙攣させ快楽の波に打ち震え続けた。
「はぁ……ふぅ……はぁ…………っ……」
しばらくして、激しい絶頂を終え息を整えようとする赤緒。すると、自分を抱えている男と繋がっていた結合部から、ズポリと男のペニスが引き抜かれる。グポグポと音をたて、男が中で出した精液が溢れだしてくる。
(あ……あぁ…………こんなに出されるなんて…………っ)
もしかしたら、この名も知らぬ男との子を身籠ってしまうかもしれない。そんな恐怖に身体が震える。早くなんとかしないと……そう思う赤緒だったが、そんな赤緒を意に介さず、抱きかかえられたままの赤緒の前に、まだ赤緒を犯していなかった男が立つと。
「くっそ、次は俺の番だっつのに。こんなに出しやがって……お前、罰としてそのまま抱えとけ」
(あ……あぁぁ……そん……な……)
この凌辱はまだ続くのだと察した赤緒の瞳は、暗く絶望に染まっていった。
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「おら……これで最後だ……ッ!」
──ドビュルルルッ!
「…………」
その後も赤緒は男達に何度も犯されつくし、何週かした所で、ようやく赤緒を犯していた男が最後を告げた。力なく転がりM字開脚の状態となった赤緒の膣内へと、男が精液を注ぎ込む。
何度も膣内への射精を受け続けた事で赤緒の膣内には新たな精液は収まりきらず、溢れ出た精液が結合部からゴポゴポと零れだしていった。赤尾はただ自分の中で果てる男の様子をボンヤリと見ているのみで、特に声を上げたりはしない。
男達は赤緒の膣内に、顔に、裸体に、栗色の髪に。欲望の滾りを吐き出しつづけ、赤緒は既に全身が白濁色をした液体に塗れきってしまっている。
「ふぃー。すっかり金玉からっぽだ。どんだけ咥え込めば気が済むんだっつの」
「とんだドスケベ女神だったな」
「違いねぇ。操主なんかよりこっちの方がよっぽどお似合いだぜ」
男達が口々に、力なく倒れている赤緒に言葉を投げつける。かつて組織の最大の敵として立ちふさがった相手が、今や自分達の精の捌け口として犯され憔悴しきった姿が、たまらないといった様子だ。
「…………」
だが、赤緒からの返事はない。息はしているが、長く続いた凌辱で体力の限界を迎え、既に口を動かす気力すらなかった。今はただ休み、体力を回復させたい。赤緒が願うのはそれだけだった。
「ちっ、すっかり反応なくなっちまったな」
男達は反応をなくした赤緒に興味を失ったという感じで、服を着こむと部屋から去ろうと準備をする。恥ずかしげもなくガバリと開かされたM字開脚を戻そうともせず、アソコからコポコポと精液を垂れ流し力なく横たわる赤緒を見やり。
「ま、あの様子を見る限りこっちは案外すぐに堕ちそうだな」
先程まで淫らに喘いでいた赤緒の姿を思い出し、男達がニヤニヤと笑みを浮かべる。
「まぁ、ここを出るまでは楽しくやろうや」
そう言い残すと、男達は笑いながら部屋から出て行った。
赤緒は多分、エロいと思う。